http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=38009のログです

10月20日 - 11月1日

ナツ
ふっ!ふっ!
【一発一発が重い拳や蹴りを次々見切っていく。以前なら避けきれずいつもボロボロだったのに。――幼い頃にヴォルド師匠の弟子になってから時が流れ、身も心も大人へ成長していったオレは山小屋から広い世界へ飛び出した。いわゆる修行の旅ってやつだ。様々な物を見て知って学んで鍛えて……。身長の伸びは芳しくないのが辛いところだが、かわりに筋肉が以前に比べグッと発達したので身体作りには成功したと思いたい】
たあぁぁッ!
【修行で得たものを、全部師匠にぶつける――!隙を見つけた瞬間身体は則座に動き力を込めた。そして固い拳を師匠の身体へと叩き込む!】


ヴォルド
(いきなり修行だと飛び出ていったっきりしばらく帰ってこなかったバカ弟子が、久しぶりに帰ってきやがったと思えば、早々に勝負を挑んできやがって…少しは腕を上げてきてついでに肉体も俺様好みに仕上げてきたみたいだったが、まだ負けてやれるほどではない。バカ弟子の攻撃をあしらいながらも、一方的に勝負を進めていく。少し大雑把な攻撃を繰り出した瞬間、予想外に放たれる鳩尾への一撃。どうやら修行は無駄ではなかったらしい。だが、まだそれはこちらに致命的なダメージを与えるには至らず、とっさに取った受け身と鍛え上げた腹筋、そして硬い鱗で受け止めて)
…ッつぅ……ハッ。それがオメエの今の全力かよ。まだまだ甘ぇな
(少しは本気にさせてくれる事に、嬉しさを感じつつも、防御ががら空きになったところへ素早く腕を引き顎へと掌底。頭を揺さぶり、動きを止めてから間合いを更に詰めて、腕を掴み…背負投げて、思い切り地面へと叩きつけようと…)


ナツ
なっ!?ぐはぁッ!!
【一瞬だが師匠の顔が歪んだ。しかし苦悶の表情はすぐに挑発的で、そして師匠としての面構えへ戻った。威力が足りなかった!動揺は鋭い瞳に見抜かれ、気が付けば強烈な一撃を食らっていて】
はっ……はっ……!があぁッ!!
【顎への強打は意識が飛びそうなほど鋭い痛みだったが、そこへ今度は一気に覚醒する別の痛覚があった。強い力で握られた腕は下手をすれば骨折どころかちぎれてしまうかのよう。抜け出すことは叶わないまま身体が持ち上げられ、次には背中全体に痛みが広がっていく。無慈悲に地面へ叩き付けられたのだ】
ぐあ゛っ……うぅ゛……ゲホッゲホッ!〜〜〜ちくしょぉ……ッ゛
【身体を動かそうとするが思うように言うことを聞かない。息苦しさで呼吸は乱れ、じわじわと熱いものが込み上げてはどんどん視界が滲む。師匠はまだまだずっと先にいて、オレは道半ばだということを思い知らされる。その悔しさは、土や鉄の味がした】


ヴォルド
一発入れられたトコは褒めてやるよ、バカ弟子。まぁ、前よかマシになったが…
(帯を軽く寛げて砂埃を払い、たった今地面に倒れ伏し悔し涙流すバカ弟子へと勝ち誇るようにニヤついた表情と、裸足で竜のゴツゴツとした爪の生えたつま先をむけてつんつんと突く)
…んで、だ。よっぽど自信があったみてぇだが…俺様に勝負しかけて、負けたってことはどういうことかわかってるよな
(いつからか恒例となった仕置き。勝負に勝てば、負けた方の身体を好きにしていいというもの…前回からは随分と間を開けたが、こうして見てみれば少しは逞しい体つきになり、一層食べ頃になったように思う。もっとも、貧相な体つきの頃から遠慮無く食ってたんだが…そのまま腹と地面の間に脚を突っ込んで脚の甲で引っ転がす。ひっでえ表情してるバカ弟子を見下ろしなが、股座の辺りに足の裏を置いて)
身体はちったぁデカくなったが、ココはどうだ。ガキチンポの方は、マシになったかよ
(そのままグリグリと踏み潰さない程度の力を込め足裏でコいてやり)


ナツ
【褒めているのかあざ笑ってるのか。一度思い切り咳き込んだせいでか細くなった呼吸を繰り返しながら、師匠のニヤついた顔を睨み付ける】
はーっ……はーっ……クソが……ッ!
【師匠の言わんとしている事の意味に気付き牙を剥き、軽蔑のまなざしを送ってやる。忘れもしない初めて師匠と交わった夜以降、勝負の度に「仕置き」が行われ、屈辱と快楽をこれでもかというぐらいこの身にたたき込まれたのだ。正直、これが嫌で修行に出た部分も多少はある】
ガキチンポじゃねえ、クソ師匠……ッ!ぐうぅッ!
【力が上手く入らない身体はクソ師匠にあっけなく転がされ、股ぐらを足裏で扱かれていく。勝負に向けて精神力を高めるため、一週間はヌかなかったことが裏目に出た。押しつけてくる足裏を押し返すように、オレのチンポは徐々に起き上がっていく。気合いを入れるため締めてきた赤色の褌と着慣れた道着は、じわじわと恥辱の先走り染みを拡げ続けた】


ヴォルド
(長い尻尾をゆらゆら揺らしながら、さて久々の仕置きはちったぁ刺激強めにしたくなるよなぁと頭ん中で考えながら、縦長の瞳を細めまだ身の程を知らない目つきへとまっすぐ返す)
ガマンの効かねぇ早漏チンポだっただろうが、ええ?ソッチはマシになったのかって聞いてんだよ。……ハッ、言わねえでも染みてきやがったじゃねーか(足の裏に感じる濡れた感触。褌貫通して、道着にまで染み出てくるってことは、大方気合入れてためてきたんだろうが、遠慮なく反発返してくる生意気なチンポをゴシゴシと何度か足裏を往復させた後、踵を押し当てると先っぽの所を褌越しに腹との間でぐりぐり押し付けてやり)
オラ、クソ師匠の足コキで早速負けネコザーメンぶっ放しちまうか?…ハッ、テメェだけヨくなってんのも気に入ねえなぁ。オラ、久々にしゃぶって見ろよ。オレの方先にイかせたら今日の負けチャラにしてやってもいいぜ
(そう言って、拳法着の帯を引き抜くと、バカ弟子腹の上で軽く股開いた蹲踞の姿勢。スリットからこぼれ落ち始めたチンポをバカ弟子の顔面に近づけ、今日は水浴びもしてないせいで戦いでムワッと汗ばんで雄臭さをたっぷりと漂わせながら、脚の代わりに尻尾を押し当て擦りつけつつ。別にやんなくてもいいけどな、と見下ろしてマズルの根本を釣り上げ)


ナツ
ッ〜〜〜くっせえモン近づけんじゃねぇよ……っ
【容赦ない足コキ責めに歯を食いしばって悶えていると、目前に迫る師匠の雄々しいドラゴンチンポ……。正直、興奮してしまったのが悔しい】
ッチ……。乗ってやろうじゃねえか。情けなくザーメン漏らしちまうのは師匠だ
【そう言って開いた口からネコ科のざらざら舌を覗かせ、ゆっくりと師匠のチンポへ絡ませていく】
ったく、水浴びしろっつーんだよ……ッはあっちゅ……んぶ……ッ
【ピチャ、ピチャ、と舌でねぶって徐々に口全体で包むようにして啜りついては軽く牙で甘く噛むなどして師匠を射精へと導こうとしていく。師匠と離れていた修行期間中、学んだことに性技もある。幼い頃ならきっととろけて淫らに奉仕しているところだったが、今はそうじゃないのだ】


ヴォルド
人様がこれから水浴びに行こうって時に勝負ふっかけてきやがったのは誰だよ。大体、この臭い好きなんじゃねーか。軽くトロ顔になっちまってんぜ
(縦割れを指でぐぱっと引っ張ると激しい運動でムレた汗と、戦いの興奮によって溢れでたオスのフェロモンがスリット内で混ざり合ったものが、自分自身でさえわかるぐらいにむわぁっ♡とさらに強く臭いが放たれる)
ふっ、ぉっ゛…♡久々の猫舌中々悪くねえぞ。ザラついた舌っぱらがチンポに絡みついてきやがる。…はん、ソッチの方もしっかり磨いてきたってわけだ。面白いじゃねえか
(別れた頃は、ただただ必死に舌を動かし舐め回すばかりだった動きも、今はきちんと吸う動き、そしてしっかりと裏筋や亀頭に舌先絡ませ牙を押し当て引っ掻いて変化を与えてくる。思わずどぷっ♡と先走りが溢れでてしまい、バカ弟子の口内にオスの味を与えていく。ムカつくので少し腰を押し付けて自由な動きを軽く制限しつつ、喉奥を犯しながら、尻尾をグリグリとナツのチンポへ押し付けて、すっかりと先走りの染みて道着越しにくっきりと形が浮かび上がった裏筋にしっかり当て擦り刺激を強め)


ナツ
ぁ゛っ……♡〜〜だれがッ!トロ顔になんてなってねえよ!
【師匠が指先で軽くスリットを拡げただけで漏れ出るオスのニオイに、しゃぶりながら小さく嬌声が出てしまった。それを隠すように「黙ってしゃぶられてろっ!」と乱暴に言い放っては亀頭を甘く噛んでぐりぐり舌先でなぶっていく】
んン……ぢゅるっ♡ふうっ……♡どうよ、猫舌奉仕たまんねえだろ?はあ♡さっきから先走り汁出過ぎだっつの♡
【久々の師匠の味で下手したらヤられそうなのを精神力で押さえ込み、今度はこっちの番だと上目遣いでクソ師匠を捉えながら、スリットまでつーっと舌先で舐めてやる。これはもしかしたらいけるかもしれない。そう思った矢先】
ん゛ごっ♡お゛ッ♡ぐお゛ッ……♡
【やはり喉奥を責めてきた。性技の特訓で師匠サイズのハリガタを咥えてみたり、実際のブツをしゃぶったこともあったが、クソ、やっぱりつえぇ……容赦なさすぎだろ。だがこちらも負けてられない。まだ不慣れではあるが、喉輪締めで師匠の無遠慮なきかん棒を躾けるつもりできゅうきゅう♡締めてやる。だが、これは少しの間しか持たない。早々に決着を付ける必要がある】
ンンン゛!?♡ンオ゛ぐッ♡ウ゛ウ゛〜〜〜〜ッ♡♡
【だが師匠の攻勢は勢いを増す。大きなドラゴン尻尾が、オレのチンポを道着越しに苛め抜いてくる。やべえ、禁欲してたの本当にまずったかもしれねえ!だが絶対先にイくもんか。クソ師匠は弟子のテクで情けなくザーメン漏らしちまえッ!譲れないオレは師匠を絶頂に導こうとオナホのようになってしまった口の中でやり返し続ける!】


ヴォルド
その顔だっつってんだよ。…フ、ゥッ゛♡相変わらずチンポにゃ激ヨワなザコ猫だなぁ?しゃぶるだけでイきそうなんじゃねえか
(鼻に引っかかるような甘ったるい声を聞き逃すはずもなく、喉でも鳴らしてるんじゃないかってぐらいにチンポにおもいきり媚びてしっかりと奉仕をしてくるバカ弟子。咥え慣れたその舌使いに、思わず目を細めつつももうすっかりガキではなくオスとして奉仕してくる事にはちったぁ寂しさも無いわけではないが、嬉しさを覚える。これなら、容赦は必要ないなとますますチンポにも熱が篭もるというもので)
くっはっ、悪くッ、ねえぞ。旅先で何本チンポしゃぶってきたんだ、この淫乱ネコ。んな修行ばっかしてくるから、拳の方が疎かになるってんだよッ!…まぁ、そういうつもりならこの喉マンコにきっちり稽古つけてやんねぇとなぁ
(喉奥にチンポ押し込むと、息苦しそうな荒い息を必死にチンポの根本に吹きかけながらも、いっちょ前に喉マンコ絡みつかせてついてこようとしてくる。心地のよい締め付けに思わず頭を掴んで、ゴッゴッ♡と咽頭の粘膜にしっかりチンポの先押し付けて抜き差しする度首筋を脈打たさせてしまうほど本気イラマ。射精欲でザーメンが上がってくると、体内の金玉がグッと膨らんでスリット部分が充血するが、ぎりっと奥歯を噛み締めて堪え)
く゛ぉっ゛♡中々よく絞まるなッ♡ぅ゛ッ、くっ、喉までモロ感にしてやっから観念してイきやがれッ♡
(ぐぽっぐぽっ♡舌にチンポを擦りつけ、粘膜から感じるバカ弟子の熱とこちらのチンポをしっかりと交じり合わせ、腰の動きに合わせて乱暴にすこし波打つようにゴシゴシっ♡と尻尾とチンポ同士を擦りあわせるように押し付け、負ける気一切なくバカ弟子を射精へと導こうとして)


ナツ
お゛ッ♡お゛ぶッ♡ふーっ♡ふーっ♡
【次々と投げかけられる辱めの言葉には悔しいが興奮し、叱咤の言葉には反省。師匠の言うとおり、拳より性技の修行の方が多かった……気がする。好色クソ師匠譲りなのか、身体の成長とともに性欲も強まり、数日禁欲しただけでも辛抱できず、そういう宿に泊まってみたり拳を交えた相手と身体も交えたり……。絶対師匠には話せないが。しかしこれでは本末転倒である。師匠と戦って課題も見えた。次は拳を鍛えねば!……なんてことをじっくり考える余裕を与えない猛烈な攻めに息が苦しくなってくる。だが、ヴォルド師匠も声を上げるようになっている。もう少し、もう少しで落とせる!しかし……】
!?!?!?ぐぉ゛っ♡お゛お゛お゛お゛〜〜〜ッ♡♡♡
【喉奥を責められながらチンポを責められることによって、快楽の紐付けがされてしまったのかもしれない。師匠の尻尾との兜合わせで裏筋の気持ちいいところを強く擦り上げられた瞬間だった。喉が潰れてしまうかもしれないのに大きなくぐもった声で叫びながら、ザーメンで道着の生地と師匠の尻尾をべっとりどろどろに汚してしまう】
ん゛ーッ♡ん゛ん゛ぉ゛ォ゛〜〜〜〜ッ♡♡♡
【絶頂してしまった快楽が強すぎて、白目を剥きそうになりながらなんとか気を失うことはなかった。ぎゅううっ♡と喉輪も絞まって、師匠のドラゴンチンポを口内でこれでもかと締め付け、じゅるじゅる♡音が鳴る】


ヴォルド
(腰を使って攻める動きは、そのままこちらにも快感として跳ね返ってくる。苦しげな声が聞こえてくるが、さすがは身体も鍛え上げていると見えて壊れる様子はなく、余計に激しくしたくなっちまうが、さすがにまだブッ壊しちまうのはもったいないので若干のセーブをしつつも、)
んぐォぉっ…ッ゛…♡♡くっそ、こっちのほうがよっぽど手強いじゃねぇか、バカ弟子がッ♡だが、こっちもまだ俺様を倒せる程じゃっ…♡♡ん゛く…ッ♡♡ほどじゃ、ねぇなぁっ♡
(まだそこは、こちらの予想を上回ってくるほどではないようだ。ぐぼっぐぼっ♡と、腰を激しく使い最早マンコになった口を遠慮なしに犯し続けていると、尻尾に濡れた感触が急速に広がってくる。どぷんっ♡びゅぐっ♡とバカ弟子のザコチンポが脈打ってあえなく射精してしまっているのが感じられ、喉奥が激しく絞まる。しっかり勝ちを確認してから、あとはコチラもその喉マンコをザー汁で孕ますだけで)
くッ、ははっ゛♡やっぱ俺様の勝ちってことでッ♡んじゃあ、てめえの喉マンにしっかり種付けしてやるから全部飲み干せよッ♡お゛ッ、ぐぉっ♡イくぞッ♡ッうらァ、ッ゛♡♡♡
(びゅぶっ♡どぐ、どぶっ、♡びゅるるる゛るっ♡♡しっかりバカ弟子の腹ん中に直接ザーメン届くようマズルの根本までチンポをハメ込んで、食道へとザーメンたっぷりと注ぎ込んでいき)


ナツ
んごお゛ォ゛ォ゛〜〜〜ッ!!♡♡ん゛ぐッ♡ふッぅ゛う゛う゛ッ♡♡♡
【歓喜の笑い声にまたも敗北したことを知らしめられ、目頭が熱くなっていく。負けたものは慰み者になる。それがルール。調子に乗ったクソ師匠はガンガンと腰を振って雄叫びを上げながら、まるでイヌ科の獣人がセックスでコブハメするかのようにギリギリまでチンポを突っ込み射精した。その量はやはり凄まじく、ザーメンで窒息させる気か!と普段なら怒っているだろうが今は疲労困憊で次々食道を通っていくザーメンを胃袋へと受け入れるしかなかった。だが】
(やべえ……久々の師匠のザーメンっ……♡)
【この悪しきルールの試合なんて葬った方が良いのに。嫌で旅に出たはずなのに。なのに身体だけでなく心も悦んでしまっている。オレの喉は、師匠に稽古をつけられた挙げ句孕まされたのだ】


ヴォルド
(上澄みとは言え、一発出してスッキリとしたところで、ゆっくりと口の中から引き抜き。ひどい表情になったバカ弟子の濡れた鼻先を、べちべちチンポで叩きながら)
ふーっ…♡ふぅぅぅッ…♡♡おっ゛…まだ出るッ…♡
(びゅっ♡と、こっちとしてもたっぷりと貯まってた数日分のザーメンがタマの奥から噴き出てくると、バカ弟子の顔にザーメンがぶっかかって、口マンコに中出しされて半ばアへってる表情がよりいっそうエロくなり、機嫌も更に上々)
はーっ…、結構出たわ。…口マンでも久々だといいもんだな。俺様も街まで行かねえと生身は中々抱けねえからよ、まだまだ貯まってんだ、せいぜい覚悟しろよバカ弟子
(言いながら、猫ザーメンでぐちゃぐちゃになったナツの道着を脱がしてやり、どろっどろになってまとわりついてる褌を見て喉元を鳴らす。そのままでもエロいからいいのだが、ちったぁ味わってみたくなり、褌も解いて両足を掴みチングリ返しにしてやりながら、大口をガバっと開けてチンポとケツをまとめて口ん中に頬張る。ベロっと一舐めでケツ穴から会陰、タマもチンポも全部舐めて飛び散ったザーメンとむわっと広がる汗をいっぺんに舐め取り、中々の濃厚な味にぷはっと思わず息を漏らし)
少しは濃いザー汁出るようになったなぁ。青臭えクソガキザーメンよりかはマシな味になってんぜ
(マズルの周りをべろりと舐めながら、バカ弟子のケツ越しに見下ろし)


ナツ
はーっ!♡はーっ!♡うへぇっ♡あぁ……っ♡
【ずるずるとオレの口マンから引き抜かれていくクソ師匠のドラゴンチンポ。解放された口で呼吸を繰り返していると、鼻先に当て擦られたチンポでまた頭がぼんやりと霞がかってきて。更には勢いよく顔面に熱い雄種汁がぶっかけられてしまえばもう堪らず喘ぐように声が漏れて、チン負け寸前だということを示してしまう】
……まだおわんねえのかよ。普段から一人でシコって発散しとけよクソ師匠……に゛ゃっ!?♡♡
【激しいイラマでこっちがクタクタなのを良いことに、好き勝手言いながら道着を脱がしていくヴォルド師匠に悪態をつく。そして褌まで取り払われたかと思ったら突然視界が天を仰いだ。驚く間もなくねっとりとした熱くぬめった感触がケツからチンポまで駆け抜けていき総毛立って上ずった声で叫んでしまう】
〜〜〜クソ師匠があッ!キモいこと言うんじゃねえっ
【自分の体液を舐め取り感想を述べる師匠にまたもフシャー!と牙を剥いてしまう。成長を喜んでいるのかなんなのか。なんつーことしてくれるんじゃこのクソ師匠は!】
……おいクソ師匠、まだまだ持て余してんだろ?ケツ、使わせてやるからありがたく搾り取られやがれ【性修行で鍛えたケツ孔をヒクヒク動かして、クソ師匠を誘う。これは決してケツを舐められて欲しくなかったからとかそんなんではない。収まりそうにない愚息の相手をしてやるだけだ】


ヴォルド
一人ですんのと、生オナホ使うんじゃ全然ちげえだろうがよ。そういう意味じゃ感謝してるぜ、ちょうどいいタイミングでオナホ…じゃねえや、バカ弟子が帰ってきてくれてよぉ?
(ぽんぽんと今は可愛いバカ弟子を撫でてやる。わざとらしく、オナホ扱いを訂正しながらだけどな。…だが、その後に続く生意気な言葉はちょっと気に入らねえ。片方の瞼を釣り上げて鼻先を近づけて、指は唾液とザーメンでぬるついたケツ穴に押し当てグリグリと中にいきなり侵入させていく。入り口はキツく、中はトロついたケツマンは、きっと随分な修行を重ねたんだろう、中々の名器になってやがる。だが、クソ生意気な表情を浮かべてるうちは使ってやる気はさらさらなく)何が使わせてやるだよ、使ってくださいだろうが、ザコ猫。ケツマンにチンポ欲しくてしょうがねえんだろうが(そして、その口がたたけないように、身体の芯まで俺様の味を思い出させてやるよう、近づけた鼻先、また口を大きく開けてマズルごと噛み付き、舌を口の中に挿しこむ。自分自身のザーメンの味がまだ残るバカ弟子の口ん中を、じゅるっ、ずじゅっ♡じゅるるっ♡と粘液質な音たっぷりと立てながら猫ザーも混ぜあわせて、更に雄臭い粘液が絡み合いそれらを口ん中いっぱいに塗りつけるようたっぷりと頬裏や上顎、ザラついた猫舌にからめて)(2019/10/25 22:17:26)


ナツ
今わざとオナホつっただろクソ師匠ーッ!んぎいっ!?♡
【ヴォルド師匠に撫でられるなんて何時ぶりだろうか。急に小出ししてくる優しさに絆されそうになるも……やっぱりふざけたクソ師匠だった!また牙を剥くと同時に、ケツを襲うあらゆる感覚で叫ぶ】
ふっざけんなあ……あッ♡使わせてくださいだろぉ……んん゛ッ♡チンポハメさせてくださいってよお……んぐうう!?っ♡♡
【ぐいっと思いっきり近くまで寄せてきた強面の凄みに怯み、ケツを弄る指が与えてくる快感で屈しそうになるも、こちらも負けじと言い返し。するとクソ師匠は大きく口を開き食らい付くようなディープキスを繰り出してきて……】
ふおッ♡んんぶッ♡ンーーッ♡ンンぅ゛ンーーーー!♡♡
【雄々しく捕食するかのようなキスは息が出来なくなりそうなぐらいの勢いで。嫌でも体格差を感じてしまう暴力的なベロの動きに打ち勝とうとするも力が足りず、すぐに押し切られねじ伏せられていく。流し込まれるオレたちの唾液やらザー汁やらなんやらの味が過去の記憶を呼び覚まし、ゾクゾクと震えが……♡……あっこれは違う。息が苦しいんだ。涎も止まらず視界がぐらついてきた。耐えられずドンッドンっと師匠の身体を殴り、危険信号を発する】


ヴォルド
(れろ゛ォッ♡べろっ♡ぐじゅっ♡じゅるぅっ♡苦しげに胸元が叩かれるが、まだそうしているうちは余裕があるようだ。人工呼吸をするようにふーっと息を吹き込んでやりながら、俺様の匂いでナツの口の中も鼻の中もいっぱいに塗り替えていきながら。ずぶっ、ずぶっ…♡こりっ♡と指先差し込んだケツ穴の中、シコリを捉えて弱くコリコリと押し込んで、一層中がビクビクと絞まるのを楽しむ。そうして、ギリギリまで口を塞いだ一方的なキスをしてやってから、ようやく離して、さっきよりもさらにドロッドロに汚れたバカ弟子の鼻先を一舐めして)
オラ、観念したかよ。ああ?チンポくださいって、ねだって見せろよ、オイ
(コリッ♡コリッ♡ハメ込んだ指をそのままに、メス猫の意識をしっかり刻みつけようとゆるいペースでケツマンの中を撫でながら、尻尾の付け根もゆったりと撫でて)


ナツ
ふうう♡んふううっ♡
【ボロボロ涙も溢れてきてるところへヴォルド師匠が息を吹き込み、空気を肺へ満たす。しかし、それは師匠でオレの中が一杯になっていくということで。少しずつ意識が変容していく中、ケツのGスポットもしっかり当て擦りされてどんどん師匠の為のケツマンコへの再調教が進んでいく。こ、こんなのおかしくなっちまう……っ♡】
はひっ♡んはあぁッ!♡はーっ♡はー……っ♡んにゃあぁ゛ッ♡やめっ♡ソコはあッ♡♡
【捕食キスから解放されたと思えばオラついた低い声が責め立てる。ゾクゾク♡と今度こそ興奮と快感の身震いを起こしながら、尻尾の付け根への愛撫が追い打ちをかける】
誰がっ♡あぁっ♡言うもんかよお……ッ♡
【潤んだ目で師匠を睨みながら、力を振り絞って抵抗の意思を伝える。修行の成果を見せてやるんだ……!】


ヴォルド
(以前ならばこれだけであっさり陥落してたもんだが、顔をトロットロにしながらも、まだ抵抗してくるバカ弟子に背筋がゾクゾクと震えるような嗜虐心を感じてしまう。もっとドロッドロに蕩かしてえ。弱々しい抵抗が、十分すぎるぐらいのおねだり。ま、少しは引いてやるのもテクってもんだろ)しょうがねぇ、なら、テメェがチンポには勝てねえザコ猫だってことをきちんと思い出させてやっか
(一旦、腰をガッチリと掴んで軽く浮かせてやりながら、指引き抜いて軽く口の開いたケツ穴へとギンギンなままのチンポを押し付けてやる。くぷくぷっ♡と尖ったドラゴンチンポの先っぽを入り口付近で浅く挿入して、あっつい感触をたっぷりと押し当て焦らして)
言うなら今だぜ?今なら優しくヤってやらねえでもないが……
(一応、その潤んだ目つきにニヤつきを返してみる。挑発的な表情たっぷりに、せっかくここまで突っ張ってるのにそんなことを言ってくれちゃつまんねぇ、とついつい本音が駄々漏れになっちまってる目つきで)


ナツ
ひいっ♡ふーっ♡ふううぅっ……♡
【最早ぱくぱく♡してしまっているとろとろの穴に、師匠の硬くて熱いドラゴンチンポが浅く入り込んでいく。それだけでケツは穴を埋められる快楽でどうにかしそうだったし、実際情けない声を上げてしまう。だがそこからは堪えて荒く息をつき、ニヤつく師匠に対しこちらは言葉で返さない。まるでディスりあいのように「ヤってみろよ」と言わんばかりの笑みをもってして返答とし】


ヴォルド
(先端を挿しこむだけでパクついてるってのに、このバカ猫はあくまでも強気な姿勢を崩す気はないらしい。思わず肩を揺らして、笑いを溢れさせてしまう)
……ッく、はははッ♡♡いいじゃねえか、修行は無駄じゃなかった見てえだぞ。中々本気にさせてくれるぜ、全くよ。んじゃあ、覚悟決めろよ、簡単にトぶんじゃねえぞッ♡
(見ない間に、随分この俺様を喜ばせるテクを身につけてきたみたいだ。ついつい甘くなってしまって、もっと焦らして本気でおねだりさせるまで寸止めし続けるのは簡単だったが…ずぶぅッ♡ゴツっ♡♡いきなり、太マラを根本まで、バカ弟子のS字にまでハメこむ勢いで上から叩き込む。ガッチリ掴んだ腰を引き寄せて、こちらからも腰を押し付けて。エグい角度で腹の奥を貫き、軽く俺のチンポの形がしっかりと割れたナツの腹筋に浮かび上がるぐらいに押し付け、そのままさらにねじり込む。ゴリッゴリッ、と乱暴に中をえぐり、それからズルっ、と引き抜きもう一度ゴっ、と叩き込む。荒々しく、ブッ壊すぐらいのつもりの腰使い。帰ってくるまでに何本咥えてきたかは知らないが、そこらの弱ェチンポとは格が違うって事を、きっちり思い出させようとして。俺のチンポの形に再形成させようと、何度かその中を乱暴に突っ込んではグリグリと押し付けバカ弟子ケツマンの肉を型取りしていくみたいに、ついでに先走り汁をしっかり擦りつけてマーキングしていき)


ナツ
押忍ッ!♡
【ヴォルド師匠の発破の声に威勢良く返事をする。そして凶悪なドラゴンチンポは、なんの躊躇いもなく根本まで一気に押し入ってきた】
っぐ♡ああ゛あ゛ッ!♡♡♡
【奥の奥その手前まで一気に貫かれる衝撃は頭が真っ白になりそうなぐらいの快楽だったが、なんとかトコロテンせず持ちこたえた。チンポに勝てないなんて今後言わせるもんかと決意を新たにする】
はああッ♡ぐおっ♡くうッ♡効くぅ……ッ♡♡
【ドラゴンチンポの陰影が、軽く自身の腹筋に現れたことを確認して苦笑いし、師匠の猛烈な腰使いにトんでしまいそうなのをこらえつつこちらも負けじとケツを締めたりしながら師匠をイかせようと奮闘する。しかし今までヤってきた男とは比べものにならないほどの圧倒的王者の貫禄とテクニックで次第にオレのケツはかつての形を取り戻そうとし始めて……】
はああッ♡あっ♡ぐううっ♡相変わずすっげ♡
【しばらくすればまた雌イキに至らしめられるだろう。そうなる前に師匠のザーメンを搾り取ってやるんだ!】


ヴォルド
(戦いで温まってるのはケツんナカも同じなようで、押しこむ度に、すげえ熱で包み込まれて、そんだけでも久々の生ハメには中々の心地よさ。とはいえ、この程度で絞れると思ってんじゃまだ甘い、ぐっと登ってくるザー汁をスリット締め込み押さえつけながら)
ん゛…ッ…♡ぉ゛ッ……♡ネコマン絞まるぜっ…♡あ゛〜〜ッ♡♡たまんねぇオナホ…♡ふっ…♡ふぅっ…♡へえ、コイツは驚いたなっ♡前ならこれでビュービュー負けザー汁吹いてたくせによっ♡
(少しは驚くが、まあ、せっかくヤル気になってるってのにこの程度でイっちまってもつまらねえ。こんなもんはこのケツマンに俺のチンポで道を作ってやったぐらいなモンで、S字からずりゅりゅっ〜ッ♡と引き抜いて張り出した疣付きのカリでたっぷり中を削りとってやる。角度を浅く変えると、先程指先で捉えたGスポをまずは肩慣らしにまた押しこんでく際にカリでひっかきながら)
おらっ♡早々ドラゴンチンポなんて味わえるもんじゃねえだろ、たっぷり味わえよッ!♡
(生意気にケツ穴締め付けてぎゅーぎゅーと根本を擦ってくるが、その締りを振りほどくようずるるっ〜…ッ♡と引き抜き、押しハメて行けば、ぐっぽぐっぽ♡引き抜き何度もシコリを浅く引っ掻くことで甘イキさせて、そこでまた変化するケツ穴の具合を楽しむぐらいの気持ちで。同時に、背中を抱きかかえるとバカ弟子の耳を甘噛みして、れろぉっ♡とねっとり耳ん中舐めてやり)


ナツ
おごっ♡おっ♡おぉ゛ッ♡♡はーっ♡ふーっ♡どうだあクソ師匠ぉっ〜♡んん゛ッ♡ネコマンオナホの方も仕上げてっ、ふううっ♡きたんだぜぇッ♡この穴にドラゴン汁絞られたらたまんねえだろうなあ……ッ♡
【師匠の気持ち良さそうな雄声に嬉しくなり、くくくと笑いを零す。汗みずくでお互い身体を濡らしながら、パンッ♡パンッ♡と破裂するかのような乾いた音とぐちょ♡ずぼおッ♡と卑猥な粘着音を響かせ、射精を促すような猥褻な言葉で会話する。まるで試合のような師弟の雄交尾は続いていく】
〜〜〜〜ッ゛!!!♡♡ほんっとえげつなさすぎッ♡♡バカ弟子舐めんじゃねえぞッうらっ!♡♡
【ドラゴンチンポの特徴を活かしたハードな掘削に目の前が真っ白になりかけ危なかった。反撃だと少しだけ腰も振りつつ、また締めては開いてを繰り返し師匠を追いつめようとするが……】
おお゛ッ♡ぐううッ〜〜〜♡♡ソコばっか突くんじゃ……ッふにゃああぁ〜〜ッ♡♡♡
【Gスポ目がけて突撃してくるドラゴンチンポに押されそうになりつつ立ち向かっていると、耳に感じる温かな感触に力が抜けて甘い雌鳴き。羞恥で頬が熱い。切り崩しには持って来いの箇所を一度責められてしまえば、全てがゆるんでしまい、その瞬間ぐっぽり奥までハメられた疣付きドラゴンチンポの形をケツがモロに感じ取って……♡】
ふあ゛あ゛っ♡お゛ほッ♡おぁあああ゛あ〜〜〜〜ンン゛ッ!!!♡♡♡
【一気に昇ってきたザーメンが勢いよく潮吹きのように噴き上がって散らしまくる】
うそっ♡あぁッ゛♡やだあッ♡止まらない゛ぃ゛ッ〜〜〜〜♡♡
【射精は中々収まらず、思わず口調も子供の頃に戻ってしまうほど動揺し、快楽で泣きじゃくるように喘ぎ続けた】


ヴォルド
(ザコ猫ごときが、余裕の表情見せてくんのはいけ好かねえ。…けどこれもちったぁ成長したってことか。ならこれはこれで楽しんでやろうじゃねえかと思い初めたのも束の間の事。軽くイかせるつもりが、ちっとばかしGスポに押し当ててやった瞬間あっさり崩れやがった。いつものケツマンネコに堕ちた表情浮かべ、涙浮かべながらヨガり狂う姿。やっぱこうじゃなくちゃなと俺もマズルの根本を釣り上げて牙を見せ)うははッ!♡やっぱチンポにゃ激ヨワなんじゃねえか♡まだまだカスっただけだぜ、オイ。これで当て掘りしてやったらどうなんだ、オイ♡試してみるか?♡
(そう言って、腰を抱きかかえると、ブチ込む角度を更に深くする…♡グッポシとくわえ込まれたケツ穴はすっかり拡がって俺様のチンポの形に括約筋を変化させちまっていて、媚びるようにキュウキュウ吸い付いてきやがる。脅しかけるみたいにグググ〜ッ♡と前立腺をドラゴンチンポで押しつぶしてやって、それだけでもバカ弟子はまた軽くイっちまうかもしれねえが、観念するか?と口には出さないままニヤニヤした表情で顔を覗き込み)


ナツ
ああぁっ♡やめっ!♡んにゃああ゛〜〜〜ッ!♡♡うぉ゛♡ふーっ♡ふー……っ♡
【凶悪な笑みを浮かべてゆっくりと更なる奥へ突き進めていくヴォルド師匠。制止の言葉も聞かずドラゴンチンポで圧迫されてしまえば、またみっともなくオレは悲鳴のように喘いではザーメンを漏らしてしまう。こんなにぐちゃぐちゃになってしまった状態で当て掘りなんて恐ろしいマネされたら……!】
ししょぉっ♡あうう゛ッ♡勘弁してくださ……っ♡♡
【ついに音を上げて、師匠に懇願する。これ以上されたら……!昔のイき狂わせられたときを思いだし、身震いしてしまう】


ヴォルド
(思わず大爆笑だ。今更"勘弁して下さい"とくるか。ひとしきり笑ってやっと収まってから、鼻先をいっぱいに近づけてバカ弟子の瞳に、自分でも欲情してギラついてるのがわかるぐらいの目つきで見つめる。さっきまであんだけオラついてたくせにこんな顔みせて、我慢なんかできるかよ)
あんまり笑わせんな。言ったよなぁ、覚悟しろよってよォ…♡こんなトコでヘバってたんじゃいつまでたってもザコ猫のままだぞ、お、らッ!♡♡♡
(ゴツンッ♡♡前立腺が完全に押し潰されて変形しちまうぐらいおもいっきり腰を押し付けてやった…♡さらに押し付けて、少しだけ奥まで挿し込みながら、カリ首や裏筋についた疣や突起でごりゅッ♡ごりゅりゅっッ♡とすりつぶす見てえにこすりながらハメて、一気に引き抜く…そして、またゴツンッ♡と勢いよく押しつぶす。その繰り返しを、徐々にテンポ早めてガンガン腰使いながらやりはじめれば、マジでイき死んじまうかもしれねえけど知ったこっちゃねえ、俺様を本気にしたバカ弟子が悪い♡)
…ふーっ♡ん゛ぉっ…♡く、はッ〜〜゛っ♡♡猫マンコホントたまんねぇ゛ッ♡♡Gスポ擦ると締りがめちゃくちゃよくなるぜ♡♡おら、勘弁して欲しけりゃ頼み方が違うんだよッ♡"おれはチンポに勝てねえザコ猫です、マンコの中にたっぷり種汁仕込んでください"だろうがッ♡♡
(ベロベロと、獲物の味をもっと楽しむように胸元の毛を舐めて、首筋へと甘噛みするようなキスを落としながら、さっさと敗北宣言するのを心待ちにしながら、攻め手を緩めることなくGスポガン掘り♡)


ナツ
【大爆笑され、悔しさに唇を噛み、涙を流す。そんなオレを見て興奮したのか益々瞳をギラつかせた師匠はやはり慈悲なんてものはなく、躊躇いなく腰を押しつけた】
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!♡♡♡♡
【頭が一気に白に塗りつぶされていく。声が出ない。はくはく♡口が酸素を求め開閉するだけ。そしてまたもみっともなくザーメンをまき散らしてしまう】
お゛ッ゛♡♡に゛ゃお゛〜〜〜ッ♡♡お゛〜〜〜〜〜〜ン゛ッ!!♡♡♡
【乱暴に使われ、言葉を使う余裕もなくただ獣のような汚いアヘ泣きを続ける。これが師匠の本気っ♡♡】
お、オレはっ♡ぐおおッ♡♡チンポに勝て……〜〜〜ッ♡♡あああ゛〜〜〜んッ!♡♡
【卑猥な事を言わされる命令にゾクゾク♡身体が熱くなり、キュウキュウ♡掘られ続けているケツが疼いていく。必死に言葉を紡ごうとするも、師匠の猛烈な掘り込みがそれすら許してくれず、また汚い喘ぎ声で鳴いては強すぎる快楽を与えてくれる雄に媚びを売り続ける】
んああ゛あ゛〜〜〜♡♡お願い゛ッ♡♡壊れちゃう゛ッ♡♡死んじまう゛ぅ゛〜〜〜ッ!!♡♡♡♡
【涙も涎も止まらず、力なく垂れた舌はだらり。表情もきっと滅茶苦茶。そんな無残な状態でオレはししょおに何度も壊れたように頼みつづける】


ヴォルド
(俺も久々のガン掘りに息が切れてくる。全身の筋肉がバキバキに膨らんで、戦ってる時よかよっぽど身体がパンプアップしてるのを感じる♡それぐらいの力でナツのケツマンほじくって、完全オナホ猫にしちまってる♡すっかり前立腺はもみほぐされて俺のチンポの形に変形しちまってんじゃねえかって錯覚するぐらい、何の抵抗もなく、押せば押すだけびゅるっ♡びゅるるっ♡とまるで噴水見てえにトコロテンするバカ弟子♡そんな負け猫ザーメンが蒸発しちまうぐらいに体温滾らせながら、そろそろ俺も限界近づいてきて、金玉がぐぐッとスリット内でまたアガってきて、輸精管を種汁が登ってきはじめてるのを感じ、ようやくGスポガン攻めから、またS字までハメるガチ掘りへと角度変え)
んなこともッ、ふっ♡♡言えねえようじゃッ♡仕置きが必要ッ♡だよなぁッ!?♡♡俺の強えザーメンきっちり腹ん中に溜めてちったぁ強くなれバカ弟子がっ♡♡
(背中を抱いて軽い駅弁体勢。確か大分重くなったがまだ十分な体格差でできねえことはない。重力に従ってより深くまでハメこむことで、S字も俺のチンポで変形していき、また突く度ボコッ♡ボコッ♡とナツの腹が情けなく膨れ上がる♡チンポの先を容赦なく結腸までハメ込みながら、ナツの身体を上下に揺さぶり、俺も下からガツガツと腰を突き上げつつ、舌が垂れるナツの口をガブっと塞ぐようにキスして、荒々しい息をほぼ一方的に吹き込みながらガンガンにスパートかけて♡)


ナツ
【もう意識がトぶかトばないかのギリギリのところでししょおのドラゴンチンポの掘り方が変わる。Gスポットを責めまくるものとは違うが、奥までハメられてしまえばまた快楽で頭は天を仰ぎビクビク♡身体は痙攣し始める】
ふおぁ゛〜〜〜ッ♡ししょぉののザーメンっ♡♡はに゛ゃ♡♡ッオレのっんあああ♡マンコにっ♡ぐうぅ゛♡たっぷり仕込んでくださいッ!♡♡
【チンポに堕ちた男の瞳にハートが浮かんだ表現がされた春本を、旅先で読んだことがある。今のオレもその画の男のように瞳にハートが浮かんでいるかもしれない。ししょおのガン掘りに屈し、みっともなく何度もトコロテンしながら卑猥なおねだりを叫ぶ】
はぅ゛ん゛♡んん゛ン゛〜〜〜ッ♡♡はーっ♡んぁ゛♡ふぅう゛っ♡♡
【ししょぉに比べればまだまだ小さいオレの身体は弾むように激しく揺さぶられ突き上げられ、せっかく割れた腹筋は無残にもドラゴンチンポによって膨れてはその圧迫で苦しむも、それ以上の狂いそうになる快楽が襲い続け表情はヤバいことになっているだろう。そんなオレにまたも食すような猛々しいキスが与えられ、まるで薬でも打たれたかのように頭が蕩けていく。舌が絡め取られるため呂律が回らないヨガリ声を塞がれた口の中で漏らしていると、段々突く勢いが早くなり、ししょおも達しそうなのだと悟る】
ししょぉ♡ふうう゛〜〜♡ヴォルドししょぉ♡♡んはっ♡んむッ♡んんん゛っ゛♡♡
【もうほとんど力が残っていないが、残された僅かな力できゅっ♡きゅうっ♡とドラゴンチンポを甘く絞って射精を促す。ししょぉの熱くてドロドロで大量のザーメン汁で孕まされてしまうことを想像してしまえば、またも射精感が強まり、ゾクゾク♡と震えて瞳が上向いていく】*
ぐえ゛っ!♡う゛ぉ゛っ♡ン゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜ッ゛!!♡♡♡♡♡
【筋肉をガチガチにさせて汗水流しながら夢中でケツを掘り込むししょおが種付け宣言し、体位が変化する。種付けプレス……!♡全身がまた被虐的な興奮と快感で甘く疼き、ナカまで絞まってしまう♡ししょおのガッチリとした筋肉による体重の負荷が、ドラゴンチンポとともに落ちてくる。さっきからずっと、もう入らないんじゃないかというところまで収まっていたししょおのチンポは更に奥までの侵入を果たし、死んでしまいそうなほどの快楽で発狂寸前だ。口から飛び出す嬌声も最早ケモノと大差ない野生じみたもので。尻肉も大きく形を変えるほどのプレスピストンに涙も涎も鼻水もだらだら垂れ流しで間抜けに喘ぐことしか出来ない】
ふお゛お゛お゛ッ゛♡♡ししょおの゛っ゛♡ぐる゛ッ゛♡♡ぎじゃ゛う゛ぅ゛っ♡♡ニ゛ャ゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ッ゛ーーーーー♡♡♡♡♡♡♡
【体内で放たれた熱い迸りを感じた瞬間、ついにオレは目がぐりんっ♡と上向いて完全にアヘ顔をししょおの前で晒してしまう♡乳首もチンポもビンビンで、チンポの先端からはザーメンでなく潮まで噴き散らして、ししょおのチンポに完全敗北したことを知らしめた♡♡】
お゛〜〜ッ゛!♡ふ゛お゛お゛お゛ぉ゛〜〜〜〜ッ゛!♡♡お゛なかぁ゛っ♡赤ちゃん出来ち゛ゃう゛ぅ゛〜゛〜゛〜゛っ♡♡
【腹がししょおのザーメンで膨らんでしまった♡雌であれば妊娠は不可避であったろう♡ビクッビグゥッ!♡と事後の余韻に浸っていた♡そこへししょおが鼻を舐めてくれてホッとするも、一滴たりともザーメンを漏らすなという命令にこくこくと頷き、きゅうっと力を入れて中を締める。が、巨根ががっつり隙間なく埋め込まれたケツマンコでも徐々にザー汁は漏れ出してしまい、ケツを伝っていく。ししょおの言いつけを守れなかったことでまたお仕置きされるのではと、淡い期待をほんのりとしてしまう】


ヴォルド
(びぐっ♡びぐっ♡チンポが何度も跳ね上がり、その衝撃でまたケツマンが締ってくる。金玉がドクドクと脈打って、今しがた出したばかりのザーメンを急速に再生産してるのがわかる…まったく、まだまだおさまりそうにねえ)
ふぅ゛ぅぅ゛っ♡ふーっ゛♡♡ふっ、くくく…♡なぁに俺様の種汁こぼしてんだぁ?♡こんなんじゃ孕まねえだろうがっ♡
(だがそれは、どうやら好都合みたいで、言いつけも守れねえバカ弟子は期待するみてえにこっちを見てくる。乱暴にずるぅっ♡と引き抜いて、トロットロになったケツマン肉思いっきり引きずり出してやりながら)
…やっぱバカ弟子はこうでなくっちゃなぁ♡オラ、今度はバックでガン掘りしてやる♡
(…まだまだ、楽しめそうだ。だらしのない格好で絶頂の余韻のためか、ビクンビクンッと跳ねてる身体を無理やりひっくり返し、ケツをこっちにむかせる。無理やりにケツだけを突き上げさせる情けねえ格好で、まだチンポをあてがい…そうして、一気にハメこむ♡一度目よりかはゆるいのは仕方ねえが、出したザーメンがぐちゅっぐちゅっと周囲に飛び散り、濃厚なオスの匂いが鼻につくほど辺りを支配する。……それがまた俺を興奮させて、そのまま、何発出したことか…タマん中完全に空っぽになるまで、日が出るまでは余裕で犯し続けて…)


ナツ
ひっ……♡おおぉ゛っ゛!♡♡
【ししょぉが口をつり上げて牙を見せてくる。ギラギラとした目と凶悪な笑みに、呼吸が荒くなって心臓が高鳴り出す♡そのとき強い力でケツからドラゴンチンポが引きずり出されてしまい、情けなくアヘった鳴き声をあげながら軽くイってしまった♡
ハメられ続けた穴はすっかりししょぉのドラゴンチンポの形になじみ、パクパク♡息をするように開いては閉じを繰り返しながらナカ出しされた種汁を次々と垂れ漏らしていく♡
白濁ザーメンまみれのぐっぽりと開いた穴は本来の機能を忘れ、淫猥な性器と化してしまった♡】
はあっ♡はーっ♡ぐっ……♡く、クソ師匠がぁ……ッ゛♡♡【オレがオナホマンコに堕ちきった姿を満足げに見下ろし、体位を無理やり変えていくヴォルドししょぉ。されるがままになりながら、息も絶え絶えで絞り出すように小さく呟く悪態。チン負けしてしまった今、最早意味などなさないが、拳でも性でも勝負に負けてしまった事がやはり悔しくてたまらない……!】
つぎぃ゛……ッ゛♡次こそはぁ……ッ♡負け……ッ♡♡【獣にも劣るようなみっともないバック体位をとらされ、顔に擦りつく土や草。この味、忘れるものかと闘志を静かに燃やしていく。が】
ン゛に゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜ッ゛♡♡♡♡♡【ズボォ゛ッ゛♡と、さっきまで入りきっていた最奥まで直行でハメられてしまうドラゴンチンポ♡疣がナカを擦り、きもちイイところまで当て掘る逞しい剛直に再びアヘってはイキちらしてしまう♡】
お゛ほッ゛♡ん゛に゛ぃ゛ぃ゛ッ゛〜〜〜♡♡♡チンポぉ゛ッ゛♡ししょぉのチンポッ゛♡♡ぎも゛ぢい゛ぐでしんじゃう゛う゛ぅ゛ッ゛〜〜〜〜♡♡♡【雄の臭いが立ちこめるなか、楽しむようにハメ倒すししょぉ♡オレは淫らに堕ちきって猥褻な言葉やアヘヨガリを叫びながら、いつしか空が白む時まで獣のように交わり続けるのだった……♡オレ、ホントにいつかししょぉに勝てるのかなぁ……♡】

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

どなたでも編集できます