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2017年1月12日 未完

グレイル♂狼獣人
(久しぶりに足を踏み入れた発展場の空気は昔からよく知るもので、今回も楽に相手を見つけてぽんぽんと事が運ぶかと思っていたのだがうまく相手が見つからず軽く舌を打った。自ら声をかけたことなどなく比率的には圧倒的に相手から声をかけられることが多かったためこういうときになんと声をかけていいか分からず壁に背中を預けてしゃがみこんだ。舌打ちとともにため息も吐き出せば憂鬱とした気分が更に拍車をかける形になりくしゃりと己の頭を掻いた。ずくりと腹の奥が疼き大きい物で気が狂いそうになるほど奥を突かれたいなんて恥ずかしくて死んでも言えるはずがない。熱を孕んだ瞳は発展場の入り口を見つめている】


ヴォルド♂竜人
(受付を済ませてタチを示すリストバンドを左腕につけ、ロッカーで身につけているものを全て脱いで、ミックスルームへと足を運ぶ。いつもどおりの雄達の混沌とした熱気に包まれた室内を、面白そうに一瞥すると部屋の奥のほうから視線を感じ取り。自ずと、視線も合った。マズルの端っこを釣り上げてギザギザの牙を見せて笑って、今夜の相手はすんなりと決まりそうだとゆっくりと歩いて行く)
よぉ。相手が決まんねえなら俺が相手になってやろうか?随分タマってそうじゃねぇか(少し潤んでいるように見える赤い瞳から相手がどことなく発情していることが感じられ、軽い口調で声をかける)



グレイル♂狼獣人
(発展場の入り口を熱い視線で見つめていると突如として姿を現した大柄の竜。竜なんて初めてみた、と少しだけ目を丸くして相手を凝視しているとばっちりと視線が絡み合う。暫くお互い見つめ合っていると相手がにやりと笑って鋭い牙を見せた。服を着ていればその服の上からでもわかりそうなほどの筋肉にごくりと喉が上下する。ゆっくりと視線が絡み合ったまま相手は己に近づきそしてそばで己を見下ろすほどの距離になる。俺が相手になってやろうか?と聞かれれば待ってましたと言わんばかりに無意識に犬のように尻尾が振られる。軽い口調で話しかけてきた相手をありがたく思いながら己も同じように声をかけた)
…アンタが俺の相手してくれんのか?…あぁ、別にいいぜ。相手してくれよ。
(溜まってることは否定せずに立ち会がる。己も結構背があるとは思っていたが相手はそれ以上だ。雄臭い相手にぞくぞくと体を震わせた)



ヴォルド♂竜人
(相手の口調と裏腹に、しかし白い毛皮で覆われた尾が揺れているのがしっかり見え、思わず喉を鳴らして笑ってしまいつつ。壁際の相手にそのまま一歩近づき、少し背を屈めてマズルの先がふれあいそうな距離で縦長の金色の瞳が覗きこむ)
んじゃ、どうするか。お前場慣れしてそうだしここで盛るか?見られるのが嫌なら、場所を変えるがな
(お互い注目をあびるのに十分な容姿をしている。事実、今も部屋のあちこちから注視されているのを感じるが、自分は特に気にすることなく、片手をグレイルの下半身に持っていくとしっかりと筋肉で引き締まった尻を柔らかい鱗に包まれた指で軽く撫でる)



グレイル♂狼獣人
(近づいてきた顔。特に引くこともせずにそのまま相手を見据えた。金色の瞳がキュウと細くなり己を見つめる。赤い瞳を細めて相手を見つめ返すと、場慣れしてそうだしという言葉に、小さく笑った)
まぁ、否定はしねぇよ。…部屋移動すんのなんてめんどくせぇ…ここでいい。見られた方が興奮すんだろ、お互いに、な。
(にぃ、と口端をつり上げて笑うとちょん、と己のマズルを相手のマズルに一瞬だけ触れさせた。己の両腕を相手の首に回すと相手の指が尻を撫でた。ひく、と体を震わすと相手のがっしりとした体に身を寄せて耳元で囁く)
はやく、…ナカが疼いて…たまんねぇ、んだ。奥まで、ハメてくれ…。



ヴォルド♂竜人
イイ趣味してるじゃねぇか、気に入ったぜ
(相手からマズルの先が触れ合う瞬間を狙って、こちら側は首を傾ぐと噛み付くように口吻をする。長い舌先が口を割って入り込み、狼の牙と上顎を舐めてすぐに離し)
…サカりがついた雌犬じゃねぇか。そう焦んなよ。まずはしゃぶってデカくしてもらわねぇとなぁ
(熱気と相手のねだる声に煽られて、興奮し始めた己の一物はすでにスリットのなかから先端を覗かせていたが、興奮しきった相手をじらすかのように一歩下がって、自らスリットを開いて半勃ちのチンポを取り出す。使い込まれ赤黒く血管の浮き出たそれは、その状態でも中々の大きさを持ち、空気にふれるとピクっと脈動して刺激を欲していることを相手にも見せつけ)



グレイル♂狼獣人
(サカりついた雌犬…。的を得てるかもしれない。こんな恰幅のいいやつに奥までハメられればきっと己の待ち望んだ快感が与えることはまず間違いないだろう。相手のスリットから飛び出てきたそれを見て目を見開いた。竜って…こんなにデカいのか?完全に勃ってはいないのだろうが完全でなくてもこの大きさ…。本当に壊れてしまうかもしれない。それ以上に期待感が胸を支配してグロテスクなくらいの赤黒いそれを見つめているとじゅわりと咥内に唾液があふれ出した。その場に跪いて相手の腰辺りを掴むと赤黒くたちあがったそれに唇を落としてからずるりと銜えこんだ)
んむ、…ッ!ン、ん!
(全部収まる大きさじゃないことがわかると裏筋を舐めあげて相手を見上げた)
は、ぁぁ、…こんな、でけぇちんぽ…はじめてだ…、カリが張りだしてて…赤黒くて…っは…すげぇ、えろい…。



ヴォルド♂竜人
(差し出された一物を見て相手の眼差しが確実に蕩けているのが見て取れる。笑いを深めるが、勢い良く口の中に含まれると)
ッあぁ、悪くねえしゃぶりっぷりだぜ。そんなに美味ぇのか?なら、もっと奥まで咥えちまえよ
(口をいっぱいにしてたっぷりと唾液を絡ませ舌を絡みつかせて、自分のチンポを頬張る姿を快感に歪んだ表情で見下ろす。頭に手を乗せて、長い狼のマズルでも喉奥まで先端が届きそうなぐらいの大きさに、みるみるうちに硬く勃起させていくと、遠慮もせずにゆるやかに腰を振り始め。先端からは徐々に先走りが溢れて舌の上にも、鼻の奥にも雄の臭いをたっぷり擦りつけるように)



グレイル♂狼獣人
(じゅるじゅると音を立てながら相手の性器にしゃぶりつけば快感で少し上気したような表情で見下ろされた。あぁ、よかった。ちゃんと気持ちいのか。己だけ気持ちいのでは意味がない。ちゃんと双方気持ちよくなってこそのものだ)
ん、んぅ…ッンぅ…!
(柔らかい鱗をまとった手が己の頭に触れ先ほどより大きく硬くなったそれをゆっくりと喉奥まで押し込まれゆるやかに腰が振られる。まるで喉奥が己の後孔とつながっているような錯覚さえ覚えるほどそれは気持ちよくて、徐々に滲み出てきた相手の先走りの味、匂いにも興奮が高まっていく。なにもされていないのにも関わらず己の性器はもう完全に勃起していてとろとろといやらしい汁も流れている。相手の性器の含みきれないところは己の指を這わせて擦りあげた)



ヴォルド♂竜人
(たっぷり水音を立てて、いやらしい表情をうかべしゃぶる姿は、精悍な狼の様相はまるでなく、金色の瞳を細めて急速に堕ちていく姿を満足気に眺め半ば労うように両耳の間をわしゃっと撫でて)
しゃぶってるだけでそれかよ、淫乱狼がよ。っんぉ、喉マンコたまんねぇ
(勢いで喉奥をつくと、性器のようにきゅうっと喉奥が締り、柔らかい粘膜に亀頭を押し付ける。しばらくじゅぶっ、じゅぶっと相手の顔へと腰を打ち付け、手まで使って奉仕されると先走りの量はどんどん増えていき)
…っはあ、そろそろ、上澄みでも抜いとくか。おら、雌犬の大好きな種汁たっぷりのませてやッから、しっかり喉で受けろよッ!
(両手で相手の頭をしっかり持って固定すると、喉奥を何度も突き込む激しいイラマチオ。やがて先端を大きく膨らませると)
…っくぞッ、おらッ!(ぴったりとグレイルの鼻先に下腹部を密着させながら射精。身体の中に直接熱く濃い精液を流し込む)



グレイル♂狼獣人
(己の表情を満足げに見下ろす相手。一体今どんな表情をしているのだろうか。それを知ることはできないが滑稽な姿であることは間違いない。わしゃりと撫でられれば気持ちよさそうに目を細めた。淫乱と言われれば普段なら絶対に激昂している筈だが、今はとにかく体が疼いていて怒る気にもなれない。ゆるやかだった腰つきが次第に激しくなってくる。大きな水音をたてて出入りする性器を喉奥が奉仕し、苦しいはずのその行為もなんなく受け止めた。そろそろ限界なのだろう、相手が己頭を固定して激しい突きを喉奥に披露する)
んぐっ!?ん、ぉ…ォッ…!
(さすがに苦しいが与えられるであろう濃い香りに相手の腰に抱き着き、ぴたりと腰を鼻先におしつけられれば途端。濃い精液がびゅるびゅると喉奥へとかけられる)
ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(喉奥に精液をかけれればビクビクと己の体を跳ねさせてその匂いと刺激に頭が白く霞む。ごくごくと音をたてながら飲みこむとゆっくりと相手の性器から口を離して蕩けた瞳で舌をだらしなく垂らした)



ヴォルド♂竜人
(苦しそうな表情を浮かべる相手に対して、嗜虐的な悦びに背筋がゾクゾクと震え、長く太い尾がゆらりと揺れる。たっぷりと射精を行い、吐き出された喉に絡みつくような粘度をもった精液を、それでも喉仏を動かし、全部飲み込んでいくのが見えて。片眉を釣り上げ感嘆の表情を浮かべると、予想以上の快感にため息をついて息を整える)
ふーッ…。偉いじゃねぇか、こぼさずに飲めたみてえだな…?んじゃ、ご褒美だ。ケツ向けな
(もう一度頭を撫でると、喉奥から引きぬかれたばかりのペニスはまだまだ硬さを保っており、精液と唾液で濡れてぬらぬらといやらしく輝き。雄の臭いもまた、一層強くさせたそれを、鼻先近くにおいたまま、相手を促す)



グレイル♂狼獣人
(粘度がある精液はまだ少し喉に張り付いている感じはするがそれすら心地いい。不快には感じず、蕩けた表情を相手に向けていると、偉いじゃねぇかという一言に満足そうに笑うと尻尾が二、三度パタパタと揺れた。相手の指示通り四つん這いで尻を向けるともうすでに万全の状態の濡れた穴がひくひくと厭らしく誘うように動いている。あんなに出したのにまだ硬さを保ったままの相手の精液を愛おしいものを見るような視線を送り己の尻を左右に見せびらかすように広げた)
はやく、ハメて、くれ…、前戯なんて必要ねぇよ…?もう、濡れてんだ…っ、お前のちんぽ…はやくっ…!



ヴォルド♂竜人
(揺れる尻尾がまた可愛らしく、向けた背中をいちいち撫でながらも、すでに淫らな汁を穴から溢れさせて肛門の周辺の毛を濡らしているのをみると、思わず声を上げて驚く。一層身体は昂ぶり、ビクリと先端がしゃくりを上げて反応し。相手の言葉が終わるよりも早く、皺まで拡げられた尻穴にぴたりと濡れそぼった亀頭を押し付けると、ぱくぱくと口を開閉させるアナルが自らに吸い付くような感触で、目を細めた)
濡らしちまうほど欲しかったのか、そりゃ悪かった。…言われなくてもハメてやるよ、雌犬。一気にぶっこんでやるから、音ぇあげんじゃねぇぞッ!
(同時に、ぐ、相手の腰を大きな両手でしっかりと固定しのがれられない状態にすると、ずぶ、と一気に奥まで太いチンポが侵入していく。確かに解れてはいるものの、自分にとっては狭くキツい穴を食い破らん勢いで奥まで届かせ、グレイルの腹の底をごつりと先端が突く)



グレイル♂狼獣人
(広げてひくついた穴を見た相手は興奮したように、性急にそこにがちがちの性器を宛てがいこすり付けた。はやくはやくと強請るように己の浅ましい雌孔は相手の亀頭に吸い付いついた。興奮に息を荒げた相手が腰をがっちりと掴み休むことなく相手のそそり立った性器がナカに侵入してくる)
ぁあ、あァ゛ッ…!ちんぽ、き、たァ…ッ!
(媚びたような甘い声が喉奥から絞り出される。ごつりと奥まで到達した性器を嬉しそうにきゅうきゅうと締め付け快感からかぱたぱたと再び尻尾が振られる)
おく、おくっ…ごつごつ、してくれっ…あんたので、、めすにしろぉ…ッ



ヴォルド♂竜人
(グレイルの体内は熱くぬめり、蕩けて絡みついてきて、何よりも狭い。食いついて離さないかのような感触に、奥までつきこんだ所で一旦留めて身体が慣れるのを待ち、荒い息を零して奥の牙をギリっと鳴らして)
はッ、ガバマンの淫乱野郎かと思ったら中々、いい具合じゃねぇかッ…っク、……
(鱗の表面にじわりと汗がにじむ。そうしていくらか時を待ってから、片手で尻尾を掴み、ゆっくりと引き抜き。命令口調でねだる相手に牙を剥いて笑い)
言うじゃねぇか。本当に雌になっちまってもしらねえぞ?…ま、この調子じゃ、もう雌犬と変わらねえがなぁ
(入り口の肉輪でカリが引っかかるところまで引き抜くと、そこから奥まで深いスロトークで一気に刺し貫く。荒々しく、何度もそれを繰り返して相手の尻穴をしっかりと解して自分の形に拡げていき、余裕ができたところで角度をつけて段々と腰の速度を上げていき)



グレイル♂狼獣人
(淫乱のように誘う割には、とはよく言われるものだ。表情を崩した様子の相手を振り返って確認すると勝ち誇ったように笑みを浮かべた。ぱたぱたと振っていた尻尾を掴まれ「きゃう!」と子犬のような高い悲鳴が漏れる。ずるずるとゆっくりと引き抜かれる感覚にナカは行かないでと引き留めるように絡みつく。凶悪な顔で笑う相手にぞくぞくと背筋を震わせた。入り口まで引き抜かれそこから荒々しいピストンが始まった。舌を突き出し本当に雌にされたような気分で犯される。己の穴は柔軟に相手の形を覚え先ほどよりは確実に心地よく包み込んだ。腰の角度を変えられれば目を見開いて振り返り)
ぁ!?だめだ、っそこ…ッ!ァ、あ…ッ!だめ、ぁ、…いく、いくっ…!ひ、…ッッ…!
(痛いほど相手を締め付けてびゅるびゅると放出する。体がひくひくと痙攣し体が崩れ腰だけ高く上げたような状態になった)

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