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2019年3月15日 - 16日、未完

レーヴェ♂獅子獣人
ホラ、アモン!ガモン!もうとっくに寝る時間だぞ!いつまでもアガタと遊ばずにさっさと寝ろ!(これは小さい双子の獅子兄弟アモンとガモンを育て、シングルファザーとして頑張る獅子獣人レーヴェ、そしてその友人であるアガタとの話である。レーヴェの自宅でたらふく飲んで酔いが回ったアガタは、夜遅いことからそのまま泊ることになったのだが・・・)「そうだ!アガタさん僕たちの部屋で寝ようよ!」「そうだよ一緒がいい!」おいおいお前たちのベッドに、このでっかいアガタは入らないだろう?(そうは言うものの、レーヴェもゴリマッチョやビルダーという言葉が合うほどのガタイの良い体格の持ち主であり、洋服を着ている状態でも筋肉の盛り上がりがわかる程なのだが)・・・全くアガタは人気者だなぁ、パパ嫉妬しちゃうぞ?すまねぇな、ちょっとの辛抱だから頼むわ(そういって双子の寝室にアガタを案内するのであった)


アガタ♂水牛獣人
はははっアモンもガモンも甘えん坊だなあ。いいってことよレーヴェ。可愛い子たちじゃねえか【鬣もまだ生えていない双子の兄弟がやったー!と万歳すると、こっちこっち!と袖を引っ張る。レーヴェは申し訳なさそうにしているが、子どもは好きだしまったく問題はない】よーし到着!このベッドにおじさんが入ると狭くなっちまうけど、本当にいいのかあ?【アモンが子ども部屋のドアを開ける。まだ幼い双子はいつも一緒に寝てるのであろう、1つだけベッドが置かれていた。しかしそのベッドは大の大人が、それも筋肉質でガチムチとした野郎が入ると寝返りがうてなくなるサイズ感。もう一度アモンとガモンに冗談めかしく問いかけてみる】*


レーヴェ♂獅子獣人
「いいよ!おじさんを”抱き枕”にしちゃうもんね」『わーいアガタ枕アガタ枕!』(そういうと双子はアガタを真ん中に、アガタの左脇と右脇にそれぞれ頭を置くようにくっついて寝るのであった。)おーしじゃあお前ら良い夢見ろよ、お休み!(そういうとレーヴェは部屋の電気を消し、3人の顔に廊下の光が当たらない程度にドアを閉める。双子が寝たら抜け出しやすいようアガタに配慮したのであった。布団に入ってからも父親に聞こえない程の声量で、いろんな話をする双子。学校の話や、新しい遊び場を見つけたなど、それは実に年相応の子どもらしい話でった。しかし話の流れはふと変わる)「赤ちゃんっておっぱい吸うんでしょ?ママにいっぱい甘えられて羨ましいな」(笑顔で話す双子だが、母親をよく覚えていない立場からすると切なさを感じるアガタ。しかし話は更に変わり)「でもおっぱい吸うと安心するのかな」『なあガモン、アガタさんのおっぱいってでっかいよね』「うんうん、すっごいでっかい、女の人よりもおっきいかもしんない」『アガタさん、吸ってみてもいい?』「吸ってみたい!おっぱいみたいだから吸ってみたい!」


アガタ♂水牛獣人
あ、アガタ枕ってお前らなあ……【むしろ大いにはしゃぐ双子たちにアガタ枕という新たな名前まで与えられ、苦笑いするしかない。子どもって元気だなあ……】……お前ら寝る気あんのかあ?【アモンとガモンが眠ったらこっそり抜け出せるようにレーヴェが気を利かしてくれたのを見届けてから数十分……。まだまだ双子の目は冴えていて、全然寝る気配がない。むしろトークは盛り上がる一方で両耳から聞こえ続ける楽しげなこしょこしょ声に思わず苦笑いをしてしまう】吸って……ええっ!?なんなんだお前らまったく……。しょうがねえなあ。吸ったら今度こそ寝るんだぞっ【境遇を知るからこそ切ない気持ちになる双子の会話は急激に方向転換し、思わず驚きを大きい声で表わしてしまう。暗がりの中で両サイドから注がれるキラキラとした輝く子ども特有の視線。まあ昔から今に至るまで身体は鍛えていて、特に胸筋は自慢でもある。おっぱいみたいだからというのは少し複雑な気分ではあるが、双子の気が済んで寝てくれるなら……と思い、いそいそと寝間着のスウェットをまくり上げ、生乳を双子の前に晒しだした】*


レーヴェ♂獅子獣人
「わぁ、すごい!やっぱり女の人のおっぱいみたい!」『パパと同じくらいの大きさだね。でも乳首はアガタさんの方が大きいかも?』「アガタさんって牛さんだから、僕たちと違うのかな?」『おもしろーい!早速赤ちゃんみたいに吸ってみよ』「僕たち赤ちゃんになろう、あははは!」(生乳を前にした2人は、目前にブルンッ!と現れた2つの筋肉の山に驚きながらも笑い合う。そしてその大胸筋や、その先に実った乳首をまじまじと間近で見つめては思い思いのことを口走っていく。)「じゃあ早速」『いっただっきまーす♪』(アガタの両乳首が、それぞれ双子の大きく広げた口の中に飲み込まれる。その口は暖かくて唾液でヌメっており、その中で遠慮なくもてあそばれる乳首)「んっ・・・ちゅっくちゅくちゅ・・・ちゅぱちゅぱ・・・んんっ」『んぐっ・・・ふっ!・・・んっ・・・チュ〜ッチュ〜ッ・・・ふっ」(加減というものを知らない2人はそれぞれ思い思いにアガタの乳首にちゅぱちゅぱ吸い付く。年端もいかない子どもの口の中で、遠慮なく転がされ、弄ばれるアガタの乳首)


アガタ♂水牛獣人
お前らなあ……【双子たちのはしゃぎっぷりにまたまた今日何度目かの苦笑い。レーヴェ、こんな元気っ子たちを一人で育ててるのホント偉いわ。とりあえずムンッ!と力を込めて胸を突き出し、より大きさを強調して見せると。双子がまたきゃっきゃと笑い、マズルを乳首へ寄せていく】ううッふーっんン゛ッお、お前ら、少しは加減をっ……あ゛ッふうう゛ッあぁ゛ン゛ッ【幼い双子の口内はとても温かで、そこに乳首が包まれているだけでも妙な気分になってくるのに、小さい舌をとがらせて舐めたり転がされると悔しいが感じてしまい、喘いでしまう。こんな雄々しいガタイをしているのに、牛だからか乳首だけはどうも弱くて敏感で、この部位を攻められただけで女のように鳴いてしまうのだ】


アガタ♂水牛獣人
ああン゛ッはぁあッ゛あ、アモンっそ、そんな風に舌先で転がすのは……ッんあぁン゛ッコラ、ガモンッ強く囓るなあッ【ネコ科特有のざらざらとした舌がぷっくりと固く勃起し肥大した乳首を容赦なく責め、雌の快楽にみっともなく喘ぐしか出来ない。だが双子は幼い故に俺がどんな状況か気付いておらず、純粋におっぱいを吸うことに夢中となっているようだった。もうチンポはガチガチになり、先端がどんどん濡れていくのを感じる……、は、はやく終わってくれえ゛……ッ】*


レーヴェ♂獅子獣人
『んっんむっ・・・!ふぅっ・・・ふっ・・・』「アガタさんの乳首、さっきより大きくて固くなってない?どんどんこりこりしてくるよ?もっと吸ってみるね」(乳首を吸う感触によっぽどハマったのか、一心不乱に大胸筋を揉みながら乳首をくちゅくちゅとしゃぶり、舌先で突くアモン。アガタの反応を楽しむように、逞しい大胸筋を撫でながら乳首を甘噛みするガモン。単体のテクニックは低いのだが、それぞれ別の責め方で同時にとなると、流石のアガタも我慢はできないだろう。しかし母親に甘えたい2人を思ったり、アガタ自身が酔ったりしている事から、2人を引き離すことができないだろう。簡単に押しのけられる相手にも関わらず、それができずに敏感な部分をひたすらこりこりくちゅくちゅと弄られていく)「んっんふっ・・・こりっ・・・クリクリッ・・・ふっ!」『んちゅっ、んむっ!んっんっ・・・くちゅくちゅぬちゅぬちゅ・・・んっ』(どれくらい時間が経ったのかはわからないが、長い時間を感じさせる程に双子の乳首責めがアガタを執拗に襲う)


アガタ♂水牛獣人
んお゛ッあぁあん゛っち、乳首ぃ、気持ちい゛ッ……はーっううぅん゛コラッもういいだろ!いい加減寝ろッ【双子の違う攻め方に翻弄され、つい本音が漏れたのをきっかけになんとか力を振り絞り二人を押しのける。ビンビンコリコリに勃起させた肥大乳首を晒して蕩け気味の顔で叱るというのは説得力に欠けるが、調子にのった双子を軽く小突いては強制終了し、二人に寝るよう促す】*


レーヴェ♂獅子獣人
「へへへ、アガタさんのおっぱいすごいや・・・・・・スースー・・・」『まるでママみたい・・・だね・・・・・・グーグー・・・』 (夢中でしゃぶっていたが、2人の眠気も限界だったのか、ふっと寝入ってしまった双子。元々話していた「ママに甘える」という目的が達成できたかはさておき安心したのだろう。乳首から涎の糸を引きながら、子どもらしくぐっすりと眠っている。眠ってくれたおかげでアガタも無事に乳首責めから解放された。しかし気づくと2人はアガタの寝間着のスウェットをしっかりと握っており、離れない。2人を動かさずに上手く脱ぐことでベッドから出られたアガタ。しかし上半身は裸であり、乳首が毛を押しのけてビンビンに勃ち上がっていることがわかってしまう。おまけに股間のチンポもギンギンであり、一向に落ち着く気配がない。そんなアガタが廊下に出ると、待っていたかのように)・・・ヒック。おぅアガタ、お前俺の子どもと何楽しんでたんだよ・・・ん?ドア開けてるの忘れたのか?喘ぎ声が駄々洩れなんだよ(酔っ払ったレーヴェがいて、股間に巨大なテントを作っていた)


アガタ♂水牛獣人
ったく……末恐ろしい双子だぜ……【双子が寝落ちしたおかげでなんとか乳首責めから脱出できた。しかし乳首もチンポもビンビンのギンギンでこれじゃあ寝ることが出来ない。妻とは最近ご無沙汰で抜いてもいなかったから溜まっている身体に、今回は刺激が強すぎた。これは発散しないと収まりそうもない。しかしここは友人の家である。弱ったなあどうすっかなあと考えながら廊下に出ると、そこには完全に酔ってるレーヴェがいやらしい笑みを浮かべて立っていて。しかも股間は妙に張り出ていて、これはなんというか、まずい気がする】あー、レーヴェ?お前がバイなのは知ってるけどよ、俺はそっちの気は……【目線を合わせないよう後ずさりながら、自分は相手できないと伝えるも、酔ってるレーヴェにはどうも効果が無いようだ】*


レーヴェ♂獅子獣人
おいおい俺は何も言ってないぜ?ただ寝室に案内しようってだけだ(そう言ってアガタを寝室に案内する。さも下心が無いように見せたが、アガタが油断したその一瞬に背後から押し倒す)へへっ、ワリィなアガタ。でも、お前の事前から可愛い奴だと思っててよ、そんな時にさっきのあんな声聞かされちゃ溜まったもんじゃねんだよ。俺じゃなくて、子ども達が先にお前を女にしてっからよぉ・・・。なぁアガタ、お前もその様子じゃあ嫁さんとご無沙汰なんだろ?痛い思いさせねぇから、ちょっとくらい良い付き合ってくれよ。俺がお前を女みたいにヨガリ狂わせてやっからよ?(アガタの耳元に口を近づけて艶やかに言うと、ふっと耳に息を吹きかける)


レーヴェ♂獅子獣人
(そのままアガタのスウェットを下げると、ブルンッと巨大なチンポが現れ、むわっと雄の香りが溢れる。)へへっなかなか上手そうじゃねぇか(レーヴェと同じようにアガタも子どもがいる父親であり、子作りを経験したそのチンポはまだまだ力強く、レーヴェが咥えても口の中でビクンビクンと元気に脈打っている。それを・・・)じゅるっじゅぷっ、んっ、ふっ、ぐちゅっじゅっ、んんっ、んぐっ(レーヴェは美味しそうに咥え始めた。空いている片手で乳首を弄り、もう片方の手はキュッと閉ざされた肛門を優しく突く)

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