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ナツ♂白猫獣人
……で、ここがこうなる、と。どうかなライカ君。まだ分からないところ、ある?【部屋の真ん中にある卓上テーブルで広げたノートに僕は方程式を書いていき、解を導き出す。隣で覗き込んでいる犬獣人のライカ君は高校3年生。大学受験を控えている受験生だ。そして大学2年生の僕より年下の幼馴染。僕より背が高いし身体も大きいしでまるでこっちが年下のように見えちゃうけど……。――少し前から僕は、空いてる時間を使ってライカ君の家庭教師をしている。僕もライカ君には希望の大学に合格して欲しいと思ってるし、彼自身そのためにきちんと勉強するヤル気はあるから、教えた分だけどんどん吸収していって、僕も教えるのが楽しくなっているんだ】

ライカ♂犬獣人
ふむふむ…なっるほどね…っ!
(ナツの説明を受けて、ついさっきまで止まっていたペンが嘘のように動き出していく。身体は随分小さくて、よく俺のほうが年上に見られるけど、やっぱりナツの頭には全然かなわないな…学校の先生とは違ってわかりやすいナツの説明を受ければ好きじゃなかった勉強にも不思議と精が出てくる…いや、単にそれだけじゃない、幼馴染で先生以上の関係があるナツだから俺も頑張れるんだろうな…そんなことを頭の片隅に浮かべながら教えられた通り、方程式に計算を当てはめていく)
んじゃあさ…次ここ分らないんだけど…
(真面目に教えてくれるのはうれしいんだけど…やっぱりこんな近い距離にいられたら我慢できなくなっちゃうのが雄の性ってもんだよね…受験終わるまで我慢って言われたけどその約束は守れそうにない、俺は参考書の開いてページを指さしナツの顔を近づける様に促してみた)

ナツ♂白猫獣人
そうそう!ライカ君教えたところすぐ解いちゃうんだもん、これなら今日の分はもうすぐ終わるね!
【教えられた途端にライカ君はスラスラと迷いなく問題を解いていき、僕は思わず嬉しくて顔がほころんでしまう。基礎を覚えるのも早いし、応用する頭の回転の良さも目を見張るものがある。勉強は好きじゃないといっていたのに、やれば出来る子なのだ。……真剣に問題と向きあうライカ君の姿はなんだかかっこよくて、少しだけドキドキしてしまう】
ふふっどれどれ……!
【指差したページを覗き込もうとして身体を伸ばすと、ライカ君の顔がすぐそばまでくることに気付いて思わず顔が赤くなる。それを隠すようにそしらぬふりで説明を始めるけど、ライカ君との「約束」の事とかを思い出してしまい、少したどたどしくなってしまう。こんなの、意識してるって分かっちゃう……】

ライカ♂犬獣人
(思った通りその小さい体を乗り出して顔を近づけてきた。一瞬目が合うけど照れくさそうに参考書のほうに目をやってしまう、その初々しさが年上とは思えないくらいかわいくて、思わず尻尾が左右に触れてしまう。約束破ったら怒るかな…?でもこんな状況に置かれたら我慢できないのは俺だけじゃないはずだよな、そう思いおれは…)
ねえ、ナツ?
(ナツの名前を呼び視線をこちらに向かせると、不意にその口づけを優しく奪っていた)

ナツ♂白猫獣人
ん?どうしたの、ライカく……んんっ……
【ライカ君に名前を呼ばれて振り向くと、突然唇に暖かい感触がした。それはライカ君のキスだと気付いた瞬間顔が熱くなって、まだ途中だよ、とか、約束守んなきゃ駄目だよ、とか言わなきゃと思うのに言葉に出せない】
ライカ君……
【自分で言い出した約束なのに……。その約束はもう破られそうになっていた】

ライカ♂犬獣人
んっ…ちゅっ…へへ、抵抗しないんだね…?ちゅっ…じゅるっ…
(抵抗しないことをいいことに相手の肩を掴むとそのまま床に押し倒し、口の中に舌を滑り込ませていく。久々に触れるナツの体温に興奮もどんどん高ぶっていく。)
ねぇ…いいよね…?
(すでにズボンの中で膨らませた股間をナツのそこに触れさせて自分の溢れんばかりの気持ちを伝えて)

ナツ♂白猫獣人
んン!……ふうぅ、んむ、ふぁっん、ン、ンン……!
【床に押し倒されたと思ったら今度はライカ君の長い犬舌が僕の口の中に入ってきて、歯や僕の舌に絡んでくる。その瞬間ゾクゾクする甘い感覚に襲われてしまい、僕は甘くてまるで女の子みたいに高めなくぐもった声を漏らした】
床だと、痛いから……
【ライカ君とのキスと彼の体温と匂いに、僕の下半身は恥ずかしくも興奮を表してしまっていた。でもそれはライカ君も同じのようで、僕とライカ君の昂ぶって膨らんだ股間が触れ合って熱を分け合う。僕は思わず腰を揺すったあと、視線を少しベッドに移してライカ君の欲情し切った興奮に染まる顔を見つめて言った】

ライカ♂犬獣人
ふふっ…何だやる気だね…ナツかわいい…
(ナツの控えめな返事に笑みがこぼれてしまう。そのナツの上気した表情を見てこちらのやる気もグングンと高まっていくのを感じる。おでこにチュッと優しくキスを落とすとそのままその小さい体をお姫様のように抱え上げ、シングルベッドに優しく下ろして)
久々だから…いっぱい気持ちよくなろうな…?
(再びマズルを合わせると、俺はナツの服に手をかけその白い綺麗な毛並みを露わにしようとして)

ナツ♂白猫獣人
あっ……!だって、ライカ君も収まりつかないでしょ……?
【おでこにキスという不意打ちの後、ライカ君は軽々と僕を抱え上げてゆったりと壊れ物を扱うかのようにベッドへと下ろしてくれた。何だか嬉しくて、思わずまたそっけなく答えてしまう】
ん、ふうぅ……ん……ライカ君……
【再び唇が触れあい、服は脱がされ僕の白い毛並みはライカ君の前に晒されていく。興奮しているせいか、乳首もピンピンに勃ってしまっているのが分かる。白い毛並みの間から覗く桃色の恥ずかしい突起はライカ君に触れられることを待ち望んでしまっているようで、無意識に僕は胸を突き出してしまっていた】

ライカ♂犬獣人
収まりつかないのは俺だけじゃないだろ…?ほら、ナツの乳首こんなになってる…
(意地悪な笑みを浮かべながらふわふわの毛並みの中で主張する小さい蕾を指先で軽く転がしてやる。そしてそのまま、柔らかい毛の中に顔をうずめると、舌先で転がし、犬歯で軽く引っ掻いて刺激を与えていく)
ふふ…っ ナツのここも興奮してるね…?
(乳首に刺激を与えながらズボンの中に手を滑り込ませると、その中にある肉竿に手を添えゆっくりと扱き上げていく)

ナツ♂白猫獣人
あぁ!やあぁ!【ライカ君に乳首をクリクリ転がされたと思ったら、今度は舌や犬歯での愛撫を始め、僕は堪らず首を振って悶える】
っはあぁ!ライカ君ッ!
【乳首への快感だけで僕のチンポはビクビクしゅくりあげて我慢汁をしたたらせているとライカ君はソレをまるで焦らすかのように扱き始めて、モジモジ太腿を擦り合わせ、腰をくねらせ快感に堪えるしかない】っはあぁ、ライカ君のも凄く興奮してる……!【僕もライカ君のテントに手を伸ばして軽く触れると、中に収められている巨根の熱を布越しに感じて頬が熱くなり、興奮にため息が漏れる。そして、思わずごくりと喉がなってしまった】

ライカ♂犬獣人
あいかわらず、可愛い声で鳴くね...
(スボンの中で濡れた感触を感じると、手を抜き出しその指先についたナツの我慢汁を扇情的に舐めて見せつける。)
おれはナツが来た時からずっと興奮してるよ? お預けくらってたからね...ほら、おれのちんこ...ナツと一緒になりたいってヨダレたらしてるよ..
(ズボンを脱ぎその肉方を取り出すと、今度はナツの上体に馬乗りになりその鼻先にペニスを突き立てる。マーキングするように濡れた先端を鼻にすり付け、ナツの被虐的な興奮を煽っていく)

ナツ♂白猫獣人
……!
【ベロリと犬舌で指に付いた僕の我慢汁を見せ付けるように舐めるライカ君に、僕の頬は一気に熱くなった】
っはあぁ……!んん、ん……ライカ君……んむ、っはあ……ふうぅ、ンん……!やっぱりおっきい……!
【ギンギンと天を仰いで漲るライカ君の若々しくて、でもズルムケで大人顔向けの雄雄しいチンポが遂に僕の目の前に姿を現した。そして、それが鼻先へと突きつけられて鈴口よりにじみ出た我慢汁の匂いを嗅がされてしまえば、何度も僕を貫いてきたライカ君のチンポにもうメロメロで、ぴちゃぴちゃミルクを飲む子猫のように舌を這わせた後、小さな口を精一杯開いて口に竿を含んだ。全部収まりきらないほどの立派な一物に一度口を離して大きい……とつぶやけば、再び咥え込んで次第に音を立てて奉仕を始める。いやらしく開発されてしまった僕のお尻は、早く欲しくて疼いてしまってるのだ……】

ライカ♂犬獣人
グルルッ...いい子だ...ナツ...
(ナツの口淫に意図せずに喉がなってしまう。竿に絡み合う舌の動きに肉棒はダラダラと嬉し涙をこぼしナツの口の中に雄の匂いを広げていって)
しっかり濡らしたら...入れてやるからな? どうせ早く欲しくてウズウズしてるんだろ?
(上の口に肉棒を咥えさせてしまえば、下の口に欲しくなってしまうことなんて聞かなくてもわかっている。早く相手のおねだりに答えてやろうと、こちらもゆっくりと腰を動かし、相手の喉奥にまで突き立てて快感を得ていって)

ナツ♂白猫獣人
っはあぁ、んぶう!ん、ン、ンンンーーーーッ!!
【咥え、しゃぶるほど溢れてくるライカ君の我慢汁。味と匂いに疼きはどんどん強くなる一方でつい腰を揺らしておねだりアピールをしてしまう。それを全てライカ君はお見通しのようで、僕への口調がだんだん荒々しいものへと変化していく。ふと上目遣いで彼の顔を見ると興奮しきった雄のギラギラとした表情で思わずどうなってしまうのかという不安と期待に僕のチンポはビクビクはねてしまう。そして次第に口の中を犯すような動きをライカ君がしだせば、苦しさに涙が滲んで嗚咽が漏れそうになったが必死に彼の欲望を受け止めようと奉仕を続けた】

ライカ♂犬獣人
ハッ...ハァッ...ナツっすっげえ気持ちいい...ありがとな...?(強く虐げる程に激しくなるナツの奉仕に呼吸が乱れ大きな快楽を生み出していく。労うように頭を撫でたかと思った瞬間、ナツのその被虐的な表情にそそられ、手はナツの頭を掴みストロークをさらに早く激しいものへと変えていく)
グルゥッ...お利口さんのナツに...一発...ご褒美あげるよっ...ハァッハッ...♪ いくよ...グルゥ…ガァアアッゥゥッ!!
(喉元に突きつけられた瞬間、一際強く肉棒が脈動すると、咆哮をあげドクドクと濃い白濁をその中に注いでいく。口からなのに相手を孕ませようとばかりに止まらない射精は容赦無く口の中を満たしていき吐き出すことを一切許さなかった)

ナツ♂白猫獣人
ンン!ん、ングッ!んううう、ぅウッ!ンンンーーーーー!♡……ふう、ふううぅ、ん、ン、んごっ、んぎゅ……!♡
【頭をつかまれ、次々と注がれ出すライカ君の熱くて濃いザーメン。激しい行為の結果を僕は嫌がりもせず受け入れようと、全て飲み干す為に僕は喉を鳴らして次々と胃へ下していく。少し時間をかけてようやく全てを飲み干しライカ君の萎えない勃起チンポから口を離すと、つーっと白濁の液体が僕の口と彼のチンポの間で引いた】

ライカ♂犬獣人
はぁはぁっ...
(快感の残滓に体を震わせ、肩を揺らせて深い呼吸をする。射精したにも関わらず、いや上澄みを吐き出したことで肉棒はさらにギンギンに膨張し、違う穴を求めてジワリと我慢汁を溢れさせていた)
ごめんな、ナツ...ちょっと乱暴しちゃったかな...?
(苦しそうにだけど、うっとりとこちらを見つめてくるかわいい猫を労うようにおでこにキスをする。体勢を変え、今度はナツの両足の間に膝立ちになると、その切っ先を玉と穴の間にすりつけ、焦れったい刺激を与えてみて)
ナツも気持ち良くなりたいよな...?
(少し加虐的な笑みを浮かべてそう問いかけた)

ナツ♂白猫獣人
うぅん、平気だよライカ君……
【そう答えると、ライカ君は僕のおでこに優しくマズルをくっつけキスを落としてくれた。ライカ君のおでこキスは、マズル同士のキスとはまた違った胸の高鳴りをするし、いつも満たされた幸せな気持ちになる。もっとライカ君と一緒にいたい。そう思ってしまうんだ】
んん……!うん、ライカ君と一緒に気持ち良くなりたいよ……!
【蟻の門渡りに感じるライカ君の雄の証。さっき、一度射精しているにも関わらず萎えるどころか更に漲り勃起していたのを見た僕は、もうお尻の奥がウズウズしてしまっていた。そしてそれを更に加速させるかのようなライカくんの意地悪な遊びにどんどん屈服してしまう。――ライカ君はヤりたい盛りの健全な男の子だって知ってるから……。本当はいつこうなるかというのを期待しているところもあった。だから、僕はいつライカ君がヤりたくなってもいいように……いつも彼の家に行く前は解している。それは今日も……】

ライカ♂犬獣人
へへっ...ナツ...かわいい...大好き...っ
(ナツが浮かべるその愛らしい表情になんとも言い難い気持ちが胸を締め付ける。照れ隠しに笑みを浮かべて、ベッドにおとなしく横たわるナツの身体を強く抱きしめながら、耳元でそっと囁いた)
じゃあ...いくよ...?今度は一緒に気持ち良くなろうな...?
(身体を離し、今度は先端をその秘所に押し付けていく。ゆっくりと挿入していくと、年上ながらも一回り小さい恋人のそこは肉棒を熱く優しく飲み込んでいく。何度も味わっているはずなのに、恋人の体内は甘美な快楽を与えてくれる。)
ちゃんと...準備してきてくたんだ...ナツ...エッチでかわいいな...
(ゆっくりと奥まで肉棒を挿入すればわかる、ナツが俺を受け入れるつもりでいてくれたことが...そのことが嬉しくて、照れ隠しに少し意地悪なことをいいながら再びキスをした)

ナツ♂白猫獣人
僕もライカ君のこと、大好きだよ……っふぅぅ……うん……!ンンッ!っはああ、ぁぁああ……ッ!!はーっはーっ……!
【ライカ君の優しい声に僕もそっと囁き返す。僕たちの間にある愛情を確認し合うと、いよいよライカ君のチンポがしっかり僕のアナルに押し当てられ少しずつ中へ奥へと入ってくる。ローションも使わずに順調に僕の中へと収まっていくそれは、熱くて大きくて……。どんどん僕の内側が拡げられていくのがすごく気持ち良い。おかしくなってしまいそうだった】
それはライカ君がいつヤりたいって聞かなくなるか分からないからだよ……?ンン!ふぅ、ふあぁ……!ライカ君……!
【ライカ君がまた僕を言葉責めするかのように恥ずかしいことを言ってくる。でもその顔は少し口角が上がって赤面していて、僕は何だか可愛くて逆にちょっと言い返してみた。するとそれに反撃するように彼のマズルが触れあいを求め、僕はまた甘くてとろけるキスにうっとりしてしまった。ちゅくちゅくと舌と唾液が交わる音と二人分の甘い声と息遣いが部屋の中で響いていく】

ライカ♂犬獣人
くちゅ...んんっちゅ...おれはいつだって、ナツとやりたいと思ってるよ...? ナツもそうなんだろ...?だからいつだって準備してる...
(絡みついてくる舌が愛おしくて、もっともっとって激しくその口を貪っていく。少しでも多くナツと触れたい、一緒になりたいそんな強い気持ちが激しいキスになって現れる。思っていることは同じだとわかっている。俺だけの気持ちじゃないだろ?と意地悪く問いかけたゆっくりと腰を動かし始める)
はぁっ...ナツ...っ...ナツの中すっげぇエロく絡みついてくる...なんでかな...?
(腰を引くとまるで離れたくないと熱く強く絡みついてくる恋人の肉壺。その思いに応えるように、再びチンポを打ち付ける。ただただ同じやりとりなのに、一回一回がとても愛おしくて、その快感をじっくり確かめようと焦らすようにゆっくりストロークを繰り返す)

ナツ♂白猫獣人
ンン!っはあぁ、んんぅン……!っはぁ、んふッ!ふううぅぅん……!うん……僕もライカ君ともっといっぱいセックスしたい……!
【指も一本一本絡ませて、僕とライカ君は何度も角度を変えては次第に激化していくキスを堪能する。まるで食べられてしまいそうなキスを僕はただただ受け入れた】
んんっ……!あぁぁッ!っはあ、あっあっ……!ンぁあンッ!あァ……ッ!ライカ君と一緒になってるのッ嬉しくて気持ちいいからっ!だからお願い……ライカ君のおっきいチンポでもっと激しく突いてぇ……!
【徐々に始まるピストンの快感。奥を貫かれる喜び、抜かれていく切なさに喘いでしまう。でもまだまだ足りないのだ。こんな焦らされ方をされたら、ずっとセックスを我慢していた僕の心と身体は満足できない。それはきっとライカ君も同じのはず……。だから僕は腰を揺らめかせ、もっと君と一つになりたいと精一杯訴えた】

ライカ♂犬獣人
はぁっ…はぁっ…っうれしいな……俺ももっとナツと一緒になりたい…っ
(絡み合う指を強く握り、上半身を密着させながら、大好きなナツの匂い、体温、鼓動を感じていく。愛おしい目の前の獲物の首筋に、優しく牙を立てて甘噛みをしながら、五感で恋日をと感じ取っていく。)
ははっ…もっと激しくしてほしいの…? でもやだ…っ…そんな切ない顔されたら意地悪したくなっちゃうよ…っ
(激しく突き上げたい衝動に駆られるも、自分を求めるあまりに切ない表情を浮かべる恋人が、加虐心をたまらなく掻き立ててくる。もっと焦らしたらどうなるのだろう…相手に応えたい気持ちはその好奇心の前に押しつぶされ、緩いストロークは一向にスピードを加速させない。時折、ビクビクと胎内でペニスを震わせ、その存在を主張させながらも、ねっとりといやらしい攻めは続いていって)

ナツ♂白猫獣人
んぁあ!(ああ……ライカ君のにおいがする、それに凄く暖かくて心臓の音もドキドキいってる……!)
【唐突な首の刺激にまたも僕は恥ずかしい声で鳴いてしまう。ねっとりとライカ君の長い犬舌で首筋がゆっくり舐められ、時折噛み付いて。全身がゾクゾクしてしまうまるで捕食されるかのような遊びに、僕は被虐的な興奮を覚えてしまう。そして、密着することによってもっと濃く感じるライカ君が堪らなく愛しかった】
そんなっ……意地悪なんてしなくていいよぉ……!っはああぁ!んあぁっ……!
【ライカ君が口元をニッとさせて牙を見せながら、僕のナカをゆっくりゆっくりかき混ぜじっくりじっくり抜いては突いてを繰り返す。僕はその動きに合わせて腰をくねらせ少しでも快感を得ようとするが、それは微々たる物で、どんどん奥の疼きが強くなっていく。前立腺への刺激だけじゃ、すっかりライカ君のチンポによって躾けられてしまったアナルはもう満足出来ないのだ。その巨根で、若さ溢れる雄雄しく激しいピストンをして奥まで拡げて感じさせて欲しいのに……!】

ライカ♂犬獣人

(こちらの悪戯に零れるナツのいやらしい嬌声…その声を聴き、切ない表情を覗けば心の中からどんどんサディスティックな欲望が浮かび上がってくる。ゆっくりとストロークをして中をグチュグチュとかき乱しながら。今度はナツの胸の先端に屹立する二つの小さい蕾を指先できゅうっと少しきつめにつねっていく)
…っとごめんね…ちょっと無理させすぎちゃったかな…?少し休憩しよっか…?
(乳首を抓って聞えた嬌声に、気遣った素振りをして、胎内から肉茎を一気に引き抜く。散々焦らし肉壺を掻き回したチンポはライカとナツの体液でテラテラと淫靡に輝きながら、その行動とは裏腹にビクビクと震え雌を求めていた。)
ナツがかわいすぎて…手加減できなくなっちゃうんだよ…ホントにごめんな…?
(一休みと言わんばかりにナツの横に寝転ぶと、肘枕をしながら、赤子をあやす様に空いた片手でナツのお腹の毛を優しくなでる)

ナツ♂白猫獣人
やああッ!んああぁ!
【乳首まで責められれば、僕の一物はビクビク震えて我慢汁の雫を次々と浮かばせては竿を伝ってこぼれていく。お尻へのゆったりとしたピストンも順調のようだ……だが……】
えっ!ちょっと待って!ひあぁッ!ふうう、ふうううぅ!そんな、謝らなくていいからぁ……!お願いだからライカ君ッ!
【すっかり休憩モードに入ってしまったらしいマイペースなライカ君に、僕はすっかりかき乱されてしまい涙を浮かばせ彼に迫る。確かにこの一緒に寝るというのも大好きなことの一つだけど、何も最中にする事はないじゃないか。一物を抜かれてしまった僕のお尻は一気に物欲しくてたまらないのに……!余裕はすっかりなくなってしまった】


ライカ♂犬獣人
ふふっ...お願いだから...?なに...?
(相手の求めるものは分かっている、焦らされすっかり発情し、快楽をおねだりするナツの顔にゾクゾクと快感を覚えるが表情は優しく取り繕って問いかける)
欲しいんだったら...自分でやってみたら...?
(肉棒は言葉と裏腹に未だに臨戦態勢で、ナツの肉壷を欲しビクンビクンと腹の上です強く脈打っている。一つになりたい気持ちはナツと同じでも、相手が必死に強請り求める姿が見たくて挑発的に見つめて)

ナツ♂白猫獣人
……ッ!
【優しくていつも通りの振る舞いを見せているライカ君だけど、その目だけは高校生とは思えないぐらい好色に染まっていて、早くしなよ、と射るように見つめ、僕に対する加虐を楽しんでいる様子だ。凄く意地悪な事をされているって分かっているのに……。あまり認めたくないのに……。僕の身体はぐっと熱さを増して、お尻の奥が疼いて仕方なかった】
ライカ君の意地悪……!っんん……っあぁぁ……ッ!!
【ライカ君の上に跨がり、硬くそそり立っている彼の巨根犬ペニスの上にアナルを重ねれば、ゆっくり息を吐いて少しずつ中へと収めていく。ずちゅっと卑猥な音を立てながらどんどん奥へ奥へと飲み込んでいくと、熱い楔で穴を貫かれる快感に喘いでしまう。その様は全てライカ君に見られていると思うと、僕のペニスも我慢汁を滴らせてしまった】

ライカ♂犬獣人
はぁっ…グルルゥ…ッ
(肉棒が再びナツの胎内に収まれていく。まるで搾り取るみたいに熱くねっとり絡みついてくるそれに、思わず会館で喉を鳴らしてしまう)
ハァッ…めちゃくちゃ気持ちいい…っ ナツってホントにエッチな体してるね…? ほら、触ってもいないのにケツだけで、ここビンビンだし…
(下から見上げる恋人の扇情的な表情はなかなかそそられるものがあった。軽く小突くように、前立腺にキスをしながらお腹の上で苦しそうに涙を流す、ナツのペニスに指先で触れ、くすぐるようにその我慢汁を亀頭になじませていく)

ナツ♂白猫獣人
あぁぁッ!ら、ライカ君のせいだよ……!んンッ!僕の身体をこんな風にしたの……ッ!ッ!?ま、待ってッ!弄らないッ!やだ、やだッ!イッちゃ……!ぁぁあああッ!
【ライカ君の低くて興奮した唸り声が凄く男らしくてドキドキしていると、下から軽く突き上げがされてコツンコツンと前立腺に触れては擦れて奥にも当たり、優しい快感にとろとろにされてしまう。そして今度は僕のペニスに大きくて熱い手が触れてきて、切っ先を責め始める。前も後ろも同時に気持ち良くなってしまったら、僕は男として恥ずかしいけど耐えることが出来ない。止めさせようとするのも間に合わず、ザーメンが一気に噴き上がる激しすぎる快感で喘ぎ泣きながらライカ君の腹筋や自分の顔に次々と白い斑点をまき散らしていく。先にイっちゃって……ライカ君はどんな反応をするんだろう……。少し怖くて、でも期待してしまう自分がどうしようもなくMなんだと自覚せざるを得なかった】

ライカ♂犬獣人
あっ…あ〜ぁ…もうイっちゃったのか…ナツ…せっかちだなぁ…
(激しい嬌声と共に暖かい飛沫を胸元に感じる。拡がるナツの雄の匂いに、胎内でより一層肉棒は膨らんでいく。やれやれとした表情を浮かべながら手についた精液をペロリと舐めると)
でも…オレはイってないし… やめてあげからね…?
(繋がったまま不意にナツの身体を持ち上げると、自身の上体をを起こし対面座位の体制に変える。犬のペニスはより深くまで挿入され、入り口に根元の瘤が触れる。優しくキスをしたかと思うと、先ほど舐めとったナツの精液を唾液ごと流し込み、舌を激しくしゃぶりながら、今度は自身の快楽のため、激しくピストンを開始した)

ナツ♂白猫獣人
ひあぁッ!あぁッんぁぁ…・・ッ!
【対面座位となった瞬間更に深々と入ってきて喘ぐ。そしてライカ君の犬ペニスに付いているコブが触れると、ゴクンと喉が鳴ってしまう。今までも何度もコブまで入れられて思いっきり中に種付けをされて……。その時の快感と興奮を思い出し、僕のアナルはおねだりするように腰を揺すってペニスをキュウキュウ締め付けてしまった】
やぁあッ!ンああっ!アッあぁッ!んむ、ふうぅぅ……!ん、ンン……!ふぁ、ライカ君ッ!
【ライカ君の逞しい背中に手をまわして抱きつきながら、舌を絡ませていやらしいキスをして激しく突き上げられて……。また直ぐにでもイってしまいそうな快感責めにおかしくなってしまいそうだ】

ライカ♂犬獣人
はぁはぁ…んっ…アァ…ッ!! ナツ…すごい…っ
(快感の熱に浮かされながら、より強いものを求め次第にストロークは激しくなっていく。 ズブズブといやらしい音を響かせ、瘤が何度もナツの入り口をノックする。)
はは…っ…ナツ…瘤まで欲しいんだね…? エッチなナツに…ご褒美上げるね…?
(その恋人のおねだりに応えようと、両手で腰を掴むと、力強く腰を押し付けていく。何度も経験したとはいえ、その猫の体格に大きすぎるその瘤は、すんなりとは入らず、ギチギチと狭い門をこじ開けるように胎内に収まっていった)

ナツ♂白猫獣人
あぁぁ……ッ!は、入って……!んぁあッ!あぁぁ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!
【熱くて硬いコブがピストンのたびに当たっては焦らされ、ウズウズとしていると、興奮したライカ君が熱い吐息を耳元に吹きかけながらご褒美の宣言をする。すぐさま「ご褒美」の挿入が始まれば、苦しさ以上に喜びと、久々のコブ挿入に興奮している自分がいた。ゆっくりと時間をかけて入っていくソレが最後に全部収まった瞬間、前立腺がガッツリ当てっぱなしになってしまい、僕はたまらずヨガってしまう。それこそ、エッチな漫画であれば目にハートが浮かんでいるだろう。でもそのくらい気持ち良くて、舌を突き出しビクビクと震え、ライカ君の激しい犬の種付け交尾ピストンが始まるのを期待してしまう】

ライカ♂犬獣人
ハッハッ…ナツっ…ハァッ…ッッ!!
(亀頭球が挿入され、ロッキングが完了する。本能のままに自分のペニスを求め締め付けてくるナツの胎内に、此方も理性が本能に塗りつぶされていく。今ライカの頭にあるのは、この目の前のメスを孕ませること、それだけで抜けないペニスを激しく揺さぶり、ナツの前立腺を強く熱く押しつぶしていく)
ナツっ…ハァッ…グルっ…ハッ…ナツ…ッ…ッッ!!
(快感のあまり発する言葉は恋人の名前だけ、より強く恋人を欲し、きつく抱きしめ突き上げながらその突きで出した舌をむさぼるように絡めていき)
グルルゥッ…ガぁ…ハアッッ…イクッ…イク…っ!!ガァァっアアアっっ!!
(快感がピークを達すると、肉棒はより深い位置に突き出され熱い種子をその雌に放っていく。流し込まれる精液はまるで意思を持ったかのように、ナツの前立腺を刺激して、さらなる快感を与えていった。)

ナツ♂白猫獣人
んはあぁぁッ〜〜〜〜!アンッ!アンンッ!!ライカ君ッライカ君ッ!!
【久々のセックスがこんなに気持ちいいなんて。恋人に激しく求められるのがこんなに嬉しいなんて。前立腺も奥もライカ君の犬ペニスに支配され、少し乱暴に犯しつくされるのが快感で、興奮が高まって自分のペニスも悦びに嬉し泣きをしている】
んんッ!!っはあぁぁッ!んむ、ちゅ、ふぅぅぅんン……!んあぁ〜〜〜ッ!も、もう駄目ぇ!!ぼ、僕もまたッ!またイっちゃうううッ!!アアアぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥
【くちゅくちゅと唾液も舌も一つになろうとするかのように絡み合う。突然口が離れたかと思うとライカ君は切羽詰まったように叫び、雄々しく遠吠えをしながら僕の中ではじけた。一気に満たされていくライカ君の欲望……種汁は、中で膨らんだ彼のコブによって外には漏れ出ず孕ませようとどんどんお腹を熱くさせ、僕を一気に雌へと変えてしまう。僕も涙を流して泣きじゃくるように激しすぎる絶頂を迎えてしまい、次々とまたザーメンを噴いてはガクガク身体を震わせた】
ふあぁ、あっあっ〜〜〜!ライカ君、ライカ君……
【うわごとのように僕は彼の名前を呼びながら、ふらふらし始めた頭が意識を強制的にシャットダウンしてしまい……。つまり僕は、気を失ってしまうのだった……】

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