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2019年3月22日 - 23日


ジェダ♂虎獣人
(普段他の奴らに誘われていくだけのハッテン所。今日は面白い奴がいないかと足を運んだがなかなか好みの獣人が見つからずに不機嫌だった。尻尾をどんよりとした空気に合わせて垂らし、茂みの奥にあった大きめの木の幹に寄りかかる。既におっぱじめてる奴らをみて鼻で笑いながら腕を組む。最近鍛えすぎた筋肉のせいできつくなりつつあるシャツがぎ、と軋む音がした。)ケ、にゃんにゃんしやがって……今日はハズレかよ、(ボリボリと頭かきながら後しばらくしたらここから離れようと決めながら油を打っていた。)


ライカ♂犬獣人
(冬が終わりをつげ温かい陽気とともにやってくるのが肉欲の季節。日に日に高ぶっていく本能に我慢ができず久々にその欲望の発散場である地に足を踏み入れて)はぁーやっぱり春だね…みんな盛り上がっちゃって…(茂みから聞こえる嬌声に鼻を擽る様々な雄の匂い、ズボンの中はすっかり臨戦態勢になっていた。機嫌よく尻尾を振り振りとさせながら相手を探していると、対照的に不機嫌そうな表情を浮かべ退屈そうに木に寄りかかっている虎を見つけて)おー…いい体してんな、へへ…きーめた…っ(獲物が決まればへらへらとした表情を浮かべながら、つまらなそうにしている一匹の虎のもとへ足取りは軽く)おにーさん?エロい身体してるね…?暇なら俺とどう…?(軽薄でひょうきんな笑顔を浮かべふさふさの尻尾でその尻を撫でながらなれなれしく声をかけてみて)


ジェダ♂虎獣人
あ?…ちっ、俺ぁ今日はごめんでな、(尻に触れる擽ったいものにゾァ、と背の毛がたった。後ろ見るとヘラヘラしている1匹の犬が。短的にそう述べたが何もせずに帰るのは余りにも寂しすぎる、木から離れると尻を撫でてきたそ毛量の多い尻尾に靱やかな尻尾をからませた。)暇つぶし、で。(にぃ、と笑うと鋭利な歯が覗いた。どうやら承諾したようだ。耳うるさく届いていた嬌声が気にならないならそれでいいのだろうか。)


ライカ♂犬獣人
ふふんっ…んじゃ暇つぶしで… いっぱい楽しませてあげるから安心していいよ…(絡まされた尻尾を合意と受け止め、相手に応えるようにこちらもにぃっと不敵な笑みを浮かべる。そして肩を掴めば木から離れようとする身体をその気に押し付け不意にその口づけを奪う)んっ…くちゅっ…(大きく口を開きその虎の短いマズルを覆うように塞ぐと唾液を流し込むように長い舌を絡ませていく。体を押し付けすでに大きくなった自分の股間を相手に押し付けながら自分がいかに興奮しているかを伝えようとして)


ジェダ♂虎獣人
ん、ふ、ちゅ…(合意と受け取った相手が舌絡ませてきては口内に歓迎し唾液含ませながらねっとりと絡みつかせる。同じ股間部に当たる彼のモノが既に腫れ上がりテントを張っているのを感じては綺麗に研がれた爪のある手ですり、と撫でた。)ん♡周りに充てられてでっかくさせやがって、(口離しては彼の口周りの毛を舐め上げ、相手のことも言えな股間部を相手の足に擦り付ける)


ライカ♂犬獣人
へへ…いやいや…オレが興奮してんのはオニーサンが魅力的だからだって…(舐められる頬にくすぐったそうにしながらへらへらとした笑みを浮かべ軽口をたたきながら)そういうそっちこそ随分充てられちゃったみたいだね…オレに… オニーサンのエロいところもっとオレに見せてよ…(押し付けられる相手の股間をズボン越しに優しく握るとゆるくしごきながら、首を甘噛みしながら舌を這わせて)


ジェダ♂虎獣人
バカ言うなよ青二才…(最近の奴らは軽口をよく叩くななんて思いながら心底面倒そうに吐き捨てた。)見たきゃ自分でその気にしな。(ズボン越しに刺激与えられては木の幹に爪を立てて声殺すも段々と大きく腫れる股間部。首を甘噛みされては喉がぐるぐると転がるように鳴った)


ライカ♂犬獣人
そんな青二才にこれからひいひい言われちゃうなんて… オニーサン興奮するだろ?(しかめっ面する相手に全く意を介すつもりもなく、煽るためにますます軽口をたたきながら嬉しそうに笑い)んじゃぁ…遠慮なく…(ツンケンしながらもゴロゴロと喉を鳴らす目の前の猫にゾクゾクと加虐性が掻き立てられていく。すでにいきり立っていた肉棒はズボンの中で強く脈打ちさらに硬さを増していく。相手のシャツ片手を滑り込ますとその鍛えられた大きな胸を優しくなで、そしてその先端を指ではじく。空いたもう一方の手はズボンの中に忍び込ませその大きさを確認するように直接握り焦らすように撫でまわしていって)


ジェダ♂虎獣人
はっ…あぁ、するね。精々ひいひい言わせてくれよ?(相手の腰に尻尾を絡みつけては好戦的ににぃ、と、笑ってやった。)んぅっ♡ぁ゛〜…(乳首弾かれると背がぴし、と伸びて胸を突き出す。滑り込んだライカの手に押されて捲り上がったシャツは片方の乳首は晒したが片方はまだシャツの中。ぴたりとくっついて盛り上がっていた。焦らすように撫でられてはブルン、とズボンの中から肉棒が姿を現した。)


ライカ♂犬獣人
へへへ…やっぱり… 思った通りエっロい体してるね…オニーサン(まだ少し乳首を刺激しただけなのに、かわいらしい声を上げるネコちゃんに興奮はますます高ぶっていく。おもむろにその豊満な胸に顔をうずめると今度は鋭い犬歯で優しく甘噛みしながら起用にその先端をヌルヌルとした舌で舐り始め)んっ…くちゅっ…じゅるっ… こっちもすげぇ美味そう…(ふてぶてしく姿を現した虎の巨根に嬉しそうに笑うと、少し握る力を強めしごくスピードを徐々に上げていって)


ジェダ♂虎獣人
だろ?(口角上げたまま同調しては先端に感じた痛みが快楽に直ぐに代わり、それに応じて育った。)あ゛ぁ、…はぁッあ〜♡(徐々に強くなる刺激に木の幹に食い込ませていた爪が幹を引き裂く。快楽貪り求めるように腰をかくかく振りながら涎を口端から垂らしてシャツにシミを作る。)


ライカ♂犬獣人
かっわいい声出しちゃって… そんな声出したら、みんなあんたに発情しちゃうぞ? もしかしてそれが狙い…?(ジェダの興奮が伝播し周りの絡みが激しくなっているのを感じる。ライカ自身もその本能がますます強くなっていくのを覚え、刺激もしていないのにズボンの中の肉棒は先端を濡らし始めていて)オニーサン…もっと気持ちよくなりたいだろ…? じゃあどうすればいいかわかるよな…?(不意に攻め手を止めると、ズボンを下ろし発情しきって雄の匂いを強く放つ剛直を取り出し試すようにピクピクと震わせて)


ジェダ♂虎獣人
ぁ゛〜♡?ん、♡は!別に、他の奴らに今は、興味ねぇよ♡(辺りの嬌声が大きくなったのは気の所為ではなかったようだった。ライカの言葉に鼻で笑ってからそう告げ、鼻頭に当てるだけのキスをした。)あ゛っ〜…んっ、♡(攻めて止まると腰震わしながら脚に当たる硬いモノに気づく。しゃがみこライカの脹脛に尻尾絡めては雄の臭いがする肉棒に鼻添えてから咥え込み喉奥まで歓迎した。)


ライカ♂犬獣人
そうそう…おりこうさんっ… はぁっ…♡ やっぱ猫科の舌触りは中々刺激的だな…(ご奉仕を始める大きな猫の頭をゆるりとなでながら尻尾を揺らしその快感にグルルと喉を鳴らして快感に浸る。ざらざらとした舌の刺激に、カウパーはだらだらとあふれ出しその口の中に自分の味と匂いをしみこませていって)グルゥ…♡ たまんねぇ… オニーサンこわもてなのにそんなにエロいんだもん… 虐めたくなっちゃうよね…(嗜虐的な笑みを浮かべるとお預けするように頭を押さえペニスを引き抜き、その先端を鼻先や顔に擦り付け自分の我慢汁を塗り付けていって挑発して)そろそろほしい…?♡


ジェダ♂虎獣人
ぢゅぼ、♡ぢゅば、ちゅぷ♡♡(卑猥な音を鳴らしながら激しめに唾液絡ませながら顔を動かして肉棒を扱く。ご奉仕している形をとってもとんでもない御褒美を貰っているような感覚で。口内溢れかえる雄の味に舌は欲しそうに裏筋を這う。)あ、あ〜…♡お、い…♡(口の中にぶちまけられることを期待していたのに引き抜かれてはお預けされ耳が垂さがる。ライカを見上げて擦りつけられる肉棒に頬寄せた)あっ、あ゛欲し、…(ライカの言葉に手伸ばし強請る。すっかり不機嫌は飛んだようだ。)


ライカ♂犬獣人
はぁっ…もうほんとにかわいいなぁ… でもちゃんと言わないとご褒美上げない… どこに何が欲しいのか教えてよ…?ネコちゃん…(さっきまでのぶっきらぼうな顔が忘れてしまうほどにあさましくチンポを欲しがる雌猫の表情に、ゾクゾクと体が震えていくの男感じる。ほんとは早くその雌猫の肉壺を味わいたいところだけど、意地悪心が芽生え唾液と我慢汁に濡れそぼった肉棒をびくんびくんと震わせてもっとおねだりの言葉を引き出そうと挑発して)


ジェダ♂虎獣人
あ゛?ん、俺の、ケツにっアンタのチンコくれっ…♡も、無理っ…♡(ライカの服掴みながらせがむ様にそういった。淫らに息を乱しながらライカの肉棒に擦り寄り雄の臭いを嗅いだ。蕩けた瞳で見上げながら子供が急かすように『早ぐっ♡』と声を漏らす。)


ライカ♂犬獣人
はははっ…だらしねぇ顔しちゃって… しゃあねぇな… そんじゃぁ淫乱ニャンコちゃんにご褒美あげてやりますか…(ジェダの放蕩とした表情とおねだりの言葉に、満足げな表情を浮かべるとその大きな体を木に押し付けて尻尾を乱暴につかむと、ビクビクと脈打つ肉棒の切っ先をその蜜壺の入口へと突き立てて)ほら…行くぞ…?もっといっぱい乱れた所見せてくれよ…?(ピタリと吸い付くように肉壺に誘われるままに剛直を突き立てる。一切の手心もなく本能のままに勢いよく中を抉りながらその強く締め付ける雌猫の中を味わいながら快感に浸って)グルゥ…はぁっ…♡想像以上…♡ どうだニーサン…オレのチンポの味は…?


ジェダ♂虎獣人
んぐっ!ん、は…は……♡(尻尾に掴まれては体が萎縮するが秘部に当たるのが硬い肉棒の先端だと目に見て判断すると引くつかせて言葉だけでなく身体が既に欲していた。)お゛ごっ♡♡お゛ぉ゛ん♡はっ♡あ、ぁ♡♡♡(遠慮なくナカを満たしに来る肉棒に肉壁絡みつかせながら汚らしく声を上げる。最初こそ快楽に痙攣を起こしたがビクビクと震えながらも腰が動いて快楽を貪り尽くそうとする。)


ライカ♂犬獣人
はっ…はぁっ…♡ もう返事もできないわけね…♡ ニーサンの中めっちゃトロトロですっげえ気持ちいいよ…っ(勢い良く腰を打ち付け、林の中に肉がぶつかり合う音とグチュグチュと体液が混ざり合うが響いていく。ピストンを続けながら後ろからその旨を強引にもみ乳首を刺激してさらにジェダの感度を上げていく。耳元で煽る様に言葉をささやき、その丸い耳を舐りながらまたその牙を柔らかい肌に優しく突き立てさらに攻めていって)


ジェダ♂虎獣人
やあ゛っ♡無理♡♡あっ♡あ゛〜〜…♡♡(腰がぶつかる度に乾いた音がなる。音すらも卑猥なもの故にガクガクと腰が揺れ動き、ライカのピストン運動に合わせて奥へ奥へ入れ込むように腰を自ら動かした。乳首を刺激されると胸を木の幹に擦り付け、背をそらす。我慢しきれなかった大量の精液を犬のマーキングのように木の根元にたっぷりと零しながら痙攣した。)


ライカ♂犬獣人
グルルゥ…♡… あぁっ…やばっ…はっ…あぁっ♡(強請る様に締め付けてくる雌猫のケツマンコにこちらも言葉を忘れただひたすらその快感をむさぼっていく。その強い締め付けに反発するように肉棒はギンギンに張り詰め、前立腺に激しいキスを浴びせながら我慢汁をだらだら注いでいく。快感もピークに近づきより一層すとおろーくの勢いとスピードが激しくなるとついに…)はぁっ…♡… ニーサン…オレももう限界…っ♡…いっぱい種付けしてやるから… 孕んでくれよ…?♡ がぁっ…あぁぁっあ”あぁっ…!!(チンポをジェダの最奥につきたてると、快楽の絶頂を迎える。ドクンドクン♡つよくチンポは脈打ち、濃厚かつ大量の精液を雌猫へと注ぎ込んでいく。たまりにたまった快感をすべて吐き出すかのように射精は止まらずその長く続く快感に浸りながら恍惚とした表情を浮かべていた…)


ジェダ♂虎獣人
あっあ♡も、だぇっ♡♡あんっ♡ん゛〜♡♡(ナカにじわりじわりと溢れ出すライカの愛液を搾り取るように肉壁締めて、腰を震わす。快楽に溺れていると耳に届いた言葉訳の分からないまま後ろ振り返ったが我慢汁所ではない、濃厚な精液がナカへ吐き出されると汚らしい嬌声を上げた。)あ?っ?!♡お゛あ゛っ♡む、り♡孕っじまっうぅ♡♡(叩きつけられる子種が全て注ぎ込まれると溢れ出して脚を伝う。ビクッビクッ♡と痙攣しながら木の幹にくい込んでいた手がだら、と地面に着く。あたりもピークを迎えたものばかり。ライカの濃厚な液とあまりの快感に完全に飛んだジェダが地面に横たわった。)


ライカ♂犬獣人
はぁ…はぁっ…♡(力尽き地面に倒れた拍子に肉棒がずるりと抜け出して、快楽の残滓が先端からドロリと零れ落ちる。無事に孕ませ終えた地に臥す雌猫を満足げに見下ろすと、その上半身近くにかがんで)オニーサン気持ちよかったよ…ありがとね…♡ また遊んでほしかったらここに電話ちょ―だい♡(自分の番号を書いたメモをその傍らに残して嬉しそうにほほ笑んだ)

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