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2019年3月25日 - 26日


ノカ♂アライグマ獣人 > よーし、誰も着いてきてないよな〜?(と、後ろを警戒しながら、とある温泉旅館の貸切風呂の扉を開く)いやぁ、イザナミがこっそり予約してくれて助かった……もしバレたらあいつら絶対着いてきたからな(仲の良い友人グループでの温泉旅行に来たは良いものの、二人きりになれる時間が中々なく今日一日悶々としていた。しかし、この旅館に事前に予約することで使える貸切風呂があると知れば、他の友人には内緒で予約し、二人きりのお風呂タイムを楽しもうという訳だ。脱衣場に入れば、適当に籠を陣取って着ている浴衣の帯を解く。既に一度温泉に入っている、まだ僅かに湿り気の残りながらも温泉の良い匂いと、ふんわりとした茶褐色の毛に包まれた豊満な上裸を晒して)


イザナミ♂狼獣人 > そうだね。あいつ等は絶対面白がってからかうかもしんないね?ふふっ。本当は僕、ノカと二人っきりでの旅行がよかったけど。その、関係性を疑問視されたら嫌だからね?でも、いつかは公表できたらいいよね。僕たちのこと。(脱衣所で着ていた浴衣を脱ぎながら二人っきりの空間でちょっと嬉しそうにしながら話しかける。この旅行、初めての二人っきりの時間だから顔がにやけて仕方なかった。彼の豊満な上半身を見てはこちらも少し鍛えてはいるが最近サボっていてちょっとだけお肉がついてるがまぁいいかと思いつつ。その豊満な身体に後ろから抱き着いて)へへっ、ノカの匂い。温泉の匂いとノカの匂いだ。僕ノカの匂い好き。へへっ。(抱き着いてはそのままぎゅーっと顔を背中に押し付ける)*


ノカ♂アライグマ獣人 > おれだって、ほんとはイザナミと二人きりが良かったさ(でも、この温泉旅館の優待券を友人が持っていて、おれ達を誘ってくれたのだから、そこはこの状況を作ってくれた向こうにも感謝するべきだろうか)うん、そうだなぁ……まぁ何だかんだあいつらも理解はしてくれると、おれは信じてるぜ(でも、まだ言うときではないだろう。そんなことを思いつつ浴衣を全て脱ごうとする前に後ろから抱きつかれる。二人きりの空間では、自分の匂いと、イザナミの二人分の匂いだけが脱衣場に漂っていて)あぁ……おれも、イザナミの匂い、好きだ(と振り返っては、この旅行でやっと叶った二人きりの時間を愛おしく思うように抱き締める。前に振り向いたことでもともと袖から腕を抜いていた浴衣がはらりと床に落ち、今日密かにイザナミと揃えて来た勝負下着が顕になり)*


イザナミ♂狼獣人 > 二人の旅行はまた次の時までのお楽しみだね?これからずっと二人で一緒にいるんだから、いろんな所に行こうよ?こんな温泉旅行もいいし、行楽地とか海とかプールとかね?気の許した友達からね、きっと分かってくれるよ。へへっ。暖かい、ノカの身体・・・。(先ほど温泉に入ったせいもあってか、身体はほのかに暖かいがそれ以上に体温が心地よい温度で。一旦身体を離してこちらも浴衣を脱いで再び抱き着く。前から抱き着けば、そこには勝負下着・・・。お揃いのケツ割れだった。互いに尻尾が長いから便利で買ったというのあるが見えないとこでならバレないと思い水色のお揃いのケツ割れにした)少しおっきくなってる?ノカのおちんちん。ずっと我慢してたもんね?僕もおっきくなってるよ?(抱き着きながら、彼の眼をじっと見つめては何か欲しがるように訴えてみる)*


ノカ♂アライグマ獣人 > そんじゃあ、次出かけるときはイザナミの好きなところに行こうか。今日の予約のお礼として、な(イザナミとなら、きっとどこに行っても楽しいだろう。キャンプに行ってもいいし、カラオケデートでもいい、何ならどっちかの自宅でのお泊まり会でさえ悪くない)……これからもっと温まるんだ、そうだろ?(抱き締め、抱き締められ、お互いの体温を確認するかのように顔を相手の体に埋める。お互い下着姿になれば、溜め込んでいた欲望がケツ割れの中で今まさに弾けんと主張している。一言、耳元で囁けば、相手の眼差しも受けて、これが欲しいんだろ?と言わんばかりに、自分のモノは2枚のケツ割れ越しにイザナミのモノの先端に触れて、手は露出した尻を愛撫する。触れ合った自分のモノからは既に先走りが滲み出ており、ケツ割れの水色に染みを作っている)続きは風呂の中で……しようか(と、ここで一発やってしまいたい衝動を抑えながら)*


イザナミ♂狼獣人 > 僕の好きな所?そうだなぁ。うん、考えておくよ。二人でならどこでも僕はいいんだけどね?えへへっ。そうだね?長時間というか一応貸切風呂とはいえ時間制限があったはずだし。でもまぁ、わりとここは長い時間使ってても平気だから思いっきり・・・ねっ?(温まるという言葉を聞けば、背筋がゾクゾクとしたが、実をいう僕も悶々としていたのだ。それが伝わってよかったと思い互いの主張しあってるものを触りあえば布にシミが互いにできていて、彼が尻を愛撫すれば)あ、あんっ!そうだね、お風呂の中で、ノカのこれで感じさせて?(モノを触りながら囁いて、そのままケツ割れを脱ぎ捨て風呂場へ)*


ノカ♂アライグマ獣人 > はぁー、考えることは一緒だな……どうせなら全部行ってみたいよなぁ。(二人でならどこでもいいという考えが一致したのをふふっと笑っては)まぁ、焦らなくてもいいよな。今日まで出来なかった分……たくさんしような(お風呂自体は、一度他の友人たちも含めて入っている。だからこそ、この貸切風呂は入浴よりも……“そっち”が目的なのだ。イザナミの尻を触ると、それだけでイザナミが嬌声をあげる。二人しかいない空間だからこそ、ますます響いて聞こえる)余程こらえてたんだな……まぁ、おれも他人のこと言えないか(染みのついたケツ割れを脱ぎ捨て、バキバキにモノを膨らませたまま風呂場へと進む。入った途端熱気がモノを包みこんでは、ピクっと物欲しげに震える)*


イザナミ♂狼獣人 > だってそういうところが好きだから僕たち付き合うことにしたんでしょ?全部行こうよ?お金貯めてさ?これからのこともいっぱい話していこうよ?(笑いながら顔を少し火照らせて)うん、いっぱいしよ?僕、ノカと一つに早くなりたい。(眼鏡をかけたまま風呂場へ行けばそこは屋根がついた露天風呂で。夜空には満天の星空が見えた)綺麗な空だねぇ。ね、ノカ?僕我慢できない。しゃぶるよ?(そのまま彼の前に立ちしゃがみこんではそのまま大きく起立したモノを口いっぱいに咥え込んだ)*


ノカ♂アライグマ獣人 > これからもっとバイト入れて……お金貯めないとな。温泉もプールも遊園地も、全部行こう。これからゆっくり、時間かけてさ……(その最初をどこにするかの権利をイザナミに渡したのだから、相当悩むんだろうな、と思いながら)あぁ、本当に――――んっ……!(イザナミに言われ夜空を見上げると、下から強い快感が襲う。今まで我慢してきただけあって、いつもより敏感なそこを咥えられては、声も抑えられず、イザナミの後頭部を撫でて)……やば……っ、気持ちいい……(自分の少し出っ張った腹のせいで、せっかく咥えてくれているイザナミの顔が少ししか見えない。こういう時は自分の体を少し呪いたくなる)……ん、腰……動かすよっ……(さらなる快感を求めて、一言呟くように言ってから腰を振りイザナミの口内を犯し始める。しかしこのままでは、いつもよりも早く達してしまいそうで、)うっ、やばっ……ちょ、ちょっと待ってくれ!(ここで一人だけ達しては、せっかく二人きりになった意味が無い)おれ、イザナミと一緒に気持ちよくなりたいから……挿れて、いいか?(と、尋ね)*


イザナミ♂狼獣人 > んんー!はぁあっん!はぁ。ノカの美味しい。このおっきいの早く舐めたくて我慢しきれなかったから勢いで咥えちゃった。(一旦口を離してから話しかける)僕も家庭教師のバイトとか本屋のバイト増やすよ。でも、会える時間少なくなるから程よくね?大丈夫だよ、ノカのそのむっちりボディが僕好きだから。えへっ。はむっ。(再び咥え始めては彼が腰を動かして僕の口咽を犯していく。口の中はしょっぱいのでいっぱいだった。咥えながら自分のお尻を弄ってやっていては。彼が静止を要求してくる)ぷはっ。ごめんね?ついつい。へへっ。(舌を出して笑っては)もちろん、いいよ?挿入れられながらキスしてほしいな?*


ノカ♂アライグマ獣人 > ずっと我慢してきたからな、熟成されてるんだよ。そうは言っても、イザナミのだって結構大きいぞ?(と、アライグマ特有の中太りした長めの尻尾でふわっとイザナミのモノに触れて)わかってるって、程々にな(会えなかったら会えなかったでいざ会った時に歯止めが効かなくなりそうだ。イザナミにむっちりボディが好きと言われては照れくさそうにして言葉を詰まらせる。そんなことを言われ続けては、ダイエットなんてする気も起きず、こんな人をダメにするソファのようなむっちり具合になるわけで。おれがフェラをやめさせイザナミが口を離すと、塗られた唾液と溢れた先走りとでおれのソコは淫靡に月明かりを反射していた。)あぁ、わかった。それならそうだな……(キスをしながらというイザナミのリクエストを呑むと、座椅子を一つだけ持ってきてはそこに腰掛けて、)――ほら、座れよ。こっち向いてさ(と、向き合って座るように促す。もちろん座らせるのは膝上ではない。それを主張するように、モノはビクビクと天を仰いでいて)*


イザナミ♂狼獣人 > 熟成・・・。ワインやウィスキーみたいに濃厚な味がしたよ。こんな濃いの初めてだったから。ここから放たれるのもきっと濃くて美味しいよね?お尻でたっぷりいただくね?えへっ。って、ひゃん!?くす、くすぐったい・・・・。んぁ!(モフモフな尻尾でモノを触られ声をあげてしまい)歯止め効かなかったら僕で発散させていいからね?たまにはそういうのも、そのされたいし。それにダイエットとか僕でダイエットすればいいんだよ?一緒にね?(と心の声を読むかのように彼の思いに答えては、こちらも早く欲しくて後ろが疼いていた)正面座位?椅子二人が座っても壊れないよね?頑丈そうだし、うん。じゃあ、イくよ。ノカ?たっぷり突いて・・・・?(天を仰いでるのを跨ぎそのままノカのを受け入れて椅子に深く座る)あぁ!ノカのお腹に僕のが当たって擦れちゃうぅ。ノカぁあ。気持ちいい!おっきいので突いて?(火照った顔と蕩けた顔でノカをじっと見つめた)*


ノカ♂アライグマ獣人 > どうだろうな……まぁ、そこは実際に味わってからのお楽しみってことで。実はな……さっきの風呂入った時からずっとオナるの我慢するくらいには溜まっててな……今、もう歯止めが効かなそうなんだ(ただでさえ二人きりの時間が少なかったココ最近、さらにさっきのお風呂でイザナミのモノを見てしまえば、溜めに溜めた性欲は爆発寸前だった。早速、イザナミと一緒に“ダイエット”をすることになりそうで)まぁ大丈夫だろ、そう簡単に壊れたりしないって(挿入しやすいように自分のモノを握っては、その上に座るイザナミの穴にあてがって……貫く)んぅっ、イザナミの中、あったけぇな……(恋人の温もりを直に感じながら、挿入した後は本能の赴くがままと言わんばかりにズコズコと腰を動かし始める。既に溢れた先走りがイザナミの中に塗りたくられていく)……んっ、イザナミ……っ!(火照ってた顔を見れば堪らなくなり、イザナミを抱き寄せ胸元に自分の顔を埋め鼻息を荒くする)*


イザナミ♂狼獣人 > あとでお部屋行ったときにもお口で味見させてね?ノカのお口でも飲みたい♡もちろん、お尻でもだからね?ぼくもぉ、ノカのオチンチン見てて勃起しっぱなしだったからぁ!あぁあん!ノカのお顔が近いのぉ〜。もっともっとぉ〜♡きもちぃ〜よぉ♡(本能のまま突かれて喘ぎ声は夜空の山に木霊する。もしかしたら他の部屋に聞こえてるかもしれない。でも、我慢なんてできなかった。二人きりの時間なのだ。宿からクレームが来たら考えればいい。今は彼との蜜時を楽しむのだ)ノカ!?うぷっ!ふかふかぁのお胸だぁ。えへへっきもちー?僕の中きもちーい?(モフモフの毛皮の中でもそもそとしゃべりながらも額からはやや汗がしたたり落ち、もう気持ちよすぎてすっかりスイッチが入って出来上がってきてる。自分のモノからは我慢汁と少しだけトロっとした白濁液がノカのお腹についていた)ノカ〜だーいすき。だからチューしてぇ?僕の大好きなノカ〜♡*


ノカ♂アライグマ獣人 > 何杯でもイザナミが満足するまで流し込んでやるからな……?覚悟しろよ?……ぁ、でも、おれもイザナミの飲みたいなーなんて……イザナミのも濃そうだし(恐らくイザナミも溜まっていたのだろう、だからこんなにも乱れて、公共施設、しかも屋外なのを気にせず堂々と喘ぎまくる。もしかしたらあいつらにも聞こえてるかもしれないと思ったが、そのときはそのときだ。)んっ、ふっ、そうかぁ、イザナミもずっとムラムラしてたんだなー、それならさぞかし敏感だろうなぁ、もうこんなにトロトロになってるし(と、遠慮なく空いた片手で二人のお腹の間に挟まれたイザナミのモノを手で掴んで優しく、それでいて激しくしごき始める)あぁ……っ、やっぱおれ、イザナミとのセックス好きだっ!イザナミが好きだ……っ!イザナミぃっ!(強引に相手の眼鏡を外せば、おねだりしてきたイザナミの唇にすっと口付けして、舌を絡ませにかかる。そのまま熱は高まっていき、もう座椅子は要らないとばかりにイザナミを床に押し倒してはキスを続けながら腰を振る)*


イザナミ♂狼獣人 > じゃあ互いに飲ませあいしよー?69でたっぷり飲むからねー?たのしみぃ〜。僕も多分濃いと思う。今日まで抜いてなかったからぁ。だから今もちょっとだけ出ちゃってるし。ひゃああっ!だめぇ〜。しごかないでよぉー。そんなにされたらいっかいでちゃうってぇ〜。(優しいのに激しく扱かれればさっきちょっと出たつもりが本当に出そうになってて我慢したくてしかたなかった。だって、一緒にイきたいから。イクならせめて潮吹きしたかった。でも、お部屋でもするならイっちゃってもいいかなとも思ったが今はそんなのどうでもいい。快楽の泉で溺れていたい)あぁああん!あっ!ノカぁ〜♡ノカのおっきいの暴れてるよぉー。んんっ!は、んっ!(やっとおねだりしてキスしてもらった。それはもうトロトロの表情になってて嬉しそうで涙で顔が濡れてて見せられない。でも恋人の前なら見せられる。ノカにだったら恥ずかしいところ全部見せてもいいって思える。舌を絡ませる音がお風呂で響く。そのまま椅子から降ろされ床にドンと押し倒されては正常位niたっぷりと腰少しノカの顔がぼやけて見えていたが距離が近いからしっかり見えていた)ノカの顔ぼやけてるー。えへへー♡*


イザナミ♂狼獣人 > じゃあ互いに飲ませあいしよー?69でたっぷり飲むからねー?たのしみぃ〜。僕も多分濃いと思う。今日まで抜いてなかったからぁ。だから今もちょっとだけ出ちゃってるし。ひゃああっ!だめぇ〜。しごかないでよぉー。そんなにされたらいっかいでちゃうってぇ〜。(優しいのに激しく扱かれればさっきちょっと出たつもりが本当に出そうになってて我慢したくてしかたなかった。だって、一緒にイきたいから。イクならせめて潮吹きしたかった。でも、お部屋でもするならイっちゃってもいいかなとも思ったが今はそんなのどうでもいい。快楽の泉で溺れていたい)あぁああん!あっ!ノカぁ〜♡ノカのおっきいの暴れてるよぉー。んんっ!は、んっ!(やっとおねだりしてキスしてもらった。それはもうトロトロの表情になってて嬉しそうで涙で顔が濡れてて見せられない。でも恋人の前なら見せられる。ノカにだったら恥ずかしいところ全部見せてもいいって思える。舌を絡ませる音がお風呂で響く。そのまま椅子から降ろされ床にドンと押し倒されては正常位にされた。眼鏡がないのでノカの顔がぼやけて見えていたが距離が近いからしっかり見えていた)駅弁で湯舟で突いてほしーの?*


ノカ♂アライグマ獣人 > ははっ、その前に涸れないようにしないとだ……じゃあここで何発出そうかな、なんてな……っ。んっ、んふっ……イザナミ、出すのは嫌なのか?(一緒にイキたいのかと思いそう尋ねつつ、焦らすように扱くのやめ、既に溢れた白濁のついたお腹を軽く愛撫する)んちゅっ……んむっ……ふっ……ぷはっ、イザナミぃ……今日のおまえ、一段と可愛いよ……(キスをしながら、床に押し倒した状態で攻めたてていく。自分の出っ張ったお腹がイザナミのモノとも擦られては湿ってゆくのを感じる。キスも口ばかりでなく、イザナミの流す涙を拭うように目元にも、そして首筋にも、鼻先にも、これまで出来なかったぶんたくさん触れ合って)風呂に浸かりたいのか?イザナミ(湯船で突いてほしいというイザナミの頬を撫でつつ)*


イザナミ♂狼獣人 > らいじょーぶだよぉ♡いっぱい溜まってるから僕もノカのも・・・でしょ?いっぱい出ちてほしーな?えへ、えへへっ。(ぐりぐりと奥を突かれながら必死に答えては)ノカといっしょがいーの。だから扱かないで?(そう涙目になって訴えてみる)んんっ。はむっ。んんっ。ノカの唾液。甘くておいし。かわいい?ありがと。もっと可愛がってくれていいんだからね?ひゃ!ひゃあん!あ、んぁん!くびぃ。くすぐったいけど、きもちーのぉ!んぁんああ!っ!えっ、んと。せっかく貸し切ったんだもん。湯舟でされたいなーって。ぼくのこと持ち上げてあったまりながらされたいな?だめ?(足をノカの大きい身体に絡めながらぎゅっと絞めては頬を撫でられてはちょっとは正気に戻ったのか呂律が普通になってて、落ち着いた口調でその温かいの温もりを感じていた)*
……っ!(いっぱい出して?と突かれながらも必死におねだりする様はいやらしすぎて、それまででも十分巨大化していた自分のモノがイザナミの中でさらにムクリと膨らんでは同時に先走りがピュッとイザナミの腸内に飛び跳ねて)……ということは、おれがイク時になったら扱いていいってことだな……?(と、ニヤリと笑いながら)今日はたくさん可愛がらせてもらうよ……そのためにずっと我慢してきたんだからな……っ!
そうか、イザナミがそう言うのなら……(と、このまま抜くのは嫌だから、寝っ転がっているイザナミを抱えて、モノと尻穴を繋げたまま湯船まで持っていく。そのまま湯船に腰を下ろせば)……どうだ?温かいか……?*


イザナミ♂狼獣人 > ひゃああん!ノカのまたおっきくなった?お腹でおっきくなったの分かるよぉ?んぁあ!!もしかして、ノカも耐えてるの?ふふっ。ノカも我慢しないでいいんだよ?僕といっぱい気持ちよくなろ?まず一発出しちゃってもいいからね?へへっ(笑いつつもお尻をキュッと締め付けては)扱いてもいいけどぉ。多分、気持いいからトコロテンしちゃうかもぉ?させてほしーな?多分見せてないよね?僕のトコロテン姿♡(いっぱい可愛がってもらえると言われて尻尾を振り喜んだ瞬間、身体がぐいっと持ち上がって揺さぶられては奥に硬いのが当たって自然と声が漏れた)んぁあっ!駅弁であたってりゅー。奥きてるよぉ!んぁん!あっ、あっあん!(ゆっくりと湯舟に浸かってもらえれば)繋がったままだぁ。きもちー!さっきもこんな風にされたかったー!きもちーなー(ぐいっと首に手をかけそのままノカの頬を舐め、そのまま唇に舌も絡めていく)*


ノカ♂アライグマ獣人 > くっ、バレたか……イザナミがエロ可愛いすぎて……んうっ!?おいっ、今締め付けんなって……!一緒にイキたいんじゃないのかよ……!ってあ……(キュッと締まったのを感じれば、やはりこれまで我慢してきただけあって限界も近い。その事を思わず声に出してしまった)ったく、それなら、トコロテンしそーなポイントを探さないとなぁ……?ここか……?ここのが良いか?それとも……ここかっ!?(ズッ、とイザナミのお尻を突いたその瞬間、自分のモノはおそらくイザナミの前立腺を腸壁越しに捉えることだろう)さっきもこんな事したら、アイツらに見られるだろ……?こんな可愛いイザナミ、他のやつらに見せたくないんだよ(実際、エッチをしてる最中のイザナミは物凄く淫靡で、このがっしりとした体型にもかかわらず可憐さを感じさせる。これは……このイザナミの側面は……自分とイザナミだけの秘密にしたかった。湯船の中で唇を重ねながらズコズコと腰を触れば、水の抵抗もあって息が荒くなる。その水の抵抗が、抜き差しされる自分のモノにさらなる刺激を与えて……もう、限界だった)


イザナミ♂狼獣人 > 僕たち恋人同士だよ?そんなの分かるってぇ?えへへへっ。ちょっとした悪戯だよ?にしっっしー。(子供っぽく笑いかけながらも顔は蕩けた表情でノカを見つめ、身体を預けている)ひゃ、んぁああ!あ、だめぇ!んぁ!しょ、しょんなに激しくそこちゅかれたらぁ!ひゃあん!ぁあああん!ヤバいよぉ!(前立腺をしっかり捉えて掘られてしまえばさすがの自分ももう我慢ができなくってきている)ノカぁ、ノカぁ!ぼくのこと独り占めにできるんだもんね?見せられないよねぇ!ああっ!僕本当にノカと恋人になれて幸せだよぉ!(湯が少しお尻にも入ってくる。そして、お湯の抵抗もあって心地よい。ノカの息が顔にかかっててそれも心地よくて。お腹に当たって股間は気持ちよくなっていて。もうこちらも限界なんだ。何とか意識を保って話してはいたがダムは決壊して)



イザナミ♂狼獣人 > でりゅ!ノカのおっきいのでトコロテンしちゃう!あああああああっ!んぁああん!!(彼にぎゅーっと抱き締められて落ち着いたのかそのままお尻も締め付ければ彼のお腹を通り越して彼の口にまで届くくらいの勢いで白濁した液体はびゅーびゅーと噴水のように噴き出していた)*


ノカ♂アライグマ獣人 > ったく、そのイタズラで危うくイくところだった……(イザナミの中気持ちよすぎるだろ……とは小さく呟いて、しかしそんなイタズラを仕掛けてくるあたり、やっぱりイザナミは可愛いらしかった。同い年のはずなのにこの可愛いらしさの差はなんだろうと思わされる程に。)ここか、ここがいいのかぁー?(悪戯のお返しというわけではないが、半ば意地を張るようにそこを攻めたてていく)……っ!お、おれだって、イザナミのこと……愛してるからっ!んぁっ、ぁあっ、イザナミぃ……!(お互いがお互いの気持ちいい所を攻め合う中、相手への愛おしさばかりが高まっていき、こちらも思わず顔を赤くしながら答える。こんな風にしてイザナミと交わっていると、大袈裟かもしれないけれど、このために自分は生まれてきたんじゃないのか、と思う時がある。それくらい、おれもイザナミに堕ちていた)
んぁっ、やべっ、おれも出るっ……!イザナミの中にっ、出るっ、出っ……んぉぁぁああーっ!!!(こんなに強い絶頂を迎えたのは初めてかもしれない。それくらい強い快楽に体中を支配された次の瞬間、おれのモノもイザナミのと同時に白濁を噴き上げては盛大にイザナミの中に注がれていく)んぁっ、まだ出る……っ、まだイってるっ!(イザナミのが顔にかかっても気にしない。長い長い射精の快楽に身を委ねながら、また息をするようにイザナミとキスをする)*


イザナミ♂狼獣人 > んぁあっ!んんっ。ぷはっ!!僕の味がするぅ。ノカにも僕の精液お口に入っちゃったね?えへへへっ☆あちゅくて濃いのがたくさんナカに溢れてくりゅー。あぁ!こんな長い精液いっぱいなの。ノカが初めてだよぉ。はぁはぁはぁ。すっごいきもちーい!顔べたべた。僕のお尻から精液溢れ出ないように栓しとかないと。ノカのオチンチンすごいからぁ。でも、ノカのまだおっきいね?まだまだでしょ?さっき言った言葉忘れてないんだからね?(えへっ。と八重歯を見せつつもお湯の中で抱き合いながら一戦交えた身体で疲れてるはずなのにまだしたくてケツが疼いてた)*


ノカ♂アライグマ獣人 > んっ、はぁっ……はぁっ……。イザナミもたくさん出したな……一足先に味わわせてもらったぜ(ぺろっと口周りを舐めとると、イザナミのこれまた濃い白濁の味が口いっぱいに広がる。……どうしてかイザナミのは美味しく感じてしまうのは、やっぱりイザナミが好きな人だからなんだろうか、その美味しさに口元を緩ませるほどで)安心しなよ、これからもっと出すんだからさ……?(一度出した後なのにおれのモノは萎えることなく、見事にイザナミの尻穴の栓として突き刺さったままだ。)あぁ……時間いっぱい……しようぜ……っ!んぁあっ!(イった後の談笑を区切ると、再び腰に力を込めてモノをイザナミの最奥へとグリグリも突き出す。イったばかりのモノは敏感になっていて、こちらも思わず声を漏らす)*


イザナミ♂狼獣人 > ん、そうだよね。ノカのが栓になってるからまだ大丈夫だよね。でも湯舟に出ないようにしないとだね?(キュッとケツ穴を締め付けては抜けないようにしてやっては)ここでのやれるだけの時間いっぱい僕の事掘り倒してね、ノカ♡♡って、ひゃ!んぁあああ!!い、いきなりはだめぇええ!びん、か、んにゃのにぃ!はぁん!ふぁわああ!(ふいに奥を突かれ続けられてビクっと震えながらも彼に抱き着きそのまま彼の突きを受け入れた。が、股間に刺激が強かったのかまた何か出そうになっちゃって)ノカぁ〜ノカぁ〜。ぼく、ぼくぅ。もれ、もれちゃ!もれちゃいそうー。お腹汚しちゃうよぉ〜?*


ノカ♂アライグマ獣人 > 湯舟に漏れたら精液風呂になりそうだな……(キュッとまた締められれば敏感なのはお互い様で)んおぉっ!?イザナミっ、おれも敏感、なんだってば……っ!んぁっ、っ、このっ……!(イザナミに煽られてさらに腰を振りを速めていく)ほぉー?なにが出るんだ、イザナミ?今は誰も居ないんだから、思いっきり言っていいんだからな?(と言いつつ自分は、既に新たな先走りを迸らせていて、イザナミの中でさっき出した精液と早くも混ざり合っている)*


イザナミ♂狼獣人 > ここお掃除するの僕たちじゃないからねぇ。なるべくなら汚したくはにゃいんだけどぉ。(パンパンと下から抉るように腰を振られながら何とか答えつつ)敏感なのはお互いでしょ・・・・!ひゃあああ!んぁ!おちんちん!きもちよしゅぎりゅ♡(煽ってるつもりはないが自然と言葉が出てしまう)え、えっとぉ。そのぉ。潮噴いちゃう!お湯に潮もれりゅ!あ、だめぇ!速めに掘られたらあぁん!またイっちゃうぅのぉおお!(精液ではない。透明な水がノカのお腹を汚し、それはお湯にも入っていく)あぁああ!もぉ!ヤバいってぇー!ノカのオチンチン!もっともっと出してぇ!(ちょっと意識が朦朧としつつ顔はやや赤くなり気持ちが昂りすぎていた)*


ノカ♂アライグマ獣人 > それなら、ここを出るまでずっと繋がったままの方がいいかもな……イザナミはおれと繋がってたい?(と顔を近づけて問いかけて)やばっ、今のイザナミ……可愛すぎてっ、んっ、おれまたイきそ……っ!また中に出すぞ!イザナミ……っ!(イザナミの静止の声も聞かず、肉欲のままピストン運動を続ければ、イザナミが潮を噴き出したと同時に自分もイザナミの最奥を貫いて)んっ、んおおぉっ、出るっ、また出るううっ!!(2回目だと言うのに、びゅーっ、びゅーっと音が聞こえるくらいの勢いで再びイザナミの中を白濁が満たしていく。もしイザナミがメスなら確実に孕ませにきているレベルだろう)はぁ……はぁ……攻めたて過ぎたか?っいしょっと……(湯船の段差に腰を下ろせば逆上せるのを防ぐため少し体を外気に触れさせる。もちろんイザナミとは繋がったままで)……まだいけそうか?(と、イザナミの潮がかかり、おれの精液で満たされたイザナミのお腹を愛おしそうに優しく撫でてやりながら)*


イザナミ♂狼獣人 > そ、そうだ・・・ね・・・・。ずっと繋がったままがベストかもしんないね?つながったままがいいかな・・・?って、またまたぁ。ってひゃ!あ、んぁああん!そんなまた激しくされたらって。出して!僕の中でノカの精液からっぽになるまで精液ぶっぱなしてぇええ!!(お腹の中はノカの精液でいっぱいに満たされていく。イった後にすぐ潮吹きしてしまいそれと同時にというか彼がまた掘り始めてイったあとにピュッと彼のお腹につけてしまっていた)っとと。ありがとぉ。ふぅ、ふぅっ。ちょっと意識飛びそうだったからちょうどよかったかもぉ。(外気にふれたおかげか、わりとしっかりとしていた。ふと湯舟の底には何となくで見えたが眼鏡があったので拾い、浴槽の縁に置いておいた)ん。この外気にふれたからいけそうだよ?お腹は精液でいっぱいだけど。あ、でもそろそろ制限時間ギリギリかも。やれてあと一発くらいかなぁー?愛おしいね、ノカ?(にこっと笑いかけては彼をじーっと見つめる。その瞳には雄の顔がしっかりと映っていた)*


ノカ♂アライグマ獣人 > はぁ……ん……ははっ、イザナミの中、パンパンだな……気持ちよすぎ……(2回も大量に射精したおかげで、自分のモノだけ別のお風呂に浸かっているような感覚がする。二回達したにもかかわらず、おれのモノはまだまだイザナミの栓を担えるくらいには張り詰めていた。)そっか……それなら、もう一発くらいいけそうか……(と、この体制から再び攻めたてて、ついでに今度はイザナミのモノも扱いてやろうかと考えていたとき、『――――貸切風呂をご利用のお客様にお知らせ致します』と、無慈悲にも貸切時間の終了を告げる放送が鳴りだし、ビクッとする。あぁ、旅館の人が入ってくるシステムじゃなくて良かった、と安堵すると同時に、もうこの時間が終わってしまうという喪失感に襲われる。)あちゃー……残念だな……もう少し、イザナミと裸で抱き合ってたかったのにな……続きは、部屋でかな
(といっても、部屋で出来る可能性は薄い。今一度、イザナミをギュッと抱きしめては、まだお互いに興奮冷めやらぬ竿二つを引っ提げて湯舟から上がる。多分処理はここでするよりは……脱衣場の傍にあったトイレでした方がいいだろう。トイレットペーパーもあるし。しかしそうなるとそこまで繋がった状態で行くことになる。何ともシュールな図だ。結局おれらはお互いの体を密着させながら、どうにか精液を零さないようにして……繋がったまま故に時々2人を襲う快楽を凌ぎながら、風呂場を後にするのだった)

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