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ビコ♂黒獅子獣人
おいスロフ、こんな感じか?
【ベッドの上で灰色の毛並みを持つ狼獣人イザナミをホモが大好きなもっこりが強調されるエッチなパンツ一丁になって押し倒し、キス直前のギリギリなポーズで停止する。今日大学の友だちでゲイ友だちでもある馬獣人のスロフにイザナミと一緒に呼ばれて来てみれば、次の同人即売会に出すという新刊のモデルをして欲しいと言ってきた。スロフの描く薄い本はオレも毎回楽しんでるしオカズにしてるし、協力してやろう!という事で今こうしてイザナミの事を押し倒してるわけだけだが】
イザナミ〜、期待した顔しすぎだって。あくまで今日はモデルなんだからな?
【……近くで見るとガッチリとした厳つい体型をマイルドにする、知的な黒縁眼鏡がイザナミによく似合ってる。レンズの向こう側の瞳は僅かに潤みがあって少し興奮してるのかほんのり頬も紅潮していて、こんなの少しムラッときてしまうではないか】


スロフ♂馬獣人
んー、もう少しケツ下げてくれ。そうそう、そんな感じ……
(俺の部屋のベッドの上で、学友である男二人が床ドン(?)している。それを俺は横からマジマジと見て、手元のタブレットが映し出すラフ絵に新たな線が継ぎ足される。やはり絡みのあるポーズは、モデルが居るか、そうでないかで描きやすさが段違いだ。どうせバレてるし、ホモだし、いいだろという安易な気持ちで二人にモデルを依頼したが、まさかこうもすんなり受けてくれるとは。お陰でビコのやらしい下着も拝見出来て一石二鳥。この下着のデザインこのまま原稿に使わせてもらうことにする。)
そういうお前も、ちょっと期待してんだろ?ノリノリで脱ぎやがって。なぁ、イザナミ?
(口だけでなく手もぱぱっと動かしながら、恐らく体制もそこそこキツいであろう彼のため一コマ分を早く描き終え)
じゃあ……次にそのまま抱きついてくれないか?後ろから見るから


イザナミ♂狼獣人
ぼ、僕だって多少なりはビコと。そのこういう関係になってはみたかったけどさ・・・・?期待とか、そんなことしてないもん。
(顔が近くにあって直視できない。彼との健全な関係も好きだったが一度くらいはこんなことされたかった。そりゃあ同人ネタで盛り上がったり、どの男がいいとか話すのも好きだったけど。裸でパンツ姿なんてもう恥ずかしいんだか、願ってもないのかさっぱりで)
き、キツくはないよ?で、でも。僕、ビコを直視できない・・・よぉ。って、抱きつくの!?え、えっと。恋人みたいに抱きついちゃっていいんだよね?えいっ。
(そのままちょっと力強くぎゅっと後ろに腕を回ししがみつくように抱きついては、僕のお腹にビコの隆起したものが当たっていて。自分のも徐々に大きくなってきてる。これじゃあスイッチが入るのも時間の問題だ)
これで、いいの、スロフ君?


ビコ♂黒獅子獣人
うっせ。お前だって嬉々として描いてるくせに
【スロフに少しからかわれこっちも口を返す。オレ達三人はみんなゲイだけどこうして馬鹿言ったりからかい合うという、いたって普通な友人関係でつるんでる。ヤったりはしたことないんだよなあ。まあそういう雰囲気になったりもするけど結局いつもの調子でからかいあうだけで終わってるし。でも今回はちょっとシチュ的にどうなんだろうな?】
イザナミ〜そういうのわざと言ってる?誘ってるようにしか聞こえないぜ?
【ぶっちゃけイザナミはあざとエロい。こういうのがウケて経験的にもオレより豊富なんだろうなあ】
っと……大胆だなイザナミwじゃあオレも……っこんな感じかスロフ?
【より密着したポーズになれば、ますます体温が感じられてムラムラして勃ってくる。つーかイザナミもなんか勃ってるっぽいし。それなら、と少しイザナミを驚かせスロフにはサービスしてやろうと立派なテントが張りつつある股間をイザナミの膨らみへ押しつけぐりっ♡と擦りつけた】


スロフ♂馬獣人
おーおー、お熱いこって(最早告白と言われても肯くイザナミの言葉と、それに対するビコの反応をタブレット越しにチラチラと見遣りながら茶化して、ベッドの下の方、つまり二人の足側から新たなスケッチを始める。)
そりゃあお前、なんてったって仕事が捗るからなぁ
(とまぁ、完全な棒読みで返す。)
いいぞ、ありがと……な……
(ここからだと二人の、特に上側のビコのケツが下着を穿いてるにしろ堂々俺の前に露になるが、まぁそういうポーズのコマを描くんだから仕方ない。敢えてそれをじっくり観察しながら、二人して堂々勃ってることに気付く。しかも勝手にビコがイザナミに擦り付けてやがる。何だ、そんなに発情してんのかお前らと心の中でツッコんでは、モデルにするということを盾に、二人の性欲を煽ることにした。)
よし、描けたぜ。じゃあ次は……イザナミも脱ぐか。んでまたくっついてくれ
(あくまで、二人が勃ってることは気づいておらず、モデルをするという体で話を進める。)


イザナミ♂狼獣人
わ、わざとじゃないよ・・・・?わりと本心。僕、ビコにならいつでも抱かれたかったんだよ?だからこんなことになって。僕嬉しいんだ?へへっ。
(笑いながらも首にも手を回しては先ほどとは逆になって)
って、ちょ。ちょっと。ビコ!?何で擦り付け・・・てきちゃうんだよぉ。そんなんされたら、僕我慢できなくなっちゃうかもなのに。ビコにだってまだ見せてない一面あるんだよ?ん?脱ぐの?ん、ま。まぁいいんだけど。
(一旦身体を離せば、着ていた服を脱ぎ捨て、赤色の黒猫褌一丁になる。そこには若干染みが出来てはいるし、大きくなって頭がやや飛び出てはいるが気にしない)え、えっと。褌でもいい?
(と、またビコに抱きつきながら。さりげなくだが、パンツ越しに彼の逸物と自分の逸物を擦り付けてやった)


ビコ♂黒獅子獣人
なんだよやっぱ期待してたんじゃんwイザナミってスケベだな〜♡【思ってた以上に根っからのスケベ狼だったらしいイザナミに、ヤり好きのオレもますます興奮してきてしまう】
なに、褌付けてんのイザナミ?ちょーエロ♡つーかもうはみ出してるし染み出来てんじゃん……♡ほんとやーらしー♡
【露わになるイザナミの肉体。なんだかんだでけっこう鍛えてんだよなこいつも。それでいてオレよりチンポでかいという。すっげー悔しい!せめてバリタチらしく!と思い、さりげなく腰をくねらせ押しつけてくるデカマラを押し返すように……むしろ積極的に擦り付けてイザナミと、そして茶々を入れながらラフを描いてるスロフを煽るように腰をうごめかせる】


スロフ♂馬獣人
ヒュー。やるねぇ、イザナミ。(遮るつもりは毛頭ないが自然と口にそう出てしまえば自然と手が今のセリフをスマホのメモ機能にこっそり打ち込む。次の本のプロットがまた1段階練り上がってしまった。)
なんだなんだ、お前らほんっとにエロいんだな
(俺が折角気付かないフリをしてたのに、こんなに明け透けに言われてしまえばもうその必要も無い。で、案の定擦りつけてるし。見せつけてくれるなぁ、全く)
なぁ二人とも。本当はさぁ、ここ下着で抱きつくんじゃなくて、もうケツにぶっ込んでるシーンなんだよ。
(嘘だ。)
わかるか?お前らがやりたきゃ、いっそ挿れちゃってくれていいってことだ
(と、二人にのうのうと告げる。煽られたら煽り返す。倍返しでだ。半ば本気、半ばからかいのつもりなのだが、さぁこの煽りに乗ってくるのだろうか。)


イザナミ♂狼獣人
えっ?あ、あれ?僕気づいたら告ってる!?ってやめ、やめて!スロフ!メモ機能に残さないでって!も、もぉ!
(顔は赤面してはいるが満更でもない笑みを浮かべて)
見せつけた方がプロット捗るかなってね?えっ?助平っていうか、うーん。エッチは好きだから。ねっ、ビコ?俺、我慢できないよ?そんなに擦り付けてるんだし。やらしくてもいいよ。ん?
(スロフの台詞でスイッチが入る)
も、もぉ。俺我慢限界!ビコ、俺の淫乱ケツマンコに入れて!我慢できないよぉ!!
(気づけば褌を解き全裸になれば、スロフのパンツをズリおろし自分から誘ってやる)


ビコ♂黒獅子獣人
【イザナミもスロフももうスケベ心を隠さなくなってきた。これはもうヤるしかねえだろ!】
おっと……♡おいおい、イザナミの淫乱ケツマンコは欲しがりだな〜?♡ガッツリ掘り込んでやるから覚悟しろよっ♡
【矢継ぎ早にもう我慢出来ない!と鳴くイザナミがオレのパンツをズリ下ろせば、こっちも辛抱堪らなくなってるギンギン♡のチンポがぶるん♡跳ねて飛び出して我慢汁をまき散らす。イザナミを四つん這いにさせてやらしいスケベアナルを晒させると、ヒクヒク♡させてすっかり濡れたそこはもはや性器だ】
こんだけ濡れてるならいきなり突っ込んでもいけそうだな♡いれちまうぜイザナミ!♡ンん……うおぉッ〜!♡トロトロで絡みついてきやがる!♡どんだけチンポ食ってきたんだよこのケツマンッ♡♡!


スロフ♂馬獣人
おぉー、いきなりナマかよ
(自称バリタチと言うだけあって行動の早いビコと、その勢いを呆気なく誘い受けするイザナミにはもう驚き通り越して感心するね。というか、清々しく乗っかってくれた辺り、こいつら本気でヤりたがってたんだろう。二人のがっつき具合からもそれが良くわかる。最早原稿のモデルとは一切関係無くなったのでペンを走らせる腕も止まり、身内ではあるがまるでリアルなAVの撮影現場に居るような感覚で口角を上げながらそれを眺めていた。口角とは別に、俺のモノもステテコの中で、罪深いことに著しく勃ち上がっていて、タブレットで隠すのも精一杯だ。)
おいおいビコォ。そんな攻めで大丈夫かぁ?腰遣いがぎこちねぇぞ
(と、恐らく経験こそ少ないのであろうビコの動きにそう指摘する。)


イザナミ♂狼獣人
んぁああん♡ビコの生チンポだぁ!!えへへっ!生チンポだいしゅき〜。僕のマンコは欲しがりだもん〜。ビコのチンチンで中かき回してぇええ!♡♡
(自分のチンポからは我慢汁が滴り落ち、シーツを濡らした)
奥にビコのが当たってるよぉ。もっと、もっと突いてぇ。あと、あとぉお。チュー、チューもしてほしいな?もっとエッチな僕を見てよ、二人ともぉ。
(自分で乳首まで弄っては涙目を浮かべつつも恍惚とした表情でスロフを見つめる。ビコの掘りももっとしてほしくて満足はまだしてなかった)


ビコ♂黒獅子獣人
うっせえスロフ!♡これからオレの本気を見せてやるよ!♡オラッ!!♡♡
【もはや描く手も止めたスロフがなんか言ってくる。スロフの経験はそういえば聞いたことがなかったが、きっとたいした数はヤってなさそうだし気にすることはない。どんどんピストンのスピードを上げてイザナミの奥をゴツゴツ♡チンポで突き続ければ、途端に叫ばれる歓喜の声がオレをますますアガらせてくれる】
なんだなんだ♡イザナミ、チューも欲しいのか?しょうがねえなあ……♡ンンっ♡っは……っふう♡んっぅうん……♡♡
【掘られてアンアン♡ヨガリながら振り向いて、蕩けたメス顔を晒すイザナミが、おねだりを始める。リクエスト通りにすぐその半開きのマズルに吸い付き、くちゅくちゅじゅるじゅる♡とわざとらしく音を立てて興奮を煽り立てるかのようにディープキスをかます。久々にベロキスしたけどやっぱたまんねえ♡腰の振りも次第に息が合ってきて、オレとイザナミは我慢出来ずにどんどん「んあぁ♡」「オォッ〜〜♡」とスケベな雄鳴きを息継ぎの合間に漏らす】


スロフ♂馬獣人
あーあー、そんながっついちゃって。攻めは激しいだけじゃダメなんだって……
(ずっと後ろから見ていると、ビコのケツがずーっとこっち向きに見えてる。見たところ、まだ使い込んでない無垢なケツ。自分でこの状況を作っておきながら、俺もそろそろヤバいし、イザナミもまだ満足してなさそうだし……ここはいっちょ、穴下ろしと行きますか。)
……まぁ、口で言ってもわかんねぇか。
(前を覆っていたタブレットを置き、立ち上がると、ステテコの前面はハッキリとテントを張り、腰を締めるゴムが緩んでしまうのではないかというくらい。それを堂々二人に見せつけながら、二人の後ろに近寄り、)
んじゃっ、俺も今から混ざるから。お前ら二人ともヨガらせてやんよ
(と、指数本に唾を軽く付けては未開発のビコの尻穴に手を伸ばし、弄り出す)


イザナミ♂狼獣人
んぁん、んぁっ!!もっと、もっとぉだよぉ。ビコぉ!!僕のことトコロテンも潮噴きさせてよぉ♡♡そんくらい好きだったんだからぁ。んんっ、んんっ。
(ベロキスをされればケツの締め付けがキュッときつくしてやる。でも、僕は前にやられた時は当て掘りをされて失神までしたり、意識が飛ぶくらいの快感だった。それをビコに味合わせてくれないかと期待してみる)
スロフも脱いじゃって裸になってセックス、しよぉ?もっとっもっとよがりたいよぉ、僕。
(眼鏡に反射して映るテントを張ったステテコ。中身が気になって早く脱がないかと期待しつつ喘いでやった)


ビコ♂黒獅子獣人
はっ……?♡っておいおいっ!♡オレバリタチって言ってんだろっ♡あっ♡ケツなんて無理っ♡だってぇ……!♡
【スロフの馬並みをステテコ越しに見せつけられれば、イザナミと二人して感嘆のため息が漏れる。しかしヤツがオレの後ろに回ったかと思えば後孔に感じる濡れた感覚と入り込む指の感覚にぞくぞくぞくっ♡と体毛が逆立つ。スロフにケツは無理と訴えても、いっこうに止める気配はなく、徐々に孔が拡がっていく違和感が快感へとすり替わって思わず腰をくねらせてしまう。それはイザナミをヨガらせるだけでなく、今まで誰にも触られたことがなかったオレのケツにあるイイ所を捉え、ヒクッ♡とスロフの指を締め付けてしまう】
クッソあとで覚えてろよスロフっ……♡イザナミもっ!今言ったこと後悔すんなよッ♡
【止めるつもりはないことに半ば諦めつつ、とりあえず今は目の前のメス狼を絶頂させようと再び腰をバンバンッ♡ぶつけ、チンポの形にケツマンが拡がって覚え込んでしまうぐらい雄々しくピストンしていく。どんどん淫乱な部分を見せつけてくれるイザナミの吐露に欲情は収まらない】


スロフ♂馬獣人
すまんなビコ。俺もバリタチだ!んで、今使ってねぇ穴がこれだけなんでな……っと
(穴を弄りまくること数分で指一本から二本、二本から三本へと徐々に拡張されていく。未開発とだけあって抵抗も強いかと思ったが、意外とそっちの素質もあるようで遂には程よく指を締め付けてきやがる。)いいじゃねぇかよぉ。ほら、タチの出方を教える授業料だと思ってさ。(我ながらサラッと酷い気がするが、まぁ雰囲気でなんとかなるだろう。)
んん?イザナミ、そんなに見たいか俺のを……良いだろう!ビコのケツも大分解れてきたしな!(一旦ビコの尻穴から指を引き抜き、そのままステテコをばっと脱ぎ去る。俺のモノ、それも屹立したものの全貌が今晒される。少し離れた位置からでも確実にビコのケツに触れて、どれだけデカいかを物語っていることだろう。)
んじゃ、ビコ、覚悟しろよ?俺のバリタチ
(ビコの穴にモノを押し当てて、拡げたばかりのそこには先端が飲み込まれるように侵入する)


イザナミ♂狼獣人
スロフもやっぱりバリタチさんだったんだぁ♡♡じゃあ、僕のことも今度は掘ってよ♡♡そのおっきいチンポで狂わせてぇ?
(彼がブルンと見せた巨根はやはり馬ということもあって大きかった。あんなので狂わせてくれるならいくらでも受け入れる)
ビコぉ!何か指入れられてたら当たってる、当たってるよぉ♡♡そこ、もっとちゅいて、いっぱいちゅいてぇ♡こーかいなんてしにゃいからぁ♡えへ、えへへっ。
(掘られてるのに笑っちゃって。とても気持ちいいのかそれともスロフが乗っかって体重がかかってビコのがさらに奥まで来て当たっているので少しトコロテンしかけたがイクなら全員一緒がいいと思って我慢してやった)
あ、んああん!はげし、はげしくなってりゅよぉ!はん、はぁ、んぁああん!!♡


ビコ♂黒獅子獣人
クッソ♡今まで一言もそんなこと……っ♡んあぁッ♡後でぜってーやり返してやっからなぁ……ッおぁあっ♡
【スロフがバリタチなんて聞いてねえよ!痛恨のミスだ!しかも悔しいがコイツの指使いはオレのケツのイイところをピンポイントで突くし徐々に受け入れられる状態に変化していくのが分かる。イザナミも経験豊富そうだがスロフも意外にヤりまくってたんだろうか。くっそ悔しい!】
イザナミっ♡今はオレが掘ってんだぜ!♡他の男のチンポのことなんか考えてんじゃねえよ!♡このスケベ狼めっ!♡
【ついに初公開したスロフのチンポは今まで見たことないデカさで、不覚にもゴクッ♡と喉を鳴らしてしまう。コイツが入るのかよ?オレに?ちょっとした恐怖と甘い期待にケツがヒクつくのが分かる。イザナミはというとすでにオチンポ狂い♡って感じにスロフのチンポも欲しがってて、ちょっとムッとしてしまう。さっきよりもごちゅごちゅ♡オレのチンポしか考えられないようにピストンしていけば更に歓喜のヨガリ声をあげて興奮も高まるばかりだ】
へいへい……♡もう諦めましたよーだ……♡初めてなんだしサイズ考えて手加減しろよな……っ
【いよいよスロフの凶悪デカブツ馬並みチンポがオレの処女を散らそうとする。亀頭とアナルがちゅっ♡とキスのように触れただけでぞわぞわしてしまうが、決して不快ではなくてこれはむしろ……認めたくないが】
ぐ……♡んおぉぁ……ッ!♡♡ちょ、スロフのチンポヤべえって!♡きっつ……ッ♡♡はぁぁ……ッ!♡♡
【ついに侵入を果たすデカマラの質量はやっぱり苦しさがあって、今すぐにでも抜いて欲しいと思ってしまう。だがそれでも押し入ってくるからなんとか受け入れようと、息も絶え絶えにケツの締める力を緩めようと努力する。ウケってこんな辛いのか……こんなの気持ち良くなるわけ……】
うおぉぉンッ!?♡♡
【まだ全てが収まらないうちにスロフのチンポがオレの奥と接触し、その瞬間びりびり♡と快感が走る。ヒクヒクっ!♡とケツの中が痙攣するのが分かる。な、なんだあ今の……♡こ、こんなとこ強く突かれたら……ッ♡♡】


スロフ♂馬獣人
へいへい。お前がそこまで言うんなら特別サービスでやってやんよ!だが今はこのバリタチケツマンコを仕込む方が先だ!
(俺のそこをモノ欲しげに見るイザナミを宥めつつ、いよいよと言わんばかりにビコの穴を俺のモノが捉え……ずぶ、ずぶずぶとビコの中に侵入していく。手加減っつっても、これでもゆっくり入れているつもりだし、サイズ的にもう相手の奥まで到達してしまった、と同時に、ビコが変な声をあげるもんだから、)
おっ、一突き目からもう感じてんのか?おら、ここだろ?ここ
(微かに腰を揺さぶりながら、ビコが“鳴く”部分、最奥、前立腺の裏あたりをやらしく小突いていく)


イザナミ♂狼獣人
はぁ、はぁはぁん。3人でちゅながってるよぉ♡♡僕の身体に3人分の体重のっかかっててきもちーい♡ビコのおチンポ中でまた固くなってりゅぅう。えへへっ。ビコもお尻掘られて興奮しちゃってるんだねぇ?バリタチじゃなくてネコの素質もやっぱりあったんだぁ。ね、ねぇ?もっと奥抉ってよぉ?ビコ?それとも・・・・余裕ないのぉ?
(掘られながら少しだけビコを煽ってやりながらもそっと鼻先を舌でペロッと舐めてやる)
えへへっー。スロフのも後でいっぱいお尻弄ってね?僕、セックス大好きだからね?楽しみだよぉ?あぁん!オチンチン、オチンチンきもち、よしゅぎるぅうう!
(突かれながらビクビクと身体を震わせ、股間からはイキたくて仕方ないはずなのに何故か耐えてしまっている。意地なのかはよく分からないが全員一緒にイキたいためだろう)


ビコ♂黒獅子獣人
ばっ♡やめっ……♡おぉ゛ッ♡そ、そこ突くなぁッ♡あ゛ッ♡あぁ゛ン♡
【スロフにしてみれば小突く程度だがオレにしてみれば一発が重いヤツだ。オレをウケに堕としてしまう部分がズンッズンッ♡と押しつぶすようにされてしまえば悔しいが汚い喘ぎ声を出してヨガってしまう。萎えるどころかチンポがますますバキバキに勃起して、ビッチ狼と化したイザナミのヤリマンを更に刺激する】
っぐ……♡てんめイザナミ……♡余裕しゃくしゃくだぜ!♡オラッ!もっとケツ締めろよ!♡
【スロフのチンポに意識を持ってかれていると、今度は前の方からイザナミがニヤニヤ不敵に笑って煽ってきやがる。イヌ科特有の長いベロでぺろんっ♡と愛おしそうに鼻ペロまでしてくる始末で、これはお仕置きだ!とケツを一発打つと何やらさっきから我慢してるらしい射精を促すため彼のイイ所を小突いていく。けっしてスロフから学んだというわけじゃないぞ!】


スロフ♂馬獣人
んはっ、ウブケツの締まり具合たまんねぇっ、てかちょっとキツっ……んあっ……!
(やはり初回は拡張がしきれておらず、狭い肉壁に少し動いただけでモノがドカドカと無作法に当たっていってしまう。)
突くなっつってもなぁ……ん?
(ビコに止められて本来ならここで止めるようなことはしないのだが、向こうがイザナミを責め立てるために自ら腰を振ってくれるので、これは敢えて動かなくても向こうから良い所当たりに来てくれんじゃね?と思って、しばらく止まってみる。そのイザナミに対しては、)
セックス大好きねぇ……リアルの身近にこんなエロ同人にピッタリな奴がいるなんてな……
(と、彼のビッチっぷりにもはや感服すらしている。)


イザナミ♂狼獣人
へへっ?一応は・・・・ウケとしての先輩だし・・・・?ちょっとからかってみたかったんだもんね?僕だってビコとセックスしたかったからちょっとくらいはこんなことしてもいいじゃ・・・・。ひゃん!!だ、だめぇだってぇ。そこはあた・・・って。イクなら一緒がいいのにぃ!あぁ、ああん!ふぁっ!お尻、お尻きもち・・・いーの♡♡あ、だめ。でちゃ・・・ででちゃ!
(イイ所を小突かれそのままびゅ、びゅっと潮を吹いてしまいビコのお腹にかかってしまう)
あ、はぁああ!またイっちゃ、イッちゃ!ビコぉおお!僕のお尻きもちー?はぁん♡
(きゅっとお尻を締め付けてやり)
スロフ・・・・くんも。僕のこと。これからもモデルとか同人誌にちゅかっていいからね・・・・?もちろん、エッチもありだからぁああん。あん!またイっちゃ!イっちゃう!
(眼鏡の奥ではすっかり蕩けてしまい涙目や汁が大量にあふれ出ていてぐちゃぐちゃの顔になっていた)


ビコ♂黒獅子獣人
うおッすんげッ……♡♡イザナミ潮吹いちまったのかよ〜♡♡はああッ♡絞まるぅッ……♡気持ちイイっ♡♡腰止まらね……ッ♡オラッケツで漏らした悪い狼はもっと躾けてやっからな……オ゛ぉあン゛ッ!?♡♡
【ちょっとしたお仕置きのつもりがイザナミは大分ギリギリだったらしく、びゅーびゅー♡潮吹きをしてオレの腹を汚しながらどんどんその瞳を雌に堕としていく。涙も流してもうめちゃくちゃエロくてこれはバリタチとしてそそらないわけがない。かなりキマってきたのか何度もイクイク♡と上ずった声で喘いでは雌イキを繰り返しているド淫乱を徹底的にイき狂わせてやる!とオレの中のバリタチの血が騒ぐ。しかし、そおらもう一発!と腰を引いた瞬間、ビリビリー!♡と中からの強烈な快楽の刺激にオレは喘ぐこととなった】
くっそ……はーっ♡オラッどうだイザナミぃ……♡んぁ゛♡チンポ気持ちいいだろ……ンオ゛んッ!♡♡
【後ろにスロフがいた事を忘れていた。しかもガッツリその凶悪馬チンポをハメているのだ。オレが激しく腰を振れば悔しいがオレの感じる部分を思いっきり擦って当たって喘いじまう♡自分でも段々ピストンのスピードが落ちていくのが分かる……!激しくしたい、でもそうしたら今度はオレがイきそうなぐらいケツがヤツのチンポに馴染みつつあるのだ……!】


スロフ♂馬獣人
(んー、なんかおじさんすごい発言を聞いた気がするぞ……。まぁモデルに使っていいって言うなら喜んで使わせてもらうけどよ
(言質も取れたことだし、あぁ、今のイザナミの台詞録音しときてぇと純粋に思いながら、)
んっ……大分解れてきたな……つか、このままだと俺もやべぇっ……
(バリタチの教授という名目ではありながら自身は一切動かないという矛盾。しかし向こうからの積極的な当たりに肖れるので悪くは無いと思っていたが、そろそろ自分も余裕ではいられなくなってきた。馬は早漏が多い。俺も人並より早い部類で、本腰を入れて掛からないときつくなってきた。) (7/22 02:59:59)
んお?どうしたよ、ビコ。ペース落ちてきてんぞー
(それが自分のせいとは薄々知っているが、そう煽る)
んじゃ、イザナミもイったことだし、俺も動くか……
(イザナミの潮吹きの光景、臭いにも背中を押されて、益々高ぶった逸物が、ビコの中を擦り始める。それはビコの中の肉壁、その縦横を少しずつ名器へと化けさせていくような蹂躙っぷりで――)


イザナミ♂狼獣人
だって、だってぇ・・・・。ビコがイイトコいっぱいちゅいてきた・・・からぁ・・・・・。出ちゃったんだもん。でも、射精は一緒がいいんだ・・・・。へへっ?だからみんなでイこ?そんでもう一回相手替えて何発もしよーよ?へへ。えへへっ。チンポいっぱいあるんだし。あぁ、ああっ!ゆっくりちゅかないでぇ!ぁああっ!んぁん!ビコォ♡お尻掘られて気持ちいいよね?後ろも前もやられてよかったよねぇ?へへっ。
(ぎゅっと抱きしめながらそのままペロリと舌をだせばビコの口から少し出てきている涎を舐めてはそのまま唇を奪いキスをしてやって)
わぁい♡♡いっぱい使ってね?スロフ君のためならまた一肌脱いじゃうからねぇ?えへ、えへへっ。


ビコ♂黒獅子獣人
ふぁっ♡れろっ♡ンンッ……♡はーッイザナミぃ……♡んほぉ゛ッ♡♡す、スロフッ♡急に動くなッ♡オッオオオ゛ぉ゛ッ♡♡やべッ♡やべえってぇッ♡♡アッあぁ゛ン゛♡い、いグッ♡イ゛グッ゛〜〜〜〜ッ!!!♡♡♡
【イザナミの快楽へ誘うような蕩けた言葉が、濃厚なベロキスが、どんどん甘く興奮させられてしまう。まるでイかせようと手綱を引くようだ。同時にスロフもバリタチの本領発揮と言わんばかりに暴れ馬と化し、オレのケツをその凶悪デカチンポで貫き続ける。そこまでされればもう我慢していた喘ぎは抑えられない。さっきのイザナミのようにヨガリまくり、息をつく間もなくGスポットへアタりっぱなしの快楽が今度はオレをアヘらせてしまった】
お゛ーッ♡♡ンほお゛ぉ゛〜〜〜ッ♡♡馬チンポすげッ♡♡ケツイ゛ギずる゛ッ♡バリタチなのにッ♡♡ケツでチンポイ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡
【イザナミの目の前で舌を突き出し視点を上向かせて涙を流し、立派なアヘンホ顔を晒してしまっている羞恥心がさらにオレを堕とし、ヤツのケツマンの中に次々とザーメンをぶちまけそそぎ込んでいく。これ、ヤバすぎる゛ぅ゛ッ♡♡】


イザナミ♂狼獣人
へへっ♡♡ビコォ♡すっかり雌化しちゃったねぇ?仲間、仲間♪は、ああっ!ビコの精液お尻いっぱい流れてきちぇるよぉ〜♡へへへっ。お尻でイっちゃう!あ、あぁあ。でりゅー!!
(我慢していた分、たっぷりと溜めていた精液をチンポから吐き出し、まるで噴水のように噴き出して。ビコの顔に射精した)
はぁ、はぁ、はぁ。もっとしたい・・・・。もっとセックスいっぱいしたい・・・・。どーしよぉ。僕ここまで興奮して戻らないの初めてだよぉ・・・・。スロフ君でもビコでもいいからもっと精液ほしぃよぉ。
(ずっと繋がったままでもまだまだ足りなくて困った淫乱狼になってしまった)


スロフ♂馬獣人
ん゙んっ……
(何だこの雌男狼は……!エロ過ぎんだろ……!俺のモノはそれに呼応して今一度大きく滾ってしまう。意に反して――そしてそれを、)
うわっ、待て、ビコっ、お前もそんな締めん、なっ……ぁっ!!
(ビコはこの時イってたのだから、締め付けるなというのは無理な話だろう。正直気持ち良かった。初めての尻のはずなのに、俺が仕込んでいるつもりだったのに、気が付けば俺はただ喘いでいた。)
うぐぅぅっ、俺……も、ァァっ、出るっ、出る出るっ……んあぁぁっ!!
(締め付けられてもなお動いてる最中、俺のモノからも白濁が噴き出してはビコの清純な直腸を塗れさせていく……当の俺は、半ば情けなくもビコの背に体を当て、荒い呼吸をしていた)


イザナミ♂狼獣人
全員イっちゃったね・・・・・?へへっ。僕の本当の顔見せちゃったから満足っちゃ満足なんだけど・・・・。でも、まだまだ僕セックスしたくてたまんない。だから、スロフもビコもどっちでもいいから僕の性欲発散させてよね・・・・?
(どろどろのぐちゃぐちゃの顔なのに眼鏡の奥でニヤニヤ笑いながら笑みを浮かべていた)
さぁて、どっちにやってもらおうかなぁ?へへっ♡♡


ビコ♂黒獅子獣人
オレもぉ……♡♡やっぱりホモセックスたまんねっ♡もっとセックスしようぜぇ♡♡
【トロトロ♡なイザナミにちゅっと♡キスをし、息も絶え絶えでオレに体を預けているスロフにもせがむように腰を揺する♡ヤりたい盛りのホモ大学生が3人もいるのだ♡ひとまず、オレは第2ラウンドが始まるまでしばしの休憩で体を休めることとした♡】

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