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レフ♂ロバ獣人
(全くテスト期間なんて…吐き捨てるようにつぶやきながら隣町の駅の改札を通る.学園は期末テストで先生も生徒も大わらわ,誰もかまってくれないし,かと言って熊のアイツを飲みに行こうと誘ってみたものの,今それどころじゃないからってあっさり断られる始末.)
まったく…世の中忙しすぎるってのも罪だねぇ…
(スマホの画面の地図を頼りに繁華街を抜けて住宅街にある公園に向かう.ウルスに教わったハッテン場は案外簡単に見つかった.夕方の公園は家族連れも帰ってしまい,これからは大人の時間に変わっていく.あわよくばかわいいDK少年とかいれば声かけてそのまま…などと皮算用しながら公園のトイレに入ってみるとそこには人っ子一人おらず…)
どうやらちょっと時間が早いかなぁ…アイツここなら可愛い子いっぱい居るぞって言ってたのに,今度あったら文句行ってやるかなぁ…仕方ないからもうちょっと時間ずらしてくるかな.
(トイレ内を見渡して一旦外に出ようと入り口へ向かい)*


ヴォルド♂竜人
(久々に強烈なムラムラを感じてやってきたハッテン場。生憎とよさ気な相手は見つからなさそうで仕方なく、トイレの個室で大人しく獲物がやってくるのを待つ。なんでこういう時に限ってロクな相手がいねぇんだとイラついて革靴の底で床をコツコツと叩いていると、ふと外に人の気配。動作を止めて、様子をうかがってみる。気配や動き的に多分ご同輩だ。──この際だし襲っちまうか、と決断すると後は早く、件の相手が目の前にやってきたところでバンっと勢い良く扉を開け、腕を引っ掴むと思い切り個室の中へと連れ込んだ。蛍光灯が切れてるせいでやたらと薄暗い為、顔もよく見えず、シルエット程度しかわからなかったが多分馬系…ロバか。まあ悪くない、と舌なめずり。無言のままトイレの壁に身体を押し付けると、ベルトを緩めてスラックスのジッパーを開け、スリットからチンポを取り出す。そのまま茶色の鬣を掴んで身を屈めさせ、股間へと顔を押し付けて、分かるなとでも言いたげに、ギラついた金色の目を向ける)



レフ♂ロバ獣人
んっ…な…なに?
(後ろで個室トイレのドアが空いた音がしたかと思った瞬間,強い力で体が引き込まれる.一瞬何が起こったかわからなかったが,首根っこを押さえつけられて今視界に入ってるのは竜人のそそり立ったマラ.あ,襲われたのねこれって,と冷静に状況を把握しようとして,気づく.『俺,襲いに来たはずなんだけど』でも,まあいいか…どっちみちやること変わらないし…と覚悟を決め)
あーもしや同好の士ってやつですな,こっちはあんまり襲われ慣れてないですから,優しくして欲しいところですな.
(抵抗すれば面倒なことになることは承知済み,一つ大きく息を吸って押し付けられた一物の匂いを体の中に吸い込み,おもむろに同意の意思を込めて口を広げすべてを包み込むようにそれを頬張る…口の中には爬虫類独特の冷たい一物の感触が広がって来る)*



ヴォルド♂竜人
(返ってくる言葉はなんか聞き覚えのあるような気がする声だが、まあ細かいこと、大人しく従ってくるならばと投げやりに。熱く猛ったチンポに温かい粘膜の感触を感じ、思わずため息を一つついた。相手はあまり気乗りしないようだったが、肉厚で柔らかい草食の舌の具合はなかなかどうして悪くない感触だ)
はっ、関係ねぇよ。どうせ好き者だろうが
(あくまでもモノ扱いするかのような口ぶりで、掴んだ鬣を無理やりに引っ張り、それこそオナホのような扱いで腰を突き出し、引き抜き。本当に慣れていないのか確かめるかのように、まずは手加減した動きながら、がっつり口全体を使うような勢いで緩やかながら腰を前後に動かし、唾液と先走りを入り交じらせたいやらしい水音を個室の中に響かせる)*



レフ♂ロバ獣人
ん…んぐぅ…ん…んはぁ…んちゅ…はぁっ…そうですよ…こちらもこういうの大好きでしてねぇ…んぁ…本気出さないと…んぁ…満足してくれない…みたい…ですからねぇ…
(どうせやるならこっちも楽しませていただかないと,と相手の挑発的な言葉の返答をするように,たっぷりの唾液を出し,草を巻き取る舌を絡めて竜の一物の表面の粘膜をこそぎ取るようにしごき始める.と,同時に相手の太ももをしっかりと掴みその突き立てられた肉棒を喉の奥まで飲み込み不躾に侵入してくるものに逆襲を仕掛ける)*



ヴォルド♂竜人
(肉厚の舌がチンポ全体に絡みついてきて、亀頭や裏筋の凹凸まで舌の動きで扱かれる)
っクぅ、やるじゃねぇか…
(まだ余裕はあるようだ。挑発に挑発で返してくるならそうした手加減も無用であろうと、口端を釣り上げマズルから鋭い牙を覗かせてニヤつき笑い。ガッチリと頭を両手で押さえつけて固定させると、完全にレフの頭をモノ扱いして、えづくのも気にかけず一物の先で喉奥をがつがつと突き立てる。水音もじゅぶっじゅぼっとより激しいものに。吐息も上がって、ただでさえ狭い個室の室内は、二匹の雄のむせ返るような熱気に包まれる)



レフ♂ロバ獣人
ぐふっ…がはっ…ほんとに…容赦…ない…ですねぇ…嫌いじゃ…ないですが…は…早く逝ってもらわないと…息…っが…
(頭ではなんとか激しフェラを回避しようと,クッと口や喉を締めて竜の人の逸物を締め上げる.唾液と先走り液の混ざった液体が口の周りに溢れてきていやらしい匂いを放った泡を作っている.ゴクリと口内の潤滑油の役割を果たしていた陰液を飲み込みその逸物への摩擦を激しくし,一旦抑えられた手を振り払い,逸物から口を離し)
たくさん出してもらっても良いですよ…一回竜の人のもの味わいたいと思ってましたから.
(挑発とも欲望とも取れる台詞を吐いて再び勢い良く竜人のものに食らいつき勢いを増す頭の動きで射精を促そうとして)*



ヴォルド♂竜人
(薄明かりの中でテラテラといやらしく口元を濡らしながら、あくまで挑発的な様子を崩そうとしないその態度。そんな顔つきを見下ろす目を細め、喉奥を鳴らして笑い声を漏らし、相手から積極的にかぶりついてきて頭を振り立てるその動きはさせたいままに、その動きに合わせたような腰つきにかえると鬣に手をおいて)
く、ハァッ…っんじゃぁ、お望み通り一発上澄み出させてもらうとすっか。…オラ、イくぞッ!っグ、ゥ……!
(マズルいっぱいにチンポを頬張らせ、そして喉の粘膜まで亀頭を届かせて、一層熱り立たせるとどくんッと大きく跳ねさせる。同時に、その喉を叩きつけるような勢いで精液が放たれ、直接その体内に注ぎこむように射精。上澄みと言いながら、溜め込んだ白濁はどくっどくっと止まらず、わざと引き抜きながら舌の上や茶色の体毛を真っ白く汚していく)



レフ♂ロバ獣人
(手から感じる,キュッと締まる筋肉の感触,喉の奥で感じる逸物が脈打ち鈴口が開く感覚…『来る!』身構えようとしたタイミングで自分の顔は竜の股間に強く押し付けられた.次の瞬間喉奥に広がる熱と匂いとドロンとした食感…反射的にごくりと喉は動き初搾りの粘液は喉から食道へと下っていった.飲み込むときに肩をすくめたからか竜の逸物は喉から舌の上そして自分の顎や首にまでねっとりと浴びせられる.)
んはぁ…もったいない…相手の足をつかんでした手を外し…零れそうになって居る白濁を手で受け止めそれを口元に持っていき,手のひらにたまったそれを舌で舐め取るように口中へ押し込み,自分の唾液を混ぜて舌の上を転がし,まるでワインのテイスティングをするかのように味わってからゆっくりと飲み込んでいった)
んはぁ…噂に違わず…こんなに美味しいなんて…
(愛おしく欲望の吐き出されたものの先端に顔を近づけ,舌先で滴り落ちそうになっている名残の液体を舐め取り始めるレフ.こんな美味しいものを出す竜の人がどんな人なのかと上目遣いに見ようとするが,暗闇と厚い胸筋に阻まれて正体を見ることはできない)*



ヴォルド♂竜人
(こくっごくとさも美味そうに喉を鳴らして飲み干していくロバ。どことなくマイペースそうだと思っていたら、とろんとした淫らな表情でチンポへと頬ずりして、こぼしたザーメンの一滴も残さず舐め取ろうとするその姿を見て満足気に笑う。未だ熱り立ったままのチンポでペチペチと頬を叩き、尿道口の中に残ったすべてを振り出すと、一息ついて)
ふーッ……なかなか悪くねぇ口マンコぶりじゃねぇか。てめぇもまだ足りてねぇだろ。こっちにケツ向けろや。その肉便器、たっぷり使ってやろうじゃねぇか
(屈んだ格好であればむっちりしたケツの形が衣服の上からもくっきり浮かび、そこから伸びる尻尾を軽く掴んで更に尻たぶもバチっと叩き。唾液と精液で濡れたその目の前で、自分のチンポを片手で扱いてビクンと跳ね上がらせ、誘ってみせる)



レフ♂ロバ獣人
あ…ああ…本当に?そんなに…お願いできるのなら…ぜひ…そのおっきなマラを…
(欲しい…滅多にお目にかかれない竜の人のものを受け入れたい…トロンとその味を堪能している最中に尻尾と尻への刺激が伝わる.悲しい性なのか習性なのか叩かれるごとに従順になってしまう体らしく抵抗などすることなく,しゃがんだまま竜の人に背を向ける.そしておもむろに身につけていた下半身の衣服を器用に刷り下げる,片方はズボンから足を抜き十分広げられる体制を取ったまま,ゆっくりと尻をあげ,あまり使い込まれていない雄のマンコをおずおずと上に突き出す)
こんな貧相な駄ロバの雄マンですが…お味見…してみてください…
(いつもは自分が言わせている台詞が何故か自分の口から突いて出て)*



ヴォルド♂竜人
(ザーメンを口にした途端、抵抗示していた様子はすっかり失せて従順な家畜のようにこちら側に滑らかでビロードのような短い毛並みで覆われた大きな尻を向け、そして衣服が剥ぎ取られていく。こちらに向けられる尻たぶを両手でがしっと掴み、豊満な肉を割り開いてアナルを覗かせると、しっかり皺が刻まれて色素の沈着も薄く実際にさほど使い込まれていない様子が見て取れる)
種付けするのに良さそうなケツしやがって、本当に慣れてねぇみたいだなぁ?
(バチッともう一度尻たぶを平手で叩き、人差し指に唾液をらっぷりつけると、まずはその具合を確かめるべく軽くその縁をなでて唾液をなじませ、そのまま挿入。しっかり洗浄された中はその見た目通り熱く、キツく締め付け本当に慣らしもそこまでされていないようだ)
…の割にはしっかり準備しやがって、やっぱホントはコッチが使って欲しくてしょうがなかったんじゃねぇか。…しゃあねぇな
(そのまま指は慣らすような動作もなく、ずるッと勢い良く引き抜かれる。代わりに、腰辺りを両腕が掴んで興奮に熱されたチンポの先が録に鳴らされても居ない尻穴へと押し付け)*



レフ♂ロバ獣人
(自分の尻に,今まで感じたことのないぞわっとした感覚が伝わってくる.観られている…そう思っただけで自分の股間が熱くなり,隠されていたはずの陰茎がぐっと伸びてきてしまったのが自分の視界に入ってくる.観られるだけで興奮する変態ロバだと思われていると思うとその感覚を止めることができない.尻の刺激の後,雄マンに広がる自分の腸を広げられるような快感に思わず声が漏れてしまう)
ひぃっ…あ…そ…そんな…,あの…道具…道具は使って…でも,その…あ,…生のマラは…だから…あの…しょ…処女……なんで…
(自分でも何を言い訳しているのかわからなくなっているのが,言い訳めいた言葉を口にすることで改めて実感して更に恥ずかしさと快感が増してくる.引き抜かれる竜の指を名残惜しそうに感じる時間もなく,今度はもっと大きなものがそこにあてがわれた感触が伝わってきた.それが竜の逸物であることは考えることなく理解出来,反射的に体をこわばらせ受け入れの体勢を取ってしまう.)
んっ…痛くしないで…くださいね…(観念したかのように目をつむり)*



ヴォルド♂竜人
(まだ何もしていないに同然というのに、目の前のロバのチンポは期待感を伺わせるよう膨らみあがり、ウマ科の象徴でもある大きなマラをビクビクと震わせている。おそらく視姦のみで感じるのであろうことは、それだけでも一目瞭然。ついでに、尻を叩かれるのも良さそうで、挿入までの準備運動とばかりにバチッ、バチッと何度かその尻肉を叩いてやり)
そうかい、そいつはたまんねぇ。んじゃあ、処女ケツが肉便器として使いモンになるよう、きっちり貫通してやらねぇとな
(顔はよく見えなかったが俯き気味のその表情は羞恥で染まっていることを感じる。それだけでゾクゾクと背中に嗜虐心を走らせ、長太い尾をゆらっと揺らし)
そいつは保証できねぇな。…まァ、大丈夫だろ。オラ、挿れんぞ、力抜けや(ずぶッ、と勢い良くチンポの先で鋭く尻穴へと挿入)
(それでもまだ一番細い先っぽのみだ。慣らされても居ない入り口の括約筋がギチギチっと音を立てて軋むのを感じるが気にせずにぐいぐいと腰を押し付け、そこをこじ開け、太いカリ首までが一息に挿入。さすがの処女穴は締め付けが激しく、押し戻されそうになるほどの抵抗に奥歯を鳴らすが、そのまま無理矢理に、しかしある程度は傷つけないように穿くるようにして腰を押し進め、ロバの処女穴を開通させていく)*



レフ♂ロバ獣人
(家畜属特有の打たれることでの被虐心は今やレフに取っては快感でしかない,そのたびに尻肉のたるみと雄マンの震えが相手に見て取られる羞恥心もただ,自らの逸物を引くつかせる原動力にしかなっていない.ぐっと腰を抑えられた直後,みちっ…と自分の意思とは反して雄マンの入り口の筋肉がこじ開けられる…)
ひゃぁぅっ…♡あ…ああ…そんな…無理ですぅ…挿らないって…そんな,おおきいの…挿らないって…んぁ…つっ…んくぅ♡
(嬌声が漏れる,これまで何度も耳にしてきた声が自分の口から出るなんて…そんな考えを忘れさせるように竜のマラはゆっくり着実にはらわたの中に侵入してくる.硬質な大人のおもちゃの無機的で温かみのないものとは違う,粘膜を通して広がる有機質でじんわりと思い痛み…それがじわじわと雌の感覚を感じ始めたロバの体に広がっていく.いきむ呼吸に合わせて体は竜のマラを締め付けて抵抗するが,相手は手練の技を持っているらしい,ゆっくりでも確実に腸の奥まで攻め入ってくる.)
んはぁ…だめ,ゆっくり…ね…ゆっくり…んぁ…んはぁ…
(刺激が邪魔して,言葉が出ない…自分の耳にはしたない喘ぎ声だけが聞こえてくる.)



ヴォルド♂竜人
(むっちりのロバケツをぱしんぱしんと叩けば、尻穴は締まるどころか緩みすら感じる。根っからの繁殖牝馬ならぬ繁殖牝ロバか。処女にしてオスを受け入れる素質を十分に見せつけられ、思わず笑みは深まってしまう)
あぁッ?ケツマンコでずっぷしチンポ咥えこんで何言ってんだこの雌ロバが。てめぇは最初から肉便器なんだ、チンポを恵んでもらって感謝してほしいぐれぇだなァ
(被虐的に許しを乞うロバにわざとらしい乱暴な言葉を吐きかけつつ、ロバの一番熱い粘膜の感触をじっくりと味わいながら、奥へ奥へと切っ先を進めていく。とうとうむっちりとした尻肉と自分の恥骨がふれあい、ゴツっと鈍い音がして底を叩き)
ッ、ふぅッ、こいつはすげぇや、処女のくせにトロトロに絡みついて来やがる。…聞けねぇ相談だ、なッ
(奥を突いたかと思えば、次にはずるぅッと一気に入り口まで引き抜かれる。尻穴の縁にカリが引っかかり、そこから今度は一息で奥まで侵入し、勢い良く腸内をチンポが擦りあげ、肌同士が重なってパンッと乾いた音がひとつなる)
早く種付けしてほしいってぎゅうぎゅう締め付けてんだろうが。オラ、さっさと観念して雌らしくザーメン強請って見せろやッ
(もう一突き。その度、ロバのデカマラがぶるっと震えているが触れはしない。代わりに雌扱いを示すかのように胸元へと手を回すと勃った乳首をきゅうっと抓ってがつん、がつんと腰を振るい)*



レフ♂ロバ獣人
雌ロバぁ♡…雌…メス…♡
(縦横無尽に動き回る竜の逸物の動きに,もはや抵抗すべき力はまるで残っていない,本当にメスの本能なのかささやかな反抗の如く肉棒を締め上げて入るが,それは返って相手を気持ちよくさせているだけかもしれない.相手の罵る声さえも抵抗の着火剤にはならず,それまでも自分の中で甘い囁きに変換されてしまっている.竜の腰がロバの体に叩きつけられるたびに,少し多めに突いた肉と逸物が揺れる,しなる肉棒の先端からは粘り気のある透明な粘液が糸を引きながら撒き散らされ床を濡らし始めている.ザーメン…?欲しい…おねだり…しないと…でも……でも……わずかばかり残っている雄の尊厳がそれを躊躇させている.種付けなんて…種付け…必死で雄としての自分を保とうとしていたとき,その新しい刺激が思わぬ所からやってきた)
……っ!そ…そこは…や…痛っ…なに…だめ…乳首…だ…め…っ!
(不覚にも完全に我を忘れてメスのように叫んでいた…自分が相手を貶す急所が自分の心を折る日が来るなんて…)
はひぃ…♡ください…肉便器ロバのトロットロ雄マンに竜のザーメン…子種……欲しい…ください…くだひゃぃ…♡
(自分でも何を言っているのか,もうわからない.もっと気持ちよくなりたい…ただそれだけが雌に堕ちようとしているロバから発せられている.ただそれだけだった)*



ヴォルド♂竜人
(きゅぅっ♡きゅぅっ♡と本当に雌の性器のようにチンポに絡みついてくる腸壁。追い打ちをかけるように徐々にストロークを激しくしていく。すっかり淫蕩とした甘い声で、徐々に雌としての自覚を深めていくのを見て取ると、一層それを深めるべく腰で尻肉を叩くのと同時に、掌でもバチンッバチっと鈍い音を立てて尻を叩いてやり。相手の内心での逡巡を解きほぐして"正解"を口にさせることを促すかのように)
オラ、どうした?ずっぷしチンポブチ込まれて言葉もでねぇか?中に欲しくねぇならぶっかけてやるのも悪くねぇけどなッ!
(アレだけザーメンを欲しがった相手が、そんなもったいないことをするはずもないという目論見もあって、自分勝手に快楽を無さぶるような口ぶりを向けてやる。しかし、そんな言葉も必要なかったようで、乳首を弄んでやった瞬間に、あっさりとロバの様子が変わり、雌のような上ずった声で種付けを強請り始めた)
ッは、やりゃできるじゃねぇか、ずいぶんと肉便器らしくなったぜ。んじゃあ、お望み通りテメェの中にきっちり種付けしてやるよッ!
(褒美をやるかの如くGスポットである前立腺もごつっとひと突きしてやり。一度つつけばそのコリコリとした器官をぐにゅっごつっ、と何度も叩いてその度にきゅうっ♡と締め付けてくる感触で射精感を高めてく。一層熱く滾った竜のマラでたっぷり腸内をかき混ぜながら、なおも乳首をこねくり回し両手指で乱暴に摘むとそこのみで相手の身体を支えるような状態にすれば、強い刺激は腰の動きとリンクするようになり)*



レフ♂ロバ獣人
んひぃ…ひぃ…んひぃ…逝っちゃう…だめ…逝っちゃう…竜の…マラで…逝っちゃう…んはぁ……
(家畜,肉便器,雌という言葉が頭のなかでぐるぐると回っている.自分の心の中にどんどん染み込むように…そして,しみていけば行くほど心の中から快楽が湧き出してくる.もはや完全に後ろからついてくる竜の肉人形のように打ち付けられている衝撃のみで動いている,自分の意思はそこにはないように.その時竜の咆哮とともに更に激しい快楽の波が襲ってきた…そこは…だめ,そこ押しちゃ全部出ちゃう…なのに.もう耐えることはできなさそうだ完全に後ろの竜に屈服しいる,もう懇願することしかできなさそうだ…)
ひやっ…もう…だめぇ…お願い…出してぇ…ぜんぶ…雄マンの中に…お腹いっぱいにし…てぇ…
(限界を超える快楽に舌は口からはみ出て,涎までもが床にこぼれ落ちて)*



ヴォルド♂竜人
(すっかり自分の腰の動きのみで揺さぶられるような状態になると、片手はそのままにもう片手は胸元にまわしてしっかりとその身体を支えるように抱きとめ、ラストスパートの準備。結腸の奥底ををごちゅっごちゅっと突き上げるのはもちろん、引きぬく直前までずるんっと腰を引いて、カリで肉襞を全部引っ掻き、中ごとすべてを引き抜こうとせんばかりの勢いで。そこから、勢い良く腹の奥までひと突き、そうした鋭く激しい腰使いが何度にも繰り返されやがて竜のマラも一際太く大きく猛り)
っくッ…ふーッ──ふーッ、そろそろッ、イってやるぞ、雌ロバッ!おらッ、たっぷりテメェのケツマンコにザーメン注いで孕ませてやるよッ!ッルぐぉぉォォォッ!
(激しい唸り声を上げて、一際勢い良く奥深くをつくと、ついに欲望を弾けさせる。どくんッ、どぷっ、びゅぐっ、びゅるるるうぅッ!雌の肉穴奥深くに突き立てたまま、奥へ奥へとザーメンを届けりょうに、チンポを激しく脈動させ熱い迸りが処女穴へと初種付けを行っていく)
(しばらくはグルゥッ、るうっと、唸り声を上げ行為の余韻に浸りつつも、やがてゆっくり引きぬかれ、尿道口に残ったザーメンがさらにびゅぷっとむっちりとした尻穴に吐出され、締りのない尻穴からどろぉッと白濁溢していくその光景にいやらしい彩りを加える)*



レフ♂ロバ獣人
んぁぁ…んぐぅ…あ…お腹…お腹…満たされて…いっぱい…あ…熱いよぅ…んは…あ…あんっ!処女…処女なのに…お腹…竜の仔…孕ん…じゃった…
(なすがままの雌ロバの懇願がついに結実する.胸元を掴まれて固定され,一瞬その逸物が大きく引かれ雄マンの腸内が弛緩したその瞬間だった.肉の塊が一気に体内になだれ込む,その勢いのままにロバ体内に熱を持った白濁液が投げ込まれる.ビュクビュクと脈動しながらその欲望はロバの体内を満たしていき,もともと少し大きかった腹を更に大きく膨張させるその不格好に大きくなったお腹は仔を孕んだ雌の体型にも似た姿となり.その重みからか竜のものがロバの雄マンから引き抜かれべチャリと床に腹ばいに堕ちる.泡立った陰液の混ざった精液がたっぷり突いた雄マンから放出されたばかりの高い粘性の白濁物がレフの体のひくつきとシンクロしてジュボっと音を立ててまだ完全に口を閉じることのできない雌穴から流れ出てくる.)
んはぁ…あ…責任とってねぇ…竜の人…もっと気持ちいいことしてくれないと…体の…ほてりが…収まらないよぅ…
(体を起こすこともできず,息を荒げたまま,床に突っ伏し雌に堕としてくれた竜の人に,さらなるおねだりをするレフ)*



ヴォルド♂竜人
(うつろな様子で種付けを実感するその様子に、またゾクリと身体を震わせる。これだから処女を犯すのはたまらないと、思わず笑いがこみ上げてきて。荒いだ息を整え、ここらで勘弁してやるかと立ち去ろうとしたところ、ふとみればらしからぬ可愛らしい声でおねだりが聞こえてくる。肩を揺らしてもう一度相手に向き直り)
っは、まだ足りねぇってか。しょうがねぇな、"レフさん"
(薄々気づいていた名前を呼ぶと、倒れこむ相手を引っ張りあげ、ぽっかりと空いた雌穴へともう一度チンポをあてがって。最早なんの抵抗もないそこへと再び突き立て、犯し始める。そのままお互いが飽く迄なんども何度も、中出しし、ぶっかけ、口から尻穴から犯し尽くし──)



レフ♂ロバ獣人
(一人取り残された公園の薄暗いトイレ…そのシミだらけの服じゃ帰れないでしょってヴォルドさんが持ってきてくれた服とペーパータオル.とりあえず体に付着したあの白いものが乾いてカピカピになる前に拭き取っておく.こういうとき竜人って鱗だから後処理楽でいいなぁ…って,先帰ってるし!全く.テスト期間なのにこんなことしてて大丈夫なんだろうかねぇヴォルド先生.)
ま,お互いここであったことは内緒ね――― って去ってたからこの秘密はバレることは無いのだろうけど,問題は…これだ!
(おもむろに自分のアナルに手をあてがう,まだちょっとゆるくて簡単に指を受け入れちゃう雄マン…ついついいじっちゃう…)
ん…ぁはぁ…っ
(思わず声が漏れる,っていかんいかん癖になっちゃたらどう責任取ってくれるんですかねぇ.というか癖になりそう…困った…どうしよう.)
(と,その時リズミカルに扉を叩く音,そこではっと気がつく.ここ『ハッテン場』じゃん.まずいまずい.もうやりすぎて体持たない!)
あ,あの,今終わったばかりなんで…場所開けるんでちょっと待っててくださいねー!
(声をかけて,ちょっと派手目のシャツとハーパンを着てそそくさと個室を出る.出掛けに如何にもな熊系のお兄さんに声かけられてちょっと心が揺れたけど,多分自分の括約筋が持たないからちょっと可愛い振りして『また今度,ここにいますからその時はよろしくね』と声かけて去ってきた.公園から駅へ戻る道すがら,雄マンから恥ずかしい液が染み出してきてトランクスが変な感じ,ああ,竜の射精料も侮りがたし.帰ったら今日のことおかずにして,とりあえず今日全然活躍しなかった漢な部分を慰めつつ,腸洗浄しとこう.そんなことを考えながら電車に乗り込んでいつもの街に帰る.)
ああ,まったくテスト期間ってやつがすべて悪い!
(そうつぶやきながら改札を通ってレフはちょっとガニ股でホームの階段を登っていく)〆

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