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2018年9月2日 - 9月3日 未完


ヴォルド♂竜人
ほら、ボリスセンセ、部屋の前付きましたよ、鍵出してください。え?尻ポケ?ったく、ホントに飲み過ぎちまってしょうがないんですから…りょーかい、鍵、鍵、どこかなっと…(学校の期末終わりの定例の打ち上げ。幹事を任されて張り切りすぎてしまったのか、飲み過ぎて酔いつぶれたボリスを「それじゃあオレが家まで送ります。方角同じなんで。いいですよね、ボリス先生」と親切心を働かせた体を装い送る事に成功すると、電車の乗り換え肩を貸しつつ部屋の前までやってきて…手つきも覚束ないのか、差された通りスラックスの尻ポケットに手を突っ込む。その中にあるらしい鍵を探す風でいて、こっそりとセクハラじみた手つきで筋肉でしっかりハリのある尻肉を軽く揉みつつ、指先の鱗に当たった鍵を取り出すと)
お、あったあった。んじゃあ、開けますよ?つか、入りますよ?お邪魔しますね(半ば強引に押し入り、暗い室内、スマホで照らしつつ明かりのスイッチをつけて、生活感ある室内をぐるっと見回す。置かれたシングルベッドまで連れて行くと、ソコへと腰掛けさせ)よしっと。…大丈夫ですか、ボリス先生。水でも飲みます?さっきコンビニで買ったんで(下心はとりあえず横に置いといて、信頼させる意味も込めてペットボトルの封を開け、手渡し)

ボリス♂犬獣人
ぅぐぅ… ありがとうございましゅ…(呂律も回らず苦しそうな嗚咽をもらしながら手渡されたペットボトルを本能的に受け取りごくごくと勢い良く呑み込んでいく。)ぶはぁ…ヴォルドせんせい… だからね、おれはいつもいってるんですよ… 今のあの学校のやり方じゃ本当に生徒のためにならないんだって… って…あれ…ココ俺んち…?(今自分が置かれている場所も状況も把握もせずに、飲み会では語りきれなかった若手特有の青臭い"熱い"持論を先輩であるヴォルド先生に聞いてもらおうと垂れ流していると、グラグラと揺れていた景色が、水のおかげでおぼろげながら次第に鮮明になっていく。ココは自分の部屋で、隣にヴォルド先輩がいる。帰り道の記憶はない。それが意味することは自分が飲み会途中で飲みつぶれてその尻拭いをヴォルド先輩にさせてしまった
ということ…自分がしでかした失態に冷や汗があふれ、酔っぱらって赤くした顔の血の気がさぁっと引いていくのを感じ)す、すみませんっ! おれ…いや…僕、ヴォルド先生に迷惑かけたみたいで…っ… あの、僕幹事だったんですが…お会計とか大丈夫ですか…?(あたふたと焦りながら思い浮かぶのは変な心配事ばかり。動揺を隠しきれず、失礼がなかったか(十分失礼なことをしているのに)を気にして問いかけて

ヴォルド♂竜人
(いつもはハキハキとしていて元気の良いボリス先生が、ここまで噛み噛みで弱った様子も珍しい。ともすればそんな可愛らしい様子をニヤニヤした表情で見下ろしながら、)あー、はいはい。そうそう、そーですねー。あー、ったく、そんなに勢いよく飲むからこぼして…ほら、汗もかいてるだろうし脱がせますよー(勢い良く飲み込んだ水が、飲みきれずマズルの根本からこぼれ落ちて毛皮と半袖のワイシャツを濡らしてく。スケスケになって見える胸板はしっかりと厚みを感じさせ、いつも着替え等でこっそり値踏みしたとおり、自分好みのいい体をしていることが改めてよくわかり…ボリスの方は、いくらか酔いは醒めたようが、気にする事もなく。部屋に上がり込むことができればこちらのものとばかりにやや強引にカチャカチャベルトを緩め、半袖ワイシャツのボタンをぷちぷちと外していき、肌蹴させていきつつ)んー?ああ、そりゃ大丈夫、ちゃんと会費から払って置いたから。気にすんなよ、どうってことねえし。…ま、礼はしてもらうけどな
(口元の根本近くをにッと釣り上げ本性表し気味な笑みを浮かべて、緩んだネクタイをひっぱり寄せてマズルを突き合わせ。ボリスの目元を覗き込みながら、大きく口を開けてマズルに噛み付くように口付けを。ベロっと竜族らしい長い舌を伸ばして牙を舐めとり、半ば無理やり口を割り開くと舌を挿しこみぐるっと舐めて思い切りディープキス。ぐぐっと力を込めてベッドに押し倒し、上から覆いかぶさるような格好になりながら、しっかり口を味わうと、だらぁっと唾液の糸をつなぎながら離して)ダメっすよ、ボリスセンセ。こんな風に無警戒に男連れ込んじゃあ、オレも結構酔っ払ってるんで理性が効かなそうです(そんなフリをしながらもう一度口付けをして、緩んだ隙間からスラックスの中に手を突っ込み下着越しにボリスのチンポをぐにっぐにっ♡と揉みしだく

ボリス♂犬獣人
ちょ、ちょっとヴォルド先生!!だ、大丈夫ですって… 自分でできますよ…っ!(抵抗する間もなく服がはださせられていく。何かの冗談かと思い、自分の身ぐるみを剥いでいくヴォルド先生の両腕を抑えるも、そのたくましい二の腕に為す術もなくその引き締まった体をさらけ出すしかなくて)…ヴォルド先生…? んんっぅ!!!(信頼している先輩の表情が怪しく曇り、口調も今まで聞いたことのないような荒々しいものになると、本能的に恐怖を覚え、作り笑いも凍りまるで肉食獣を目の前にした獲物のような弱弱しい目線で恐る恐るヴォルドを見つめ返すと、不意に口づけを奪われる。引っ張られたネクタイがまるでリードのように作用し、抗うこともなくヴォルドの身体に吸い寄せられる。何が起きたかわからない。封じられた口に大きな舌がねじ込まれ、押し返そうにもただ相手を求めているかのように絡み合うだけで、酒でかすんだ頭がさらにぼおっとしていくの覚えて)
んあっ…ヴぉるどせんせ…!? な、なにするんですかっ… 何かのじょうだんですよね…?んっぁぁっ!(起きている事態に全く理解が及ばない。酔っぱらった日に見た夢なのか現実かの区別もつかずに、息を切らしながらおびえた目で優しいはずのヴォルドを見つめるも、身体を襲う快感だけは強く克明に体に刻まれていって)

ヴォルド♂竜人
ぷッはぁ、…酒くせー。オレのキステク、どうです、ボリス先生(怯えたような目つきを向けてくるボリスへと、まさしく獲物を狙う獣のような目つきで金色の縦長瞳孔を向けて。押し倒した相手の首元にマズルの先を突っ込み、竜族の牙並ぶ口を軽く開けて脅しかけるように甘咬みして、首元の茶色い毛並みを舌先で撫でつけながら)散々無防備なカッコで男誘いやがっておまけに部屋に連れ込んどいて。今更冗談で済ませられるわけねえだろ。悪いが襲われて貰うぜ、ボリス先生(声色を低く落とし、口調もすっかり獲物を狙う肉食獣モード。ベロッ、ベロッとまるで味見でもするみたいにして首筋周りを舌先で舐めまわし、掌押し当てられて抵抗し押し返す力も弱々しく、しっかり力の入らない無防備な状態であることを確認すると、顔をあげて下半身の方へと近づいていき)なんだ、結構きっちり反応してくれてんじゃないですか。ノンケじゃなかったのか?
(一旦突っ込んでいた手をどかし、スラックスの上から確認するように股間を掴んで竿の形を浮き立たせて、僅かながらもしっかりと反応を初めているちんぽを眺めて、意味を問うように顔の方へと一瞥を向け。返す言葉もまたない内に、スラックスのホックを外し、ジッパーを外して下着をずらし、下から現れた半勃ちちんぽをゆるゆる擦ってまずはしっかり雄として気持よくしてやろうと)

ボリス♂犬獣人
ヴォルド…先生…? やめてくださいっ…ぅっ…!? 失礼があったなら…謝りますから…っ んんんっ…!!(ヴォルド先生の放つ言葉の意味が理解できない。男らしいけどどこか飄々としていて頼りになった先輩が今自分に牙を向けている。きっとお酒でつぶれた時に失礼なことをして怒らせてしまったんだ… そう思うことで今の状況を納得させ見当違いに謝罪の言葉を紡ぎだすことしかできなかった。鋭い牙が優しくのど元に触れると、その恐怖で全身に鳥肌が走りゾクゾクとした感覚に包まれていく。その感覚が恐怖から来ているものなのか快感から来ているのか今の自分にははっきりと区別することができなくて、抗う術もなくただ目の前の肉食獣に自分の身を差し出すことしかできなくて)
ノンケ…?ヴォルド先生…っ これ以上はっ…だめですっ… やめっ…っ!?!?あっぅっ…(徐々に直接的になっていくヴォルドの行動に自分が性的な目で見られていることをようやく認め始めていく。そういえばテストが忙しくて全然処理ができていなかった逸物が、乱暴に刺激に敏感に反応してしまい、ボクサーパンツの中で輪郭をよりはっきりさせてしまう。ちがう、自分は男の手でなんて感じるはずがないのに…ヴォルドの巧みなテクニックに今まで感じたことのない快感を孕ませてしまう自分を必死に否定しながら、それでも抵抗しようとヴォルドの手を握る両手には力が入らなくなってしまっていて)

ヴォルド♂竜人
謝ることはなんもねぇよ?大丈夫、大丈夫。痛い思いは絶対させねーし、むしろちゃんと気持ちよくしてやっから。…おとなしくしてりゃ、だけどな(安心させようとはしているのか、そんなつもりもないのか。"大丈夫"と言いながら手も口も一向に止まることなく、むしろどんどん大胆に、エスカレートしていく。お腹の辺りに顔を埋めると、毛皮の上からでもはっきり筋肉でできたきれいなシックスパックをなぞって、地肌まで舌先をつけて生暖かい感触を這わせつつ。この機会を狙っていたのではないかと思えるほどに用意周到に、仕事鞄の中からローションを取り出すとすっかり勃起してしまったちんぽにたっぷりまぶして、たっぷり滑りを与えた状態で。いやらしく粘着質な水音を立たせながら、親指を裏筋に当てて言葉通りにきっちり気持よくしてやりながら、もう片方はスラックスもボクサーパンツも足元まで下ろしてしまい、下半身はすっかり露わになる形で)
更衣室やなんかでちらっと拝見することはあったが…こうしてみると、やっぱ美味そうな体つきしてやがるぜ、ボリス先生。仕事にかまけて活かさねえんじゃ勿体ねぇし、オレがしっかり味わってやるよ(腕に感じるかろうじての抵抗もみるみるうちに弱まっていく。押し付けがましいセリフを口にしつつ、しっかり筋肉のついた大腿筋を内側にかけて撫でて堪能して)

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