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2017年1月4日 - 未完

ヴォルド♂竜人
(あの猫の獣人がやってきてからというもの、騒がしくなってしまった人里離れた山小屋。まあ、それなりに筋は悪くないし、貧相だった体つきもそれなりに出来てきた事もあって、近頃は別な楽しみもできてきた。尻を触ったり、身を清める水浴びなどを共にした時にからかったりと、こういうのも悪くはないなと思いつつも。竜人とは言えど溜まるものは溜まるもので。一人気ままな時は街にでも降りて娼館にでもいくか、小屋で一人で自慰でもするかというところだが、一応なし崩し的にとは言え保護者兼師匠としては思春期の少年を置いてさすがにそういったこともしづらく。今宵もどうしようもなく股座に熱が篭って仕様がなくなってしまった為に、小屋を出て裏手の泉へと。月明かり浮かぶ中、身につけていた羽織とゆったりとした道着を脱ぎ捨てて、褌姿に。ちゃぷ、と泉の中に脚を入れつつ、すでに縦割れからはイチモツの先端がはみ出て、普段はほぼ平らなはずのそこにモッコリと膨らみができてしまっていて)
…ふぅ。ったく、おちおちシコれやしねぇ。しょうがねぇ、チャッチャと済ませるか
(褌の前バリを横にずらし、スリットを指先で割り開いて中からずるっと赤黒いチンポを引きずり出すと、しっとり滑ったそれをゆったりと撫で始め)


ナツ♂白猫獣人
【孤児だった僕が師匠の弟子にして貰い、共に生活を始めてから幾数年。ヴォルド師匠は武術家としては素晴らしい人物なんだけど、最近になって妙に身体に触ってきたり下品な事でからかってきたり完全にスケベ親父だ。エロ師匠!と怒っても笑うばかりでむくれてしまう事も多々あったり。でも、僕も僕の身体が少しずつ大人へと成長していることを知っていて、師匠はそれを喜んでくれている……んだと思う】
……師匠?
【ある夜、ふっと目を覚ますと寝ていた師匠がいない。以前からこうして師匠がちょくちょく夜中にいなくなることがあった。最初は一人修行でもしているのだろうかと思い邪魔してはいけないと寝ながら帰りを待っていたけど、今日は妙に気になって仕方が無い。一度師匠が一人どう修行しているかを見るのも勉強になるはずだ。キイっと扉を開けて外に出ると、きょろきょろと師匠の姿を探す。その時僅かに水の音が聞こえた。裏手の泉の方だ。気付かれないようこっそりと……。僕はしのび足で泉へと近づいていく】
……!師匠……っ
【そこに、確かに師匠はいた。褌一丁で雄々しい肉体美を晒していて、雄の色気にゴクリと生唾を飲む。いつの頃からか師匠に対して師匠としてや親としての慕う感情以外の想いを抱くようになっていた僕は、今の師匠の姿はとても扇情的に見えた。少しずつ、僕が男である証が固くなっていくのを感じる】はぁっ……師匠……っ【師匠は褌を僅かにずらしてその使い込んだであろう大人のオチンポを撫でたり扱いたりしていた。それは男が溜まった性欲を発散させるためにする自慰という行為だと気づき、頬が熱くなりますます下半身も切なくなっていく。師匠も溜まっていたのだろうか。僕がいるから?これまでの度々抜け出していたのも全部こうして性欲を発散させるためだったのだろうか。これは見てはいけない物だ……。でも、初めて見る師匠のそういう姿から目が離せない。吐息もどんどん濡れてきて、僕もおそるおそる固くなってる自分のソレに触れ、少しずつ扱いていった】


ヴォルド♂竜人
(普段ならば不肖の弟子の気配なども気づくことができたかもしれなかったが、今日はといえばすっかり性欲の発散に意識が向いてそれにも気づくことができず。熱く猛ったイチモツは、軽く擦っただけでムクムクと質量を増していき、あっという間に天を向いて反り返り、血管を浮き立たせビグッ♥と脈打つ。その勢いの良さに自分でも若干苦笑いしつつも、尾をゆらりと揺らして、そのままザバザバと泉を歩きその淵にある大きな岩へと腰掛けて、ゆったりとシゴきはじめる)
ッフゥ…──
(あいつも、中々可愛いところもあるし、あと数年ぐらい経てば手を出してもいいかも知れなかったが、まだまだガキだ。せめて一人前になってからだなと気づけば弟子のことを思いながら、その太い幹を上下に擦り上げている事に気づくと、首を振るい)
ッァ、ったく、ホント調子狂うぜ
(まるでオカズにしてるみたいじゃねーか、と小さく笑って自分のチンポに意識を集中する。ただの性処理とはいえ、すっかり感覚が鋭く扱いていけば先端からは先走りがとろっと溢れでて腹筋にこぼれてその筋に従って伝い)
(…ふと、おかしな息遣いを聞き取って、現実に引き戻された。梢の影から気配を感じる。一瞬獣かともおもったがどうも違うようで。というか、この気配は──)
…オイ、バカ弟子。んなとこで何してやがんだ?
(別に見られたことに今更何かを感じるほどの羞恥心は持ちあわせてはいなかったが、何やら行為に耽っているような風を感じ取り。苦笑いとからかいを半分込めたようにマズルの根本を釣り上げて、その気配の方へと向き直る。…中途半端に放り出されたチンポは、相変わらず勢い良く反り返りヒクッヒクッ♥としゃくりをあげている状態だが)


ナツ♂白猫獣人
【泉の淵にある岩に腰掛けて、師匠はますますその自慰行為を過激にしていく。スリットから飛び出したオチンポを一心不乱に、低い興奮した声と息づかいを漏らしながら扱いていく姿を見ながら僕も僕のオチンポを擦り上げると気持ち良くて甘い吐息が「はぁっ♡」と漏れ出る。……そんな風に分かりやすく居場所を教えるような事をしていたからだろうか。師匠から声がかかりぎくっと身体が硬直してしまう】
し、師匠……
【おそるおそる木の陰から師匠の前へ姿を見せる。師匠はまたからかうような表情をさせているが僅かに紅潮しており、やはりいやらしい雰囲気があった。股ぐらからお月様に向けてそそり立つオチンポも変わらずギンギンに勃起していて、その大きさに頬が更に加熱されることとなった】


ヴォルド♂竜人
まぁ、しゃあねえ。お前もとうとう雄になっちまったってこった。…ヘヘッ、思ってたよか早かったけどもなぁ
(親代わりになって育ててきた身としては嬉しさ半分、寂しさも少々。…だからこそ、これからしようとしていることには背徳感もあるものの、こんなにも期待と興奮の眼差しを向けてくるナツを前にしてそれを突き放すことも出来ず。勃起した子供ちんこを揺らしてこちらへとやってくる姿は目線で追っかけ、岩の上へと腰掛ける形になるとわざとらしくビクビク♥チンポを揺らしつつ)オラ、乗りな(そう言って、自分の腹の上を指す。チンポが伸びるスリットの上あたり、ナツが座ればその股座に自分のチンポとナツのチンコが並ぶような格好)
…さてと、その様子じゃシコり方は知ってるみてぇだな。だが人の手ってのはまた違うもんよ。…しっかりついてこいよ?
(半分ぐらい皮を被ったナツのまだまだ未成熟なチンコを、指を伸ばして人差し指と親指の間に挟み込み、皮をかぶせたままコリコリと亀頭擦り合わせる。さらにそのまま、皮を根本まで引っ張り先っぽを露わにさせると、真っ赤な亀頭をゆっくり指で撫で回し始め)
(自分の体格と比べれば半分にも満たないような大きさ。もちろん、チンポのサイズも同じくだ。体の方はしっかりと筋肉がつきはじめ、ほっそりとした腰ながらまっしろな腹の毛皮にはうっすら割れた腹筋も見えていて。いまだけしか味わえない少年の体つきは触れるだけで心臓を高鳴らせる。この毛皮の色と同じく純白な身体をこれから汚していくと思えばますますアガってしまう…♥牙の並ぶ口から赤紫の舌を出して思わず舌なめずりしつつ。ちょっとペニスをいじくってやっただけで鈴のような声を上げて喘ぎ声をあげる可愛らしさに少々嗜虐心も唆られてしまう)
修行が足んねえなぁ。まだチンポをちょいと弄ってるだけだぜ?まぁ、まずは上澄み抜いちまいな。そうすりゃ少しは余裕も出んだろ
(ふっくらぷりぷりとした金玉は若いザーメンをたっぷり溜め込んでいて、一回二回の出した程度では収まりそうもなさそうに見える。早々に射精しそうなものを感じると、大きな手でしっかりとナツのチンコを全部包み込むと、陰嚢の表面を小指でくすぐりつつ、あとの4本でしゅこっしゅこっ♥と子供チンコをたっぷり気持ちよくしてやり)


ナツ♂白猫獣人
にゃああっ♥師匠駄目っ駄目っ!♥イっちゃうっ♥精子出ちゃうっ!♥あぁっ♥あぁぁっ!♥んにゃあああ〜〜〜〜っ!♥♥♥♥♥
【無慈悲に師匠は僕のおちんちんを弄くり続ける。どんどん高まっていく何かに泣きそうな声を出してイヤイヤするも、師匠は追い込むように全体を刺激し始める。この快楽責めにはもう堪らず涙がぽろぽろ零れ、舌を突き出し視界がぐらりぐらりと上を向き始める。来ちゃう……!♥そう思った瞬間、僕のまだまだちっちゃいおちんちんからはそれでも溜め込んでいた青臭い精液を次々と噴き上げては泉にぱたぱたとまき散らしていく。それは僕や師匠の身体にも降りかかり、澄んだ空気は一瞬で雄の匂いで染まってしまった】
はーっ♥はひっ♥ししょぉ……っ♥♥
【今まで自分一人では到達できなかった高みの絶頂は一生忘れられなさそうだ。意識が飛びそうだったが、なんとか持ちこたえられたのは日々師匠に鍛えられていたからだろうか。このまま快楽に流されたら弟子として情けない……!僕も師匠を気持ち良くするんだ……!】
っはあ……♥師匠のオチンポおっきぃ……♥いっぱい使い込んだんですよね……?♥
【ビクッビクッ♥と跳ねて自己主張する大人オチンポを肉球でそっと触れ、形を確かめるように撫でていく。つーっと指先はスリットの縁にたどり着き、くぱぁ♥と開ききったソコもなぞり上げた】


ヴォルド♂竜人
おーおー、イっちまえイっちまえ我慢なんて生意気なこと考えてんじゃねーよ。情けなくザーメンブチ撒けちまえ。
(ぬちゅっぬちゅっ♥まだまだ未熟なチンコは少し擦っただけで先走りをダラダラ溢れさせて、自分のチンポに飛び散るぐらい飛び散って射精前の独特な臭いを二人の間に立ち込めさせ。上向いたナツのだらしのない顔と、見下ろす自分の目線があって、すっかり翻弄され乱れてしまったその表情がしっかりと確認できて。それだけでも、興奮の要素としては十分大きく、未だに開放されていないチンポは余計にぐぐっ♥と硬さをましたようにも感じる。一際甲高い声を上げて、勢い良くその鈴口からザーメンがびゅるっ♥びゅぷぷっ♥とはきだされれば、ナツの身体に、そしてすぐ傍の自分のチンポにもかかり、一層辺りがいやらしい空気に包まれて)
腰抜かしてねぇか?まだまだ終わりじゃねぇぞ
(舌っ足らずに目を白黒させるバカ弟子は、それでも気張って見せて次は、と言おうとするよりも早く身体を起こし自分のチンポにその掌を伸ばしてくる。ナツの片手で辛うじて回るか、少し余るほどの太さを持ったその幹に、たどたどしいながらも指を絡めて柔らかい肉球の感触を落とされると、等しく他人の熱に植えていたチンポは敏感に反応してビグッ♥とナツの身体ごと揺らしかねないような強さで脈動してしまう)
…っは…さすがは俺の弟子だな。言わんでもヤってくれるとは……っク、ふッ♥…そういうのはまだはええっつーんだよ。あんまり調子に乗るんじゃねえぞ
(が、その指先がスリットの方にまで伸びると、ゾクっと肩が震えて、尻尾が波打つ。手を引き剥がす代わりに、自分のチンポまとめて手の内に収め、二本のチンポをゆったり扱き始め)


ナツ♂白猫獣人
♥ えへへ……♥んっ……♥はぁっ♥師匠、僕のおちんちんも、んぅんっ♥師匠のように大きくなりますか……?♥
【スリットの縁をなぞったときに明らかにさっきまでとは違う反応を見せた。師匠、入れられる側も出来るのかな。であればいつか僕がもっと大きくなって強くなったとき、師匠の事をもっと気持ち良く出来ればいいな……そんな事を考えていると師匠のスリットが愛おしくなって更につつーっ♥と撫でてみて。すると「調子乗るな」とおしかりを受け、今度は師匠と僕のモノ同士が重なり合って師匠の手の中で扱かれ始めた。濡れた竿と亀頭同士が擦れ合うと一本だけでは味わえない男同士の快楽がそこにあって、僕はハマってしまいそうだった。もっと師匠と気持ち良くなりたい……!そう思い、僕は腰を揺すって刺激が更に加わるようにしていった】
師匠、師匠……♥んあぁっ♥
【何度も何度も師匠を呼び、腰を揺するたび兜合わせで扱かれている二本の竿は卑猥な音を静かな泉で奏でていく。そしてゴツゴツとした師匠の大きい手に、僕もまだ小さい手を重ねて一緒に扱いていった。徐々にまた迫ってくる絶頂。次は師匠と一緒に……!】


ヴォルド♂竜人
まァ…俺と同じように…かどうかはわかんねぇが、背丈とおんなじでこれからだろ。こうやってしっかり扱いてやりゃあ、きっちりデカくなんぜ。…ただし、皮は剥いて扱けよ?
(伸びちまった仮性包茎チンポも嫌いではないが、自分の弟子としてはズル剥けの逞しいチンポに育ててやりたいとか、そんな。すっかり雄の表情をみせつつも、まだまだ抱かれてやるつもりはない。ふぅっとため息をついて仕切り直せば、掌の中で2本がごりごりっ♥と擦れあい、ナツの柔らかなトゲがときおり引っかき、甘い刺激になってだらぁっと先走りがこぼれて余計に滑りを与える。ナツの手も加われば、2本が余すところなく刺激されて、徐々にこちらも息があがってきて。ゆるゆる腹に乗っかったナツの身体ごと腰を浮かせて、ぬちっぬちっ♥とチンポ同士が激しく擦れあい)
ッグ、誰に似たんだかねぇ。このエロ弟子が…♥そろそろ俺も上澄み出すとすっかッ
(人事のように笑いつつ、相手とちがってまだ出していないこともあり、手の動き腰の動きを激しくさせて、ずちゅっずちゅっ♥いやらしい水音が一層激しく。更に一回り亀頭が膨らんだかと思えば)
ッ、ぐッ、イクぞッ…っぐぉっ、ぉぉ゛ッ!!
(唸るような喘ぎ声をあげ、びゅぐっ♥びゅぶるっびゅるぅぅっ♥溜め込んだザーメンは鈴口をこじ開けて勢い良く吐出される。反り返った切っ先はナツをしっかりと狙い、白い毛皮をさらに真っ白く濡らして自らの雄をたっぷりナツにマーキングするような形になり)


ナツ♂白猫獣人
分かりました……♥鍛錬しますっ♥んにゃあぁっ♥
【師匠の指導を胸に刻み、これから師匠を唸らせるオチンポになるよう日々鍛錬しなければ……!♥決意を新たにふんす!と鼻息を吹いていると師匠の方もどんどん手の動きを激しくしていき、思わずまた情けない喘ぎ声を上げてしまう。これからはこれも直していかなければ】
はあっ……♥っく……うぅん♥間違いなく師匠ですよっ♥弟子に欲情するエロ師匠っ♥はーっ♥はあーっ♥僕もまたイくっ……!♥師匠っ師匠っ♥イクッ♥♥うおッ♥おおぉぉっ!!♥♥♥♥
【またニヤニヤとスケベな笑みを浮かべているのが容易に想像出来る。こちらも負けてられないと師匠を挑発しつつ、手と腰を懸命に動かす。そして遂にその時がやって来る。師匠が野太く雄々しい男のヨガリ声をあげたかと思うと、日々溜め込んだ熱々でどろどろとした濃厚な竜人精液を次々と飛ばしていく。少し師匠に遅れながら僕も再び達し、自分なりに精一杯男っぽい低いトーンで喘いで開放していく。……僕の身体には師匠の精液が沢山かかり、女性ならすぐにでも赤ちゃんが出来てしまいそうな濃さに興奮はさらに高まった。ぺろりと舌を出して舐め取ると、独特の味。師匠の精液、こんな味なんだ……♥次は口でしてあげたらもっといっぱい飲めるだろう……♥】


ヴォルド♂竜人
(バカ弟子なりに、だろうか。自分の真似して可愛らしくも雄々しい声で精液を放つナツ。量は劣るもののそれでも回数で補おうとばかりに、ナツのチンポはしっかりピン勃ちしたままだ。師匠としてはこの挑戦にしっかりと返してやるべきだろう、と相手の思う通り助平な笑みを浮かべて)
っふぅ。言うじゃねえか。んじゃあ、そのエロ師匠がもっとすげぇこと教えてやるよ。…お次はコッチの修行だ
(まだ挑発し返すほども余裕が有る様子のナツの両足をひょいっとひっつかみ、自分の身体の上で仰向けにさす格好に。うっすら筋肉のついた尻の谷間を自分のチンポの幹に押し当てる格好で…若干、チングリ返しのような格好で両太ももを抱きかかえると、たっぷり濡れた飛び散った精液、先走りを潤滑にしてつーっとその谷間の間をなぞってく。ペニスへの刺激はともかく、こちらの刺激はまだこの弟子も知るまい。会陰のあたりから下の方になでさすり尻尾の付け根まで。当然、尻穴を撫でつつも最初はそこを通り過ぎるだけで、もう一度往復して、今度はその窄まりで指を留める。それから、たっぷりと粘液をそこに塗りつけると薬指でぐりっぐりっ♥とそこを擦り始め)
痛ェ思いしたくなきゃしっかりケツの力緩めろよ?いつもどおり、加減はしねぇからよ
(まあ、そうは言っても多少は加減するのだが。括約筋が緩み、指先を受け入れるほどに柔らかくなるまでしつこくしつこくその淵を擦り上げ、ぐりぐりと刺激して)


ナツ♂白猫獣人
はあっはあっ……♥コッチの修行……?♥にゃッ!?し、師匠これって……っああぁッ♥
【もっとすげぇこと、と言って次の瞬間天地があべこべになって目を白黒させてしまう。驚く間もなく、師匠の節くれ立つ指が二人分あるたっぷりの精液を使って僕のお尻で遊び始めた。僕がさっき師匠のスリットをなぞっていたように指を動かし、その度にじわじわとまた新たな快楽が僕に襲いかかる】
はっはいぃ……♥あぁっ♥っくぅ……♥〜〜〜♥♥
【師匠は僕のお尻の穴に指を入れようとしているようだ。でも、初めて使う場所を慣らそうとここまでねちっこく責めているらしい。言われたとおり力をなんとか抜いていくと触れられる感覚がダイレクトとに感じて思わず気の抜けた声が出そうになるがなんとか堪えて声を抑える。次第に開きつつある蕾は、淵を責め続ける指を受け入れようとぱくぱく♥と動いて師匠を誘った】*

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