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2018年1月4日-2018年4月5日

ヴォルド♂竜人
(あの猫の獣人がやってきてからというもの、騒がしくなってしまった人里離れた山小屋。まあ、それなりに筋は悪くないし、貧相だった体つきもそれなりに出来てきた事もあって、近頃は別な楽しみもできてきた。尻を触ったり、身を清める水浴びなどを共にした時にからかったりと、こういうのも悪くはないなと思いつつも。竜人とは言えど溜まるものは溜まるもので。一人気ままな時は街にでも降りて娼館にでもいくか、小屋で一人で自慰でもするかというところだが、一応なし崩し的にとは言え保護者兼師匠としては思春期の少年を置いてさすがにそういったこともしづらく。今宵もどうしようもなく股座に熱が篭って仕様がなくなってしまった為に、小屋を出て裏手の泉へと。月明かり浮かぶ中、身につけていた羽織とゆったりとした道着を脱ぎ捨てて、褌姿に。ちゃぷ、と泉の中に脚を入れつつ、すでに縦割れからはイチモツの先端がはみ出て、普段はほぼ平らなはずのそこにモッコリと膨らみができてしまっていて)
…ふぅ。ったく、おちおちシコれやしねぇ。しょうがねぇ、チャッチャと済ませるか
(褌の前バリを横にずらし、スリットを指先で割り開いて中からずるっと赤黒いチンポを引きずり出すと、しっとり滑ったそれをゆったりと撫で始め)


ナツ♂白猫獣人
【孤児だった僕が師匠の弟子にして貰い、共に生活を始めてから幾数年。ヴォルド師匠は武術家としては素晴らしい人物なんだけど、最近になって妙に身体に触ってきたり下品な事でからかってきたり完全にスケベ親父だ。エロ師匠!と怒っても笑うばかりでむくれてしまう事も多々あったり。でも、僕も僕の身体が少しずつ大人へと成長していることを知っていて、師匠はそれを喜んでくれている……んだと思う】
……師匠?
【ある夜、ふっと目を覚ますと寝ていた師匠がいない。以前からこうして師匠がちょくちょく夜中にいなくなることがあった。最初は一人修行でもしているのだろうかと思い邪魔してはいけないと寝ながら帰りを待っていたけど、今日は妙に気になって仕方が無い。一度師匠が一人どう修行しているかを見るのも勉強になるはずだ。キイっと扉を開けて外に出ると、きょろきょろと師匠の姿を探す。その時僅かに水の音が聞こえた。裏手の泉の方だ。気付かれないようこっそりと……。僕はしのび足で泉へと近づいていく】
……!師匠……っ
【そこに、確かに師匠はいた。褌一丁で雄々しい肉体美を晒していて、雄の色気にゴクリと生唾を飲む。いつの頃からか師匠に対して師匠としてや親としての慕う感情以外の想いを抱くようになっていた僕は、今の師匠の姿はとても扇情的に見えた。少しずつ、僕が男である証が固くなっていくのを感じる】はぁっ……師匠……っ【師匠は褌を僅かにずらしてその使い込んだであろう大人のオチンポを撫でたり扱いたりしていた。それは男が溜まった性欲を発散させるためにする自慰という行為だと気づき、頬が熱くなりますます下半身も切なくなっていく。師匠も溜まっていたのだろうか。僕がいるから?これまでの度々抜け出していたのも全部こうして性欲を発散させるためだったのだろうか。これは見てはいけない物だ……。でも、初めて見る師匠のそういう姿から目が離せない。吐息もどんどん濡れてきて、僕もおそるおそる固くなってる自分のソレに触れ、少しずつ扱いていった】


ヴォルド♂竜人
(普段ならば不肖の弟子の気配なども気づくことができたかもしれなかったが、今日はといえばすっかり性欲の発散に意識が向いてそれにも気づくことができず。熱く猛ったイチモツは、軽く擦っただけでムクムクと質量を増していき、あっという間に天を向いて反り返り、血管を浮き立たせビグッ♥と脈打つ。その勢いの良さに自分でも若干苦笑いしつつも、尾をゆらりと揺らして、そのままザバザバと泉を歩きその淵にある大きな岩へと腰掛けて、ゆったりとシゴきはじめる)
ッフゥ…──
(あいつも、中々可愛いところもあるし、あと数年ぐらい経てば手を出してもいいかも知れなかったが、まだまだガキだ。せめて一人前になってからだなと気づけば弟子のことを思いながら、その太い幹を上下に擦り上げている事に気づくと、首を振るい)
ッァ、ったく、ホント調子狂うぜ
(まるでオカズにしてるみたいじゃねーか、と小さく笑って自分のチンポに意識を集中する。ただの性処理とはいえ、すっかり感覚が鋭く扱いていけば先端からは先走りがとろっと溢れでて腹筋にこぼれてその筋に従って伝い)
(…ふと、おかしな息遣いを聞き取って、現実に引き戻された。梢の影から気配を感じる。一瞬獣かともおもったがどうも違うようで。というか、この気配は──)
…オイ、バカ弟子。んなとこで何してやがんだ?
(別に見られたことに今更何かを感じるほどの羞恥心は持ちあわせてはいなかったが、何やら行為に耽っているような風を感じ取り。苦笑いとからかいを半分込めたようにマズルの根本を釣り上げて、その気配の方へと向き直る。…中途半端に放り出されたチンポは、相変わらず勢い良く反り返りヒクッヒクッ♥としゃくりをあげている状態だが)


ナツ♂白猫獣人
【泉の淵にある岩に腰掛けて、師匠はますますその自慰行為を過激にしていく。スリットから飛び出したオチンポを一心不乱に、低い興奮した声と息づかいを漏らしながら扱いていく姿を見ながら僕も僕のオチンポを擦り上げると気持ち良くて甘い吐息が「はぁっ♥」と漏れ出る。……そんな風に分かりやすく居場所を教えるような事をしていたからだろうか。師匠から声がかかりぎくっと身体が硬直してしまう】
し、師匠……
【おそるおそる木の陰から師匠の前へ姿を見せる。師匠はまたからかうような表情をさせているが僅かに紅潮しており、やはりいやらしい雰囲気があった。股ぐらからお月様に向けてそそり立つオチンポも変わらずギンギンに勃起していて、その大きさに頬が更に加熱されることとなった】


ヴォルド♂竜人
(木陰から姿を表したのは予想通り弟子だった。シコる事で頭がいっぱいで感知能力が鈍っていたと我が事ながら呆れつつ、おずおずと言った様子のナツは自分の姿を見てだからだろうか、いっちょまえに子供チンコをピンと勃起させて白い毛並みの上からでもわかるぐらい顔を真っ赤にして発情している。さてどうしたもんか、と片手を後ろ頭に持って行きわしゃわしゃ引っ掻きながら)
…ったく、発情しやがって。オメーもそういう歳になっちまったか。人様がシコってるトコ覗き見とはいい趣味じゃねぇか
(こんな少年に自慰を見せつけていたと思えば、若干の興奮を感じてしまう。こんなガキ相手に発情しちまうとはよっぽどだなとは思いつつも、バカ弟子もやる気満々さが見て取れるならば躊躇する理由もなく)
──しゃあねえ。夜の修行と行くか、オラこっちこい、俺が直々に指導してやっからよ
(にやっと我ながら好色そうな笑みを浮かべてナツを手招きし)


ナツ♂白猫獣人
師匠すみません……っ
【消えたいぐらいの羞恥だが、呼ばれたからには出て行かなければならない。露出したモノは仕舞えば良かったけど、この後予想される展開に浅ましくも期待してしまった僕は、そのままの姿であった。師匠が「ったく」と漏らしたのを聞くとますます消え入りたくなって視線を下げてしまいながら謝るしか出来ない】
よ、夜の修行……♥は、はい!お願いします!
【しかし師匠はそんな僕を美味しそうな食べ物を見るかのように見据えながらこっちにこいと手招きをしている。「夜の修行」という単語に込められた意味を感じ取り、またも「はぁ……っ♥」と興奮した甘い吐息が漏れ、下半身が再び熱くなってもじもじとしてしまう。心臓の鼓動が早くなっていくのを感じながら、僕は師匠のように褌からピンピンのモノを晒しながらの姿で歩き出す。ちゃぷ……っとゆっくり水の音を立てて進んでいき、エロ師匠の元へたどり着くと身長の高い師匠を見上げた】


ヴォルド♂竜人
まぁ、しゃあねえ。お前もとうとう雄になっちまったってこった。…ヘヘッ、思ってたよか早かったけどもなぁ
(親代わりになって育ててきた身としては嬉しさ半分、寂しさも少々。…だからこそ、これからしようとしていることには背徳感もあるものの、こんなにも期待と興奮の眼差しを向けてくるナツを前にしてそれを突き放すことも出来ず。勃起した子供ちんこを揺らしてこちらへとやってくる姿は目線で追っかけ、岩の上へと腰掛ける形になるとわざとらしくビクビク♥チンポを揺らしつつ)オラ、乗りな(そう言って、自分の腹の上を指す。チンポが伸びるスリットの上あたり、ナツが座ればその股座に自分のチンポとナツのチンコが並ぶような格好)
…さてと、その様子じゃシコり方は知ってるみてぇだな。だが人の手ってのはまた違うもんよ。…しっかりついてこいよ?
(半分ぐらい皮を被ったナツのまだまだ未成熟なチンコを、指を伸ばして人差し指と親指の間に挟み込み、皮をかぶせたままコリコリと亀頭擦り合わせる。さらにそのまま、皮を根本まで引っ張り先っぽを露わにさせると、真っ赤な亀頭をゆっくり指で撫で回し始め)
(自分の体格と比べれば半分にも満たないような大きさ。もちろん、チンポのサイズも同じくだ。体の方はしっかりと筋肉がつきはじめ、ほっそりとした腰ながらまっしろな腹の毛皮にはうっすら割れた腹筋も見えていて。いまだけしか味わえない少年の体つきは触れるだけで心臓を高鳴らせる。この毛皮の色と同じく純白な身体をこれから汚していくと思えばますますアガってしまう…♥牙の並ぶ口から赤紫の舌を出して思わず舌なめずりしつつ。ちょっとペニスをいじくってやっただけで鈴のような声を上げて喘ぎ声をあげる可愛らしさに少々嗜虐心も唆られてしまう)
修行が足んねえなぁ。まだチンポをちょいと弄ってるだけだぜ?まぁ、まずは上澄み抜いちまいな。そうすりゃ少しは余裕も出んだろ
(ふっくらぷりぷりとした金玉は若いザーメンをたっぷり溜め込んでいて、一回二回の出した程度では収まりそうもなさそうに見える。早々に射精しそうなものを感じると、大きな手でしっかりとナツのチンコを全部包み込むと、陰嚢の表面を小指でくすぐりつつ、あとの4本でしゅこっしゅこっ♥と子供チンコをたっぷり気持ちよくしてやり)


ナツ♂白猫獣人
は、はい……!
【岩へ腰掛けたヴォルド師匠はやはりとても雄の色気が出ていて、再び生唾を飲み込んでしまう。ビクビク♥揺れてしゃくり上げる竜人のオチンポは我慢汁で濡れそぼって月明かりでてかっており、とてもいやらしかった。乗れと言われるがままに僕は師匠のお腹に腰を下ろす。こうしてみるとやっぱり僕たちは親子って感じだ。でも、これからすることはその先にあること。いけないことだと分かってるけど……師匠となら僕は……!】
はあぁ♥んにゃ……♥にゃあぁんッ♥し、師匠……♥師匠っ♥
【師匠の手業は自分でするより何倍もの快感だった。テクニックだけでなく好きな人にされているから……というのもあるのだろう。逃げ出せない快楽責めにはしたない声とエッチな汁がどんどん溢れ、半開きで舌を覗かせる口からは涎が垂れ始めているのも感じた。こんなの気持ち良すぎるよぉ♥】
にゃああっ♥師匠駄目っ駄目っ!♥イっちゃうっ♥精子出ちゃうっ!♥あぁっ♥あぁぁっ!♥んにゃあああ〜〜〜〜っ!♥♥♥♥♥
【無慈悲に師匠は僕のおちんちんを弄くり続ける。どんどん高まっていく何かに泣きそうな声を出してイヤイヤするも、師匠は追い込むように全体を刺激し始める。この快楽責めにはもう堪らず涙がぽろぽろ零れ、舌を突き出し視界がぐらりぐらりと上を向き始める。来ちゃう……!♥そう思った瞬間、僕のまだまだちっちゃいおちんちんからはそれでも溜め込んでいた青臭い精液を次々と噴き上げては泉にぱたぱたとまき散らしていく。それは僕や師匠の身体にも降りかかり、澄んだ空気は一瞬で雄の匂いで染まってしまった】
はーっ♥はひっ♥ししょぉ……っ♥♥
【今まで自分一人では到達できなかった高みの絶頂は一生忘れられなさそうだ。意識が飛びそうだったが、なんとか持ちこたえられたのは日々師匠に鍛えられていたからだろうか。このまま快楽に流されたら弟子として情けない……!僕も師匠を気持ち良くするんだ……!】
っはあ……♥師匠のオチンポおっきぃ……♥いっぱい使い込んだんですよね……?♥
【ビクッビクッ♥と跳ねて自己主張する大人オチンポを肉球でそっと触れ、形を確かめるように撫でていく。つーっと指先はスリットの縁にたどり着き、くぱぁ♥と開ききったソコもなぞり上げた】


ヴォルド♂竜人
おーおー、イっちまえイっちまえ我慢なんて生意気なこと考えてんじゃねーよ。情けなくザーメンブチ撒けちまえ。
(ぬちゅっぬちゅっ♥まだまだ未熟なチンコは少し擦っただけで先走りをダラダラ溢れさせて、自分のチンポに飛び散るぐらい飛び散って射精前の独特な臭いを二人の間に立ち込めさせ。上向いたナツのだらしのない顔と、見下ろす自分の目線があって、すっかり翻弄され乱れてしまったその表情がしっかりと確認できて。それだけでも、興奮の要素としては十分大きく、未だに開放されていないチンポは余計にぐぐっ♥と硬さをましたようにも感じる。一際甲高い声を上げて、勢い良くその鈴口からザーメンがびゅるっ♥びゅぷぷっ♥とはきだされれば、ナツの身体に、そしてすぐ傍の自分のチンポにもかかり、一層辺りがいやらしい空気に包まれて)
腰抜かしてねぇか?まだまだ終わりじゃねぇぞ
(舌っ足らずに目を白黒させるバカ弟子は、それでも気張って見せて次は、と言おうとするよりも早く身体を起こし自分のチンポにその掌を伸ばしてくる。ナツの片手で辛うじて回るか、少し余るほどの太さを持ったその幹に、たどたどしいながらも指を絡めて柔らかい肉球の感触を落とされると、等しく他人の熱に植えていたチンポは敏感に反応してビグッ♥とナツの身体ごと揺らしかねないような強さで脈動してしまう)
…っは…さすがは俺の弟子だな。言わんでもヤってくれるとは……っク、ふッ♥…そういうのはまだはええっつーんだよ。あんまり調子に乗るんじゃねえぞ
(が、その指先がスリットの方にまで伸びると、ゾクっと肩が震えて、尻尾が波打つ。手を引き剥がす代わりに、自分のチンポまとめて手の内に収め、二本のチンポをゆったり扱き始め)


ナツ♂白猫獣人
♥えへへ……♥んっ……♥はぁっ♥師匠、僕のおちんちんも、んぅんっ♥師匠のように大きくなりますか……?♥
【スリットの縁をなぞったときに明らかにさっきまでとは違う反応を見せた。師匠、入れられる側も出来るのかな。であればいつか僕がもっと大きくなって強くなったとき、師匠の事をもっと気持ち良く出来ればいいな……そんな事を考えていると師匠のスリットが愛おしくなって更につつーっ♥と撫でてみて。すると「調子乗るな」とおしかりを受け、今度は師匠と僕のモノ同士が重なり合って師匠の手の中で扱かれ始めた。濡れた竿と亀頭同士が擦れ合うと一本だけでは味わえない男同士の快楽がそこにあって、僕はハマってしまいそうだった。もっと師匠と気持ち良くなりたい……!そう思い、僕は腰を揺すって刺激が更に加わるようにしていった】
師匠、師匠……♥んあぁっ♥
【何度も何度も師匠を呼び、腰を揺するたび兜合わせで扱かれている二本の竿は卑猥な音を静かな泉で奏でていく。そしてゴツゴツとした師匠の大きい手に、僕もまだ小さい手を重ねて一緒に扱いていった。徐々にまた迫ってくる絶頂。次は師匠と一緒に……!】


ヴォルド♂竜人
まァ…俺と同じように…かどうかはわかんねぇが、背丈とおんなじでこれからだろ。こうやってしっかり扱いてやりゃあ、きっちりデカくなんぜ。…ただし、皮は剥いて扱けよ?
(伸びちまった仮性包茎チンポも嫌いではないが、自分の弟子としてはズル剥けの逞しいチンポに育ててやりたいとか、そんな。すっかり雄の表情をみせつつも、まだまだ抱かれてやるつもりはない。ふぅっとため息をついて仕切り直せば、掌の中で2本がごりごりっ♥と擦れあい、ナツの柔らかなトゲがときおり引っかき、甘い刺激になってだらぁっと先走りがこぼれて余計に滑りを与える。ナツの手も加われば、2本が余すところなく刺激されて、徐々にこちらも息があがってきて。ゆるゆる腹に乗っかったナツの身体ごと腰を浮かせて、ぬちっぬちっ♥とチンポ同士が激しく擦れあい)
ッグ、誰に似たんだかねぇ。このエロ弟子が…♥そろそろ俺も上澄み出すとすっかッ
(人事のように笑いつつ、相手とちがってまだ出していないこともあり、手の動き腰の動きを激しくさせて、ずちゅっずちゅっ♥いやらしい水音が一層激しく。更に一回り亀頭が膨らんだかと思えば)
ッ、ぐッ、イクぞッ…っぐぉっ、ぉぉ゛ッ!!
(唸るような喘ぎ声をあげ、びゅぐっ♥びゅぶるっびゅるぅぅっ♥溜め込んだザーメンは鈴口をこじ開けて勢い良く吐出される。反り返った切っ先はナツをしっかりと狙い、白い毛皮をさらに真っ白く濡らして自らの雄をたっぷりナツにマーキングするような形になり)


ナツ♂白猫獣人
分かりました……♥鍛錬しますっ♥んにゃあぁっ♥
【師匠の指導を胸に刻み、これから師匠を唸らせるオチンポになるよう日々鍛錬しなければ……!♥決意を新たにふんす!と鼻息を吹いていると師匠の方もどんどん手の動きを激しくしていき、思わずまた情けない喘ぎ声を上げてしまう。これからはこれも直していかなければ】
はあっ……♥っく……うぅん♥間違いなく師匠ですよっ♥弟子に欲情するエロ師匠っ♥はーっ♥はあーっ♥僕もまたイくっ……!♥師匠っ師匠っ♥イクッ♥♥うおッ♥おおぉぉっ!!♥♥♥♥
【またニヤニヤとスケベな笑みを浮かべているのが容易に想像出来る。こちらも負けてられないと師匠を挑発しつつ、手と腰を懸命に動かす。そして遂にその時がやって来る。師匠が野太く雄々しい男のヨガリ声をあげたかと思うと、日々溜め込んだ熱々でどろどろとした濃厚な竜人精液を次々と飛ばしていく。少し師匠に遅れながら僕も再び達し、自分なりに精一杯男っぽい低いトーンで喘いで開放していく。……僕の身体には師匠の精液が沢山かかり、女性ならすぐにでも赤ちゃんが出来てしまいそうな濃さに興奮はさらに高まった。ぺろりと舌を出して舐め取ると、独特の味。師匠の精液、こんな味なんだ……♥次は口でしてあげたらもっといっぱい飲めるだろう……♥】


ヴォルド♂竜人
(バカ弟子なりに、だろうか。自分の真似して可愛らしくも雄々しい声で精液を放つナツ。量は劣るもののそれでも回数で補おうとばかりに、ナツのチンポはしっかりピン勃ちしたままだ。師匠としてはこの挑戦にしっかりと返してやるべきだろう、と相手の思う通り助平な笑みを浮かべて)
っふぅ。言うじゃねえか。んじゃあ、そのエロ師匠がもっとすげぇこと教えてやるよ。…お次はコッチの修行だ
(まだ挑発し返すほども余裕が有る様子のナツの両足をひょいっとひっつかみ、自分の身体の上で仰向けにさす格好に。うっすら筋肉のついた尻の谷間を自分のチンポの幹に押し当てる格好で…若干、チングリ返しのような格好で両太ももを抱きかかえると、たっぷり濡れた飛び散った精液、先走りを潤滑にしてつーっとその谷間の間をなぞってく。ペニスへの刺激はともかく、こちらの刺激はまだこの弟子も知るまい。会陰のあたりから下の方になでさすり尻尾の付け根まで。当然、尻穴を撫でつつも最初はそこを通り過ぎるだけで、もう一度往復して、今度はその窄まりで指を留める。それから、たっぷりと粘液をそこに塗りつけると薬指でぐりっぐりっ♥とそこを擦り始め)
痛ェ思いしたくなきゃしっかりケツの力緩めろよ?いつもどおり、加減はしねぇからよ
(まあ、そうは言っても多少は加減するのだが。括約筋が緩み、指先を受け入れるほどに柔らかくなるまでしつこくしつこくその淵を擦り上げ、ぐりぐりと刺激して)


ナツ♂白猫獣人
はあっはあっ……♥コッチの修行……?♥にゃッ!?し、師匠これって……っああぁッ♥
【もっとすげぇこと、と言って次の瞬間天地があべこべになって目を白黒させてしまう。驚く間もなく、師匠の節くれ立つ指が二人分あるたっぷりの精液を使って僕のお尻で遊び始めた。僕がさっき師匠のスリットをなぞっていたように指を動かし、その度にじわじわとまた新たな快楽が僕に襲いかかる】
はっはいぃ……♥あぁっ♥っくぅ……♥〜〜〜♥♥
【師匠は僕のお尻の穴に指を入れようとしているようだ。でも、初めて使う場所を慣らそうとここまでねちっこく責めているらしい。言われたとおり力をなんとか抜いていくと触れられる感覚がダイレクトとに感じて思わず気の抜けた声が出そうになるがなんとか堪えて声を抑える。次第に開きつつある蕾は、淵を責め続ける指を受け入れようとぱくぱく♥と動いて師匠を誘った】*


ヴォルド♂竜人
(片掌でがっしりと尻尾の付け根から尻にかけてを掴み、白く柔らかい猫っ毛を撫で回すように尻肉ごと揉みつつ、もう片方の指をずぶぶッ♥と深く挿しこみ、ぐっちゅ、ぐっちゅっ♥と精液で濡れた音を立ててかき回して処女アナルを解していく。早くもヒクヒク動いて誘ってくるアナルを、指先を折り曲げることでぐにぃっと拡げて腸壁をぐちゅぐちゅ内側に押し込みマッサージ)
処女ケツだってのにエロく誘いやがって…♥オラ、生意気に声抑えようとしてんじゃねぇ。情けねぇ喘ぎ声出しちまえよッ!
(精一杯耐えようと声を押し殺そうとするナツ相手に容赦なく指を折り曲げ、直腸内を押しこみながら、メスイキのスイッチとなる前立腺を狙ってぐりゅぐりゅとゴツゴツした指で探り周り、熱く柔らかい少年格闘家の体内を撫で回して行き)


ナツ♂白猫獣人
〜〜〜ッんうぅっっくぅ……ッんにゃああッ!
【尻を揉まれるだけでもビクビク感じてしまい、それでも気張って声を上げないようにしていたのに、遂に挿入された師匠の太い指が深い所まで入ってしまえば全身を震わせ情けなく声を出してしまう。どんどん穴が広げられていく感覚は快楽にすぐさま変わり、まるでマッサージするかのような指圧にみっともない声がまた漏れそうだ。でも師匠の弟子がこんな快楽に負けるなんて駄目だ。声なんて、出してやる、もんかァッ】
っ……♥ふーっ♥ふーっ♥んン……♥♥むぅ……っ♥♥♥情けなく……ッ♥声なんてッ……♥♥♥はーッ♥ふーっ♥♥出さな……ッ♥♥うぁッ!♥♥〜〜〜ッ♥♥♥♥♥
【まるで罵倒するかのような激しいオラオラな言い回しと押し迫る快楽に屈してアンアン泣いてしまいそうになるのを、師匠に負けたくない!という気持ちだけで踏ん張るが、穴の中にある妙な部分を探られるとひんッと軽く喘ぎが漏れていよいよ危なくなってくる。まだ、まだ負けたくないのに……!】


ヴォルド♂竜人
(荒っぽいことを言いながらも、基本はナツを気持ちよくしてやろうというのにもかかわらず、歯をくいしばってネコ科らしい鋭い牙を剥いて耐えようとする表情。それを上から見下ろすと、ホウ、と小さく感嘆の声を上げ目を見開いて)
くっ、ははは!良いじゃねぇか、その根性嫌いじゃねえぜ。ケツの方はトロットロになっちまってるってのになぁ。…まッ、簡単に乱れちまうよりかはやり甲斐あるってもんだ
(素直に乱れるつもりはない、とわかれば、ニヤリと笑い。ずちゅっずちゅっ♥と指を抜き差しして、入り口の肉輪に関節を引っ掛けつつ、ナツのアナルへとチンポを出し入れするイメージをしっかりと教えこむように、抽挿の動きをして行きつつ、先程よりかは少し攻め手を緩めた動き。そうしてすっかりと中を慣らした頃合いを見計らって、先ほど指が引っ掛けた際に甘ったるい声を上げた凝りに人差し指と薬指の先を押し当てて)
ココだろ?オラ、小賢しい事考えてねぇでさっさと負け認めちまい、なッ♥
(ぐりぃっ♥勢いよく前立腺を押し込んで、くいっくいっ♥と指をしゃくらせる様に動かし勢い良くその部分を変形させるぐらい押し込む。それも、一度ならず、二度三度と連打して、男性器の刺激だけでは味わうことのできない連続イキをさせようと…♥)


ナツ♂白猫獣人
【師匠が僕の必死な姿を見て少し満足気に笑う。これが大人の余裕だろうか。ますます師匠のいいようになってたまるか!という気持ちが強まっていく中、穴を探る指の動きはまた変化をはじめる。……まだこの身で体験したことがないけど、きっとこれはオチンポで突かれる具合に近いのではないだろうか。そう考えた瞬間思わず師匠との交尾を想像してしまい、きゅうっ♥と指を締め付けてしまう。駄目だ!♥こんなこと想像したら……!♥♥駄目ッ……♥♥♥】
ひッ♥にゃッ♥師匠っ♥駄目ッ駄目ぇッ!♥♥そこ、つ、突かれたらッ♥♥あぁっ♥ああぁッ♥♥んにゃあああーーーッ!♥♥♥♥♥♥
【師匠との交尾という想像を頭から払い落とそうとする暇も無く、内側のさっきおかしな部分を連続で刺激されてしまうと、もう耐えることはできなかった。オチンポを扱いたりするだけでは味わう事が出来ない、とてつもない快楽が襲う。ずっと押さえ込んでいたものが一気に放たれるように、淫らな喘ぎ声は止まらず静かな夜に響かせてしまう】
ああっ♥師匠っ♥ししょおぉ……♥♥
【甘えたな声で何度も師匠を呼ぶ。理性を保とうと必死に何度も、何度も。でも駄目だ♥もっともっと気持ち良くなりたいという気持ちがどんどん大きくなっていく♥潤んで視界が悪い視線が捉えるのは、師匠のエロい表情と、股ぐらでいまだ萎えずに雄であることを誇示する竜族の立派なオチンポ……♥あんなに振り落としたかったいやらしい想像が再び膨らみはじめ、媚びた上目遣いをして「ヴォルドししょぉ……♥」と名前を呼ぶ】


ヴォルド♂竜人
(今まで弟子でもありながら、子供のようにも育ててきたナツが自分の膝の上でこんなにも可愛らしく乱れている光景に、オスとしての欲望が昂ぶらないわけもなく。自分の身体の上にのせた自分よりも一回り二回りは小さいナツの背中へと、ギンギンに勃起したチンポがしっかり押し当てられて、先走りも溢れてしっとりと背中の毛皮を濡らしてしまう…♥先ほどまで他人の手のぬくもりも知らなかった白猫の少年が、今や指に対してしっかり媚びようとぎゅぅっ♥ぎゅうっ♥締め付けてきて、チンポを欲しそうな表情を浮かべている。思わずはぁっ♥と熱い息を溢して牙の並ぶ口を開けて舌なめずり。極上の獲物を前にして喉を慣らし…)
しっかりココも鍛えとかねぇとなぁ…♥こんなんじゃ本物のチンポにすぐ負けちまうぜ?
(背伸びしていた態度がすっかり一変し、子猫のようににゃぁにゃあと喘ぎまくるナツ。意地悪にぐにっぐにっ♥何度もそこを重点的にマッサージすると、表情までドロドロに蕩かせて、自分の事を呼んでくる有り様に)
…ッふぅ。このバカ弟子が…♥いつそんな風にいやらしいオスの誘い方なんざ、教えた覚えねぇぞ♥
(こちらの理性を砕くには十分すぎる表情と甘え鳴き。指をぬ゛るんっ♥と引き抜くと、脇の下に手をさしこんで引張り。少し支えてチンポの上に座らせる格好で背中は自分の胸板に預けさせて)
…そろそろ欲しくてたまんねぇだろう。俺もぶち込みたくてしょうがねぇ…♥テメェの処女、しっかりもらってやるぜ
(三角耳をベロっと舐めて、ぐっぽり、指先を咥えこんで広がったアナルへぐりぐり♥チンポを押し付け、一応、ナツがいいと言うまでは我慢してみせる)


ナツ♂白猫獣人
はいッ♥精進しますッ!♥♥
【しっかりココも鍛えろ、本物のチンポに負けてしまうと言われてしまえば、蕩けた状態でありつつも普段の修行の時のように腹からしっかり声を出す。しかしきっと表情はぐずぐず♥になっているからまったく締まりがないだろう】
すみません♥でも、ししょおのオチンポが欲しいんです……ッ♥バカ弟子にししょおのオチンポで稽古つけてくださいッ♥
【師匠もすっかり雌を抱く雄の顔に変わってしまっている。興奮した吐息と舌舐めずりし、上下する喉仏……♥ギンギン♥に勃起したししょおのオチンポは我慢汁をずっと垂らし続けていて……♥どこまでも僕の上を行く雄だ。いつか対等に、いや、その上に行くことは叶うのだろうか♥】
はい♥ししょおの辛抱できないエロ竜オチンポ、バカ弟子のオマンコにぶち込んでください……♥僕の処女、ししょおにあげます♥きて下さい、ヴォルドししょお……♥♥
【耳をべろりと舐められるだけで「んにゃあ♥」と甘い鳴き声をもう恥ずかしげも無く出してしまうほど僕はししょおのくれた快楽でとろとろになってしまっていた。そして今度はこのオチンポでもっとすごい稽古をつけてくれるんだ……♥期待にヒクヒク♥してしまうオマンコが、ししょおのオチンポの先端を甘く咥え込むだけで、とろとろ♥とはしたない僕のちっちゃなおちんちんは嬉しそうに我慢汁を漏らしてしまう♥】


ヴォルド♂竜人
ちっ、バーカ、一言多いんだよ♥
(こんな時にあっても素直じゃないバカ弟子は、バカ弟子だけど可愛いものだ。しっかり抱きしめて首筋に口づけを落としつつ、軽々とその腰を抱き上げると、尻穴にチンポの先端が当たるように固定し。その体格差から道具か人形を扱うような手つきでも有り…)
んじゃあ、しっかりハメてやっからなぁ。トバねぇ様にしっかりついてこいよッ!♥
(ナツの身体の方を自分の身体へと引き寄せる形でぬぷっ♥ぐぶぷぅっ♥竜人特有の肉の突起が亀頭冠から裏筋にかけてついた凶悪なチンポがナツの体内へと飲み込まれていく。肉トゲが括約筋を引っかき、ごりゅぅっ♥と肉壁を容赦なくこすりながら…何より、ナツのまだまだ小さな体には余りあるほどの大きさのチンポが、容赦なくアナルを犯して、内側からギチギチに押し拡げていく)
ッはぁっ、クソっ、狭ぇ…熱っちぃ♥ガキの処女ケツってのもたまんねぇもんだなぁ、オイ…♥
(一応慎重に壊さないようにその体重を持ち上げながら、下からもグッ♥ぐっ♥と突いてアナルがしっかりと自分のチンポの形を覚えて拡がっていくのを待ちつつ、徐々に徐々に奥へと先っぽを捩じ込んで行き。とうとう、S字結腸へとごちゅっ♥と到達し、全部ではないにせよ、ナツのキツキツの処女ケツマンコに完全にチンポがハメ込まれる…♥)
っはぁっ、オラっ、入ったぜっ♥ヘバッてんじゃねぇぞ、バカ弟子ッ♥
(串刺しにした状態でずんっ♥と押し込むと、腹筋の浮かんだ腹にぼこぉっ♥とチンポの先の形が露わになる。そのまま、ゆっくりとナツの身体を持ち上げて引き抜き、そしてまた、引き寄せ軽い勢いをつけてぐぶっ♥と奥までハメ、チンポの感覚をその身体に教え込むようにして)


ナツ♂白猫獣人
ふにゃ♥んん……っ♥お、押忍ッ♥
【首筋に感じたししょおの温かな感触が、火照った身体に甘い疼きを覚えさせる。トバねぇようにと檄を飛ばされると、まだちょっと慣れない男らしいかけ声を上げて、とろけた頭に気合いを入れる。そしてついにその時がやってきた】
ひっ……!♥ぐっ♥うぅッ♥ふーッふーッ♥♥♥ししょおのオチンポおっき……ッ♥♥んにゃああ!!♥♥♥♥
【もの凄い太さと大きさの物が、ゆっくりと入り込んでくる。苦しくて呼吸が乱れるものの、満たされていく感覚が嬉しくて次第にまた指で弄くられていたときのような快楽が少しずつ生まれ始めていた。それをさらに後押しするかのように、ししょおのオチンポの先端がお腹とくっついた時激しい痺れる快感に身体ががくがくと震えてしまう】
ああっ!♥ししょお♥♥ししょお〜〜ッ♥♥!
【ししょおが身体を持ち上げては突き上げる度、シルエットがお腹に浮かぶほど大きなオチンポがぐっちょぐっちょ♥♥と卑猥な音を響かせ出入りする。どんどんお腹の中がししょおのオチンポの形に変えられている感覚にゾクゾク♥と被虐的な快感も覚えてしまい、また頭がどんどん蕩けてエッチな事しか考えられなくなっていく、でも……!】
はっはっ……♥♥押忍ッ♥♥♥ふーっ♥にゃうッ……!♥ししょお……どうですかッ……♥僕の処女オマンコ気持ちいいですかっ?♥♥はっ♥あぁっ♥バカ弟子に欲情するエロししょおのこと、返り討ちにしますッ♥♥んんッ♥あッ♥はーッ♥
【ヘバってんじゃねえぞという言葉にまた堕ちかけた頭が覚醒し、乱れる呼吸を少しずつ整えながら、なんとかついて行こうと、いや、こっちがむしろ手綱を引いてやるんだ!という気概で僅かに腰を振って、中を締め付けてみる。その分もっと強烈にししょおのオチンポを感じて狂いそうなぐらい気持ちいいんだけど、負けてなんかいられるもんか!ししょおの弟子なんだから!】


ヴォルド♂竜人
(尻穴をこんなにもヒクヒクと疼かせて今にも雌猫としてチンポに媚びたそうにしているというのに、なんとか自分の言いつけを守って虚勢を保って見せようとするその返事に、喉元を鳴らして意地悪く、機嫌よさそうな笑い声が上がる)
バカ弟子なりにやるじゃねぇか…♥ッく、ふっ、よく出来た弟子には、たっぷりと指導してやんねぇとなぁ♥
(指導という名の、ただのセックスだが、この倒錯的な状況に大人げなくも興奮が高まってしまう…♥先走りと、分泌液でナツの毛皮はしっとりと濡れて、自分の鱗は月明かりの下ぬらぬらといやらしく光って、はっきりと粘膜同士を結合させて、いやらしい体液を周囲に飛び散らせているのを視覚的にはっきりと浮かび上がらせ。少年の狭いアナルはぐっぽっ♥ぐぽっ♥っと凶悪なチンポがかき回して狭いながらもある程度は好きな様に動き回れるだけの隙間を作り出し、一突き一突き、徐々にではあるものの処女はすっかりと散らされて自分の形に変わっていくのを感じられ)
…っくぉッ、おっ゛♥てっ、め、このエロガキが♥ナマ言ってんじゃねぇ、ズップシハメられて雌猫みてぇにだらしねぇ顔してるくせして、んな事できるとでもおもってんのかよっ♥
(されるがままだったナツが、予想外の締め付けと、腰振りを加えてくる…♥この短い瞬間での成長ぶりに舌を巻くばかりではあるが、煽られると大人げなく仕返ししたくもなり、蕩けた表情ながらガッツを見せるその表情へと、マズルの根本を釣り上げて意地の悪い笑みを浮かべながら、角度をつけた一突きをごちゅっ♥とお見舞い。指で探った前立腺をチンポで思い切りキス♥一切の容赦なくそのまま小さな体ごと自分の方へと押し付けてぐりゅりゅりゅっ♥とちっちゃな凝りを変形させてしまうぐらい強く、断続的に押しつぶして強烈なメスイキを味わわせようと…♥)


ナツ♂白猫獣人
はっ♥ふっ♥はあっ♥ししょおこそっ♥スケベなやらしい顔でみっともないですよっ♥エロガキにっ♥んんッ♥ズップシオチンポハメて悦んでる変態ししょおに負けるもんかッ♥♥
【ししょおが大人げなくまたあれこれ言ってくる。負けられない!とまた煽るように言い返しながら、きゅうきゅう♥とオマンコでししょおのスケベなオチンポをもうちょっとだけきつく抱きしめた。腰振りもししょおの動きに合わせながら、ザーメンを搾り取るかのようにぐっちゅ♥ぐっちゅ♥と勢いを付けて上下させていく。どうだ、今度はししょおが情けなくザーメンを漏らしちゃう番ですよ!♥そう思っていたら……】
えっ……♥〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♥♥♥♥
【突然違った角度で入り込んできたオチンポが、奥を一突きすると思わずのけぞってしまうほどの快楽で言葉が出ずにはくはく♥と口を動かすしかできなくて。こ、こんなスゴイの知らない……ッ♥♥】
んにいい゛い゛ッ♥♥♥♥♥ちょっ待っ……♥♥ししょっ♥待ってししょおおぉ〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥
【調子に乗ったことを後悔させるかのように、ししょおがえげつない攻めを始める。中のこりこした部分が何度も捉えて逃さない圧迫を受け、チカチカと視界が揺らぐ。気持ち良すぎておかしくなっちゃうッ♥♥ししょおに負けたくないのにッ♥♥♥】
ああっ♥なんか来ちゃうッ!♥♥ししょお゛っししょおお゛ぉ゛ーーーッ♥♥♥♥♥♥ンニ゛ャ゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ア゛ア゛ア゛ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
【涙が、涎が、鼻水も垂れ流しになっても気が回らないほど追いつめる凶悪な快楽は、あっという間にししょおの言う「メスイキ」?に至らしめた。ザーメンがとろっとろおっ♥♥と漏れ出ながら、失神してしまいそうなほどの快感は今まで味わったことのないものだった。これが、ししょおの力量……ッ♥♥しゅごすぎるうぅっ♥♥】


ヴォルド♂竜人
減らず口が、誰に似たんだテメェはよ♥おっ、ぅぉッ゛お゛おっ♥♥こんなスケベになっちまいやがって、マジで誰に似たんだかな♥
(多分自分に似てしまったんだろう。あんなにギチギチと締め付けて強張ってた括約筋も今では媚びる様にくにっ♥きゅぅっ♥とチンポに媚びて絡みついてくる。肉襞は亀頭を舐める様にぐちゅぐちゅと動いて、それに加えて生意気な腰振りで必死に自分を気持ちよくしようとしてくれる、それだけでイきそうなものだが、"まだ"イくには楽しみ足りない。そうして、Gスポット攻めに切り替えると、さすがのナツも一気に甘ったるい嬌声を上げて一発で雌落ち♥きゅんきゅんアナルが締まっているのを感じて、暴れるように痙攣する身体は後ろからガッチリと抱きしめたことで逃しもしない。思い知らせるような絶頂地獄を与えると、ぬるぅっ♥と先っぽを引いて亀頭で引っ掻いて…そしてまた、ごちゅんっ♥と勢い良く押しつぶす。すると、びゅるっびゅぶぶっ♥と押し出されるように勢いのないザーメンがナツのガキチンポから流れ出てきて、綺麗にトコロテンしてしまったことを見て)
あーあ、みっともねぇなぁ…♥だがまぁ、ここまで耐えた事は褒めてやるよ♥
(強すぎるアクメから少し休ませるようにして腰の動きを緩めると後ろから額に手を乗せ、触れるようにおでこに口づけ…♥もちろんそれで終わるわけもなく、ぬるぅっ゛と引き抜いてから、ごつっ♥とまた奥までもを一突き。もちろんその間も、さんざん嬲った前立腺は押しつぶしつつ)んじゃぁ、褒美にたっぷり種付けしてやろうかねぇ♥もうちょいふんばれよ、ナツ♥
(ズブっ♥ぬぶっ♥とゆるいテンポから始まり、ごじゅっ♥ごじゅんっ♥と激しくS字結腸をノックしながら、自分もナツの体内にたっぷりザーメンを送り込むべくラストスパートをかけはじめ)


ナツ♂白猫獣人
んぉっ♥おおぅっ♥♥んにゃああぁ〜〜〜……♥♥♥
【あまりの快楽で放心状態の中、ししょおは勝利!と言わんばかりのにやついた笑みを浮かべている。正直悔しい。でも、おでこへの口付けで少しだけ認めて貰えたのだろうか、と僅かに嬉しさが込み上げてくる】
はひいッ♥♥し、ししょお♥ま、まだ休ませっ……♥ふおッ♥んおぉおッ♥♥♥しゅごッ♥ししょおのオチンポしゅごいよお〜〜ッ♥♥
【しかし喜ぶ間もなく再びししょおの腰振りが始まる。勿論さっき超絶頂に導いたコリコリ♥への刺激は続いたままで、みっともねえなあとさっき言われたばっかりなのにもう喘ぎ声は止まらない。ししょおのオチンポにすっかり躾けられちゃったんだ……♥】
ああっ♥ししょおのザーメン出してっ♥♥僕の中で一杯出して下ひゃいっ♥♥
【汗を浮かばせ、興奮した吐息を漏らしながらししょおは腰振りを止めない。褒美に種付けという言葉通り、その動きはどんどん早くなって突き方も強くなっていく。盛大に中でぶちまけようと、ししょおのオチンポもどんどんオマンコの中で熱膨張していき、お腹の中はもうししょおのオチンポでいっぱいだ。最後の力を振り絞って締め付けと腰振りをゆるゆる再開し、ししょおが気持ち良くイけるようにバカ弟子なりにししょおの為に動き続ける】


ヴォルド♂竜人
(連続アクメのおかげでろくに力も入らないくせに、必死で腰を振り立てて自分を気持ちよくしようとしてくれる…♥健気さに心を動かされつつも、それ以上により激しくしてやりたいという嗜虐心も少しばかり芽生えてしまい、牙を剥いて凶暴な表情を見せながら)
ッオラっ♥バカ弟子ッ♥腰入ってねぇぞッ♥気張ってマンコ穴締めやがれよっ♥孕ませてやッからなぁっ♥♥
(修行や特訓の成果が出始め、少しずつたくましくなってきている腰を両手でガシッと掴むと、そのままオモチャを扱うようにジュボッ♥ジュボッ♥と上下に身体を揺さぶる。加えて腰のシャクリを加えて、ナツを肉オナホとして楽しみ、一層チンポをぐぐッ♥とふくらませると)
ッぐっぉっ゛♥イくぞッ、イくっ、ぅ゛お゛ッおっ゛ォオ゛オオ゛お゛おォォっ゛♥♥♥♥
(びゅグっ♥びゅぶっ♥ビュルル゛ゥっ♥♥ナツの耳元で大きく咆哮のような雄叫びを上げて、力強くナツを自分の方に抱き寄せて。ナツの腹の中の奥深くに、体内のキンタマから輸精管を通って勢い良くザーメンが吹き出て、たっぷり種付け♥ここしばらく溜まった種汁は、ねっとりと粘り気の強さと同時に、あっというまにナツの腹をいっぱいにするほどの量が吐出されて、下腹部をぽっこりと膨らませるほどの濃さで満たしていき♥)


ナツ♂白猫獣人
お、押忍ッ♥♥はひっ♥んにいッ♥♥ししょおっ♥ししょおぉ♥♥♥
【ししょおにまるで道具のように掴まれて激しく上下されてしまえばとてつもない快楽がまた襲いかかる。しかし同時にししょおももう絶頂寸前らしい。表情に僅かに余裕がなくなっていた。その雄臭さに胸が高鳴り、目を離すことが出来ない】
ああっ僕もイクッイ゛グ〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥ししょお゛ッ♥ヴォルドししょおぉ゛ぉ゛ッ♥♥♥♥♥♥ンオ゛ォ゛ォ゛ッーーーーッ♥♥♥♥♥♥♥
【ししょおの雄叫びと中でどんどん溢れてお腹を満たしていく濃厚ザーメンに当てられ、僕も精一杯の雄声を上げながら勢いある射精をしてしまう。それは僕やししょおの顔や身体をねっとり♥汚していき、当たりを雄臭く変えていく】
はーっ♥はあぁっ♥♥ししょお、ヴォルドししょお……っ♥♥♥【久々に溜まっていたザーメンを出せて相当気持ちいいのだろう。ししょおの色っぽい表情を見届け、僕は意識をそこで途絶えさせた】


ヴォルド♂竜人
ッくはっ、はぁっはぁっ、…クソッ、テメェがあんまりエロすぎるもんで年甲斐もなく燃えちまったぜ。…マセやがって、このバカ弟子が。…って、聞いちゃいねぇか
(さすがにこれだけの量を出せば溜まっていたものも大分吐き出すことに。いつもどおりの、ぞんざいな物言いをして、こん、と拳でナツの頭を叩くと、岩に背中を預けるように倒れこみ、まだ引き抜かないチンポもビグッビグッ♥と脈打たせながらもやや勢いを萎えさせる。さすがに無理をさせすぎたかと、少し反省しつつも、しかしこれでこういうコトもできるんだとわかれば、色々な面で楽しみになってきた。……少しばかり後悔をすることになるのは、まだ先の話だろう。いまはゆったりと起き上がると、泉の水の中に浸からせて身体を清めてやり、風邪を引く前に担ぎ上げると寝床としている小屋の中につれていってやり…面倒かけるぜ、とぶつくさ言いながらも、服を着せてやりつつ、なんだかんだで無理をさせた分ゆっくりと休ませてやり)


ナツ♂白猫獣人
ん……
【気付けば、いつの間にか身は清められ、服も着せられ床の中だった。あの強烈な「夜の修行」で気を失ったあと、師匠は後処理をしてくれたのだろう。まだ眠たい目をこすって隣を見ると、ヴォルド師匠もまたスッキリしたような寝顔で寝息を立てている。……なんだか鱗が少し艶々しているような気もした】
……次は負けませんからね、ヴォルド師匠……♥
【「修行」中、師匠がしてくれたようにおでこへちゅっと口付けすると、ふあぁと欠伸が出る。まだ日も昇っていない。早朝の修行があるが、もう少しだけ師匠の隣で寝させてもらおう……。何時の日かこの人を超えることが出来る日を夢見て】

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