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未完

シヴァ♂獅子獣人
(部活の先輩である白熊獣人、俺は彼に一目惚れした。同性愛者であった自分に対し、相手が自分とは違うことも知っていた。出会ってから1年が経ち、ついに覚悟を決めて相手を呼びだし告白..結果はごめんなさい、と。おおよそ予想がついていた俺は素直にわかりましたと答え、その後も今まで通りに相手と接した。それは事前の計画である。もしも振られた時に相手の期限を損ねるようなことを言ってしまえば関係が終わる、少しでも相手の中で自分の印象を悪くしないようにしたのだ。1週間後、遊びという名目で先輩を我が家に招いた。そして催眠薬入りのジュースを差し出し、眠らせた。自分の親は遠くで働いているため俺は一人暮らし。誰も邪魔者はいない)

イリヤ♂白熊獣人
(後輩の獅子獣人からの告白はただただ驚いた。驚いて考えても彼とそういう関係になることが想像できず、定型句で断り、その後気まずくなることがなかったのはありがたかった。大学の中では、まあよくある部類の出来事だろうと、自分も気兼ねなく他のメンバー同様に彼とつるんで馬鹿話をしに家に行ったのがまた数か月前。目が覚めて友人達はおらず、自分だけが酔いつぶれたのかと目を擦り、家主の彼に話しかけたところから、その関係は一変した)
……酷いな、ラジオくらい置いて行ってくれればいいのに
(外界と拒絶された部屋。成人男性の体力をフルに使って逃げ出そうとしては失敗に終わり、気力も尽き果てた自覚が最近では顕著で。音のない部屋でぽつりと独り言をつぶやいた)

シヴァ♂獅子獣人
(監禁初日、寝ている間に先輩の身ぐるみを剥ぎ調教用の首輪をつけた。目を覚ますなり混乱し、怒り、監禁部屋である寝室を出ようとした。勿論、首輪に電流を流し、スパンキングでお仕置きをした。先輩はビビっていた。そんな表情も愛しい、こんなことをするのは気が引けるが、先輩を自分に溺れさせるためにはアメとムチを程よく与えなければならないのだ。監禁して数週間、毎日食事を与えているのに少しやつれたような気もする。このころには相手に快感を与える調教も増えた。好きな人は気持ち良くしてあげたい、しかしそれには用意が必要なのだ。提起的に相手に媚薬を飲ませ、相手の肉棒には常にコックリングを嵌めるように指示した。悪いことをしなかったら、上手におねだりできたらなど、様々な条件をつけて彼の射精を許可した。最近ではカテーテルを使って尿道も開発し始めている)
ただいま、先輩。ちゃんといい子にしてましたか?
(学校が終われば直ぐに帰宅し、相手の待つ部屋へはいる。そこには全裸で首輪を見つつけ、リングによって欲を放てずに常に肉棒を反り立てせる相手がいた)

イリヤ♂白熊獣人
(後輩の獅子獣人からの告白はただただ驚いた。驚いて考えても彼とそういう関係になることが想像できず、定型句で断り、その後気まずくなることがなかったのはありがたかった。大学の中では、まあよくある部類の出来事だろうと、自分も気兼ねなく他のメンバー同様に彼とつるんで馬鹿話をしに家に行ったが、目が覚めて友人達はおらず、自分だけが酔いつぶれたのかと目を擦り、首輪に気づいてからその関係が一変した)
……やあ、おかえり…、んん……今日も、みんな元気、だった?
(全裸の体を縮め、首輪の許す限り俯いていた姿勢から体を起こし、台詞だけは何もないように迎える。途中、喘ぎが混ざったり息が荒くなるのは、寸止めされ続けている苦しさから解放する唯一の存在が近くに来たことを感じて、体がその解放を強請って混乱したからだ)あ、ぅ……(今更無駄と知りながら寄せた膝のせいで、かすかな身じろぎすら刺激になって、射精できないまま、びくびくと震え、物欲しげに濡れる目で見上げ)

シヴァ♂獅子獣人
はい、みんないつも通り元気いっぱいですよ。こんな季節でも寒さに負けず元気いっぱいです。みんなの事を気にする先輩は優しいですね。サークルの皆も先輩のこと心配してましたよ、体調崩してるって伝えておきました。親御さんや友達、周りのことが気になる気持ちはわかりますが....駄目ですよ
(最初は微笑みながら相手に聞かれたことを答えた。そして要件だけ伝えれば突然低い声になり、不機嫌に尻尾を振った。そのまま足で押し倒すように相手をカーペットの上に仰向けに寝転がせ、血管の浮かび上がった相手の肉棒に片足を乗せ、グリグリと押しつぶすかのように踏み始めた)
そんな顔してもダメです。前に言ったじゃないですか。俺以外のことを考えるなって...それにほら、カーペットに数箇所染みができてる。我慢していても先走りが垂れちゃったんでしょう...まったく、だらしないおちんちんですね?今日もしっかりと鍛えてあげますからね?今からするのはあくまでお仕置きですからね、リングはとってあげますが喜んじゃダメですよ
(相手の股間から足を退かせばM字開脚、と指示を出して)
ほら、おねだりしてください?しないとリングは取りませんよ。早く出したいでしょう?
(リングをはめたままの状態で相手の肉棒を片手で強く握り、乱暴に上下に擦りながらそう言って)

イリヤ♂白熊獣人
(いっそ普段通りの声なのが、逆に機嫌を損ねてしまったのに気付いたのは、散々与えられた仕置きの成果かもしれない。違う、違うと相手の穏やかな声に重ねて言い訳するが、それもその声が低くなれば、止まってしまう。揺れる尻尾から相手の顔へと視線が映る直前に蹴倒され)
あ…ああ…いや、だ……っ、ひ、たい……いたい、よ……っ、ごめん、ごめんなさい……いたい……
(首を振り、あらん限りの声を上げて抗うが、相手を押しのけるために触れることは、教え込まれた体にはできず、きつく拳を握って耐え)
あ……は……ぅ、ん……
(責め苦から解放されれば、唾液に濡れた口を拭い、痙攣する体をそろそろと起こし、腫れて震えるあさましい性器を晒す羞恥はかろうじてまだ感じるものの逆らえず)
……、っ、ぁ……うん…だ、だしたい……出させて…これ、とって……ぇ
(まだ自分の性器を擦る相手の腕を掴んで、必死に甘える声を作る。相手の指先にリングを引っ掻けようと勝手に腰がくねるのを恥じて目元を潤ませ)

シヴァ♂獅子獣人
へへ、よく出来ました。いい子ですよ先輩。取り敢えず待ってた間我慢して多分は出させてあげますよ。豪快に...イッちゃってください♪
(相手のオネダリに気分を良くすれば再度微笑み、リングを外してやる。それだけでも恐らく精を放てるとは思うが、一応扱き続けてやった)
ふふ、俺がいる時ならカーペットはいくらでも汚していいですからねそれじゃあ...まずはお仕置きを兼ねての開発かな。今日は...太めのカテーテルでおちんちんの穴ほじほじして上げますからねー?精子ならともかく、おもらしには気をつけてくださいね?
(相手が快感に浸っている間に尿道カテーテルを用意した。消毒や痛み止めなどは不要だろう。しばらく相手を観察し、とりあえず1通り出たかと思えば相手の両足の間にしゃがみ込んで)
休ませませんよ?それじゃあ...いれますね?
(片手の親指と人差し指で相手の肉棒の先端を摘み、そのまま鈴口を開かせる。そこにカテーテルを添えればゆっくりと挿入していく)
ある程度なれたら、これも毎日自分でやって貰いますからねー?...いや、今日早速練習してみよう。先輩に自分で尿道いじらせながら俺は後ろから...へへ、楽しみだなぁ...
(ニヤついた表情で呟くようにそんなことを言いながら手を動かして、暫くすると前立腺を通過した)

イリヤ♂白熊獣人
(屈辱もいつの間にか感じなくなりつつあるおねだりが叶えられると察して、相手の腕を掴んでいた手が緩む。背中を相手へと寄せて息を潜めながらその時を待ち)
――ぁっ……い、っちゃ、てる……で、てる……あ、あぁ
(堰き止められて量を増し、勢いはさほどではないため、びしゃびしゃと相手の手や床を汚して達する。長く続く射精と相手が耳元でしゃべる羞恥を煽る言葉に目を逸らし、震えながら唸って、やがて脱力する。倒れこんでしまいそうな体を腕で支え、動かすことのできない脚は容易く相手の侵入を許し)
僕……それ、いや……いや、だな……ね、他のことなら、なんでも……
(怯える顔で相手を懐柔しようとするが、開く鈴口に当てられる異物のわずかにひりつく痛みに悲鳴が上がる)
っ、い、いや……ん、く……んん……
(くぐもる声で奥へと刺さる異物感に踵で床を踏みにじり、顎を退いて耐えているが、一点を超えると相手を跳ね飛ばすような勢いで体が震え)
ぁ…あ、だめ……そこ、こすこす、しちゃ、だめ、だめなの……いや、ぁ…
(相手の手を抑えるのか強請るのか、大きな手でつかみ、忘我の顔で顎を逸らせ)

シヴァ♂獅子獣人
駄目、じゃないですよ?ほら、手...話してください
(相手の様子からして一生懸命抵抗しないように気をつけてあるのが伝わる、そのお陰で珍しく抵抗してきた相手への怒りよりも愛しさの方が勝った)
仕方ないですね....それじゃあ本当にお漏らしさせちゃいますか...
(空いている手で何処からかビデオカメラを用意すれば録画を開始して、相手の顔と秘部が入るように撮影する)
ふふ...この映像は俺ら二人の思い出になりますね。いつか二人で外国に行って結婚して...思い出を振り返りましょうねッ
(そのいつか来る日が待ち遠しい、そんな表情を浮かべながらもカメラはしっかりと固定して。カテーテルをより深く刺し、ついに膀胱へと到達した。ここまでやれば本人の意識関係なく、強制的に尿も出てしまうだろう。前立腺も通っている、ついでに軽くいじめてやろうと中でカテーテルを上下に抜き差し、中を掻き回すようにぐるぐると動かして刺激してやる)
まさか、この歳にもなって..更には穴に棒で蓋をされてるのに...おもらしなんてしないですよねー?もしも出ちゃったら...お・し・お・きですよ♪
(なんて楽しげな声でいいつつ、相手の射精感と尿意を急き立てて)

イリヤ♂白熊獣人
(相手を止めようとしても、急所を縫い止められていれば、その場から逃げることもできず、奇妙に強張る大きな手を空中に差し出し、必死にレンズを遮ろうともがくばかり)
ふ…ざけ、ないで…そんな……
(うっとりと語られる未来予想図に、一瞬怯えを忘れて怒鳴りかけるが、すぐにカテーテルの動きに止められ、相手への恐怖に目が潤む。噛みしめる牙の隙間から短い呻きを漏らし)
ん、ぁっ……いや……
(さらに奥を貫かれれば、翳していた手も落ちてカーペットに爪を立てる。体に不釣り合いに内股になって、2,3度の痙攣の跡あまりに抵抗なく溢れてきた異臭を放つ液体に、一瞬何が起きたかわからず)
あ、ぁ……は、うそ……
(妙な解放感すら覚えてしまい、広がる生暖かい染みが自分の下肢まで広がっていくのを感じる。楽し気な相手の声にようやく意識を取り戻し)
ご、めん……あ、ふ…ごめんん、なさい……酷いこと、しないで……ね、好き…シヴァ君、なんでも、するから…おこらないで……
(媚びた泣き笑いの表情を浮かべ自分から腰を浮かせさえして)

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