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盛り場 2017年12月5日 - 12月7日

クリフ♂狼獣人
(深夜、街中のとあるスーパー銭湯にて。広い風呂に入りたいと思いふと足を運んだクリフであったが、浴場を見渡す限り客は他に居ないようで…)おっと、やっぱ時間だからか?貸し切りなんてラッキーだな♪
(一応ゲイだということを示唆するようにロッカーキーを足首に巻いて、綺麗な毛並の生えた細身ながらも無駄のない締まった肉体を露わにし、そして他に客もいないことから開放的に規格外サイズのチンポを揺らしながら大浴場へ。)
ふぅーーッ…♡身体があったまるな……寒い夜にやっぱり脚も伸ばせて肩まで浸かれる銭湯は最高だな!


キバナ♂チーター獣人
うー寒かった!はよお湯につかろっ!
【高校を卒業して大学に入り、気付けば今年も残り僅かの12月。冷えた身体を暖めようと、今日は久々に町のスーパー銭湯へやってきた。平日だからか静かで、これは貸し切り状態を楽しめる!と思い足首に鍵を取り付けると、ルンルン気分で大浴場の扉をガラガラと開け放った】
(お、先客がおるやん。なんやー貸し切りじゃないんか。……でもけっこうなイケメン狼さんやな♡勿論オーカ君の方がかっこええけど♡)
【大きな湯舟にはオリーブ色と白色の毛並みをしっとりさせて温かなお湯にご満悦な狼さんが今にも口笛を吹き出しそうな様子で浸かっていた。顔立ちはかっこよく、身長も高く、男も女もほっとかないだろう。恋人の狼君が一番だけど、ついつまみ食いしたくなってしまうような狼さんである】
……!
【目の保養もできて最高やなぁ♡と思い彼の前に腰を落ち着けると、ふーっと心地良い湯に声が漏れる。ゲイとしてはやっぱり男の股間は気になるところで、チラッと目線を下に移すと声が漏れそうになる。……なんちゅーデカマラや……。男としてはあこがれるし、掘られたらもう堪らなくて癖になってしまいそうなほど立派な巨根にしばらく目が離せずにいた。はっとしてこんな眺めていたらあかんと目線をずらすと今度は足首に鍵があるのを見つける。ということはもしや……。次の視線は彼の格好いい顔へと向かった】


クリフ♂狼獣人
(エロい意味じゃなく昇天しそうなくらい気持ち良くなっていたクリフだったが、ふと広い浴場の扉があき誰かが入ってくるのが解る。入ってきたのはチーターの青年で、自分より少し年下といった感じだろうか。少しじっと見てみれば引き締まった若い身体はやはり刺激的でこれまたラッキーと思っていれば、彼の足首には鍵があるのを見つけ…)おっと…これはお仲間かな?(と、内心でにやりと笑いながら彼を目で追えば、向こうもちらちらと此方を気にしながら同じ浴槽へ。やたらと自分を気にしてくる彼にちょっとちょっかいを出そうと、浴槽から腰を上げ淵に座り自慢のデカチンを露わにし脚を大きく開くクリフ。)
ふぅーーッ…。あ、どーも、この時間ってあんま人いないんだね?
(にッと爽やかに笑い、全く下心なんて無さそうに話しかけてみるもののキバナの目の前にがっつりとチンポを見せつける体制にして彼の反応を観察してみる。)


キバナ♂チーター獣人
こ、こんばんは。そうですね、平日やからですかね?
【狼さんが突然ザバアとお湯から立ち上がったと思えば、デカマラとこれまたザーメンが溜まっていそうな大きいふぐりを揺らしながら淵へと腰を下ろした。そして逞しい足をゆっくり開いて中心をよく見えるようにしたかと思うとさわやかな微笑みとともに声をかけられ驚いてしまう。一瞬詰まったがなんとか挨拶をすると、周りを眺めながら返答する。周りを眺めつつもやっぱり巨根が気になってしまい、太くて長い竿とか奥をゴリゴリ当て掘りしてくれそうな亀頭とかを監察してしまう。ちゅーか向こうもお仲間だと気付いてこんな格好をして話しかけてきたのだろうか。イケメンなのになんともいやらしい狼のお兄さんである。ああ、でもやっぱりあの巨根が気になってしまうのはゲイの性か……。緊張感に生唾をゴクリと飲み込んで喉仏が上下し、徐々に自分のネコマラに血が集まり徐々に起き上がっていくのを感じる】


クリフ♂狼獣人
確かに、平日だもんなー。
(気さくに話しかけてみるも、キバナが明らかに戸惑ったように答えたことに内心で笑ってしまう。気付かないようにか此方をガン見をすることは止めたようだが、ちらちらと自分の股間に目線をやってるのが面白い。ぐっと片足を上げ、足を汲むようにもう片足の太ももの上に乗せれば足首の鍵を見せつけながらもあえては触れず…)
いやー、それにしても銭湯は最高だねー。体の芯まであったまるわぁ……ふぅ…それにしても少しのぼせたかもな…
(そんなことを演技で言ってみては、更に股を大きく開き上半身も壁にもたれるようにしてさっきよりも無防備な姿を見せつけるクリフ。よく見ると目の前の彼は、こっちをちらちら見てるだけでなく股間を勃起させているのに気付き更にクリフの興奮は高まってしまう)


キバナ♂チーター獣人
ガラガラで貸し切りみたいだからええですけどね。こうやってゆっくり出来るしお兄さんともお話しできるし
【また話を振られ、こちらも出来るだけ平静を装って返す。お兄さんが体勢を変えると足首がお湯から現れ、キーをこれが目に入らぬかと言わんばかりにアピールされてしまう。更には壁に背を預けてもっと巨根をアピールし始めて……何やこれ。お兄さんやっぱり分かっててやっとるな……。ホンマにいけずな狼さんや】
大丈夫ですか。あんまり浸かりすぎはアカンですよ〜。っと……おれもちょっと熱くなってきたし上がろっかな
【なんてことを言いつつ……ギンギンのネコマラを隠しもせずに立ち上がると、お兄さんと対向になる淵に腰掛けた】
んふふ♡疲れとるのかな、マラギンギンになってしもうた。見苦しいけど堪忍してな、お兄さん♡ちゅーかお兄さんむっちゃデカイですよね。勃ったら大変やないですか……?♡
【あくまでこれは疲れマラなのであるとアピールしつつ、それとなくお兄さんのデカマラにも言及してみる。さっきからお兄さんはなんも知らないフリしているように装っているが、おれが勃起を始めてから目線がほんの一瞬だけ股間に行ったのを見逃さなかったで♡】


クリフ♂狼獣人
うぉッ……!
(彼も少し湯から上がったかと思えば、そのギンギンに勃起したチンポを隠さず見せつけてきたことに思わず声を出してしまう。疲れマラなんて言ってるけど、そうじゃない癖に…と思いつつも不意打ちな刺激にクリフのチンポは反応しかけていて、かすかにチンポが脈打つのを感じてしまう)
ははっ、ビックリしちゃったなー。何もしてないのにそんな勃起するとか元気だなぁw ん?あー、そうだなwデカいってのはよく言われるよ。普通でこれだから、銭湯とか行くと絶対に二度見されちゃってさぁ…自慢でもありコンプレックスでもあるな♡
(彼にチンポのデカさを指摘されればそう答えて、また自慢気にチンポを見せつけてみる。自分から話を振ってくるとは大分気になってるみたいだな?と思いつつ…)ていうかキミ、さっきから俺の身体見てくると思ったらチンポが気になってたのかぁ?バレバレだぜ?♡ほらほら、気になるんだったら躊躇せず見ていいぜ?
(そう言えば大胆に彼に近づいていって、目の前に立てばそのどっしりとした太く長いチンポとぷりっとしたタマを揺らして冗談っぽくそう言ってみせる。しかし、クリフの気持ちは冗談でなく腰を振っているうちにチンポは少し大きくなってきて…)


キバナ♂チーター獣人
んふふ♡大学生なんでまだまだ若いですから♡
【スマイルを崩さないお兄さんが驚いた顔になって声も漏らす。してやったり♡と少しスカッとしていると、お兄さんは自分のデカマラについてやや誇らしげに語り出す。コンプレックスとは言っているけどあまりそうは感じさせないところがやっぱりいやらしい】
……っ♡だってそないデカマラぶら下げとったら気になりますやん……っ♡あっ……お兄さんもそそり立ってきとるね……♡疲れマラなん?♡
【ニンマリ♡と爽やかな笑みが一気に淫靡な雰囲気に切り替わると、お兄さんはザバザバとお湯の中を突き進んでかなり至近距離までやって来た。そしてそのデカマラとふぐりをぶるんぶるん♡と揺らして「ほれほれ♡」という感じで見せつけながら、徐々にそのマラを勃起させてく。血管がみるみるうちに張り巡らされ、天を仰ぐズルムケ狼チンポは色黒でたっぷり使い込んでいることが窺える】
んふふ♡やっぱりこのデカさには負けますわぁお兄さん……♡
【再びお湯に入るとお兄さんと向かい合い、ヒクヒクと跳ねる勃起チンポの亀頭同士をチュッ♡とキスさせる。するとどちらのものか分からない透明の糸が引いてお湯に溶け落ちた】


クリフ♂狼獣人
んー?あれ、俺も疲れてたから勃起しちまったかもなぁ…♡…あれっ、おかしいな、フル勃起しちまったみたいだ…♡
(彼のエロい雰囲気やその肉体に興奮していればクリフの平常心も徐々に崩れていったのか、次第にすっかりフル勃起状態に。凶悪なサイズになり天を向くクリフのチンポは、腰を揺らせばぶる〜〜んッ♡といやらしく派手に暴れる。)
……んはぁッ…♡ちょっと、キミも勃ってるからチンポ同士キスしちゃったじゃねーか…!こんなコトしたら変な気を起こしちまいそうだな、、ったく…♡
(そんなことを口では言うが、変な気を起こしているのは最初からだ。チンポの先っぽ同士がキスすれば身体を本の少し跳ねさせ感じてしまうクリフ、もうこちらも我慢できないようでビクッ!ビクビクッ!!♡とチンポを小刻みに震わせれば何度もキバナのおチンポとキスを交わしていく。尻尾は既に激しく揺れていて興奮がバレバレだ)


キバナ♂チーター獣人
んふふ……♡変な気なんてずっと起こしてたんとちゃいます、お兄さん……?♡んぁ……あっ♡アカン、チンポキス気持ちえぇよぉ……んぁンッ♡
【亀頭同士が触れ合うたびお互いのチンポがビクビク♡と跳ねる。腰をゆっくり前後に揺らすと、今度は竿同士が擦れ合って快感が走り、もっとマラキスを交わしたくて積極的にお兄さんのデカマラに絡みつくようにネコマラを擦りつけチュッチュ♡とキスを繰り返す。気付けばお兄さんの尻尾も揺れていて、とても興奮しているのが分かる。あんなにイケメン狼さんだったのに、今は盛りのついた一人のエロい雄狼アニキだ♡】
お兄さん……あっちでもっと二人でキスせえへん?♡
【そう言って示すのは、この銭湯の目玉ともなってる洞窟風呂だった】


クリフ♂狼獣人
ははっ…んっ、んはぁッ…♡ そっちこそ、最初からそういう眼で見てた癖に…ッ、あぁ…気持ちイイッ…!チンポキスッ…♡たまんねっ……♡
(亀頭同士をフレンチキスするだけでは飽き足らず、本格的に腰を突きだしてチンポ同士を絡ませていく二人。彼の腰に腕を回し、いやらしく腰を動かしていけばじれったいような絶妙な快感が全身に流れる。)
ああ♡あっちの方が落ち着きそうだな…♪
(そう言って勃起チンポを二人そろって揺らしながら洞窟風呂へ。薄暗い洞窟の中へ入れば、閉鎖感のせいかリミッターが外れたように淫乱な目の前のチーターを抱きしめ、ぐいぐいと腰とチンポを押し付けていく。チンポだけでなく、唇同市も重ね合い濃厚なキスを交わすクリフ)
んんっ…んッ……♡♡んあぁ、っ、はぁ…めっちゃ気持ちイイ……!!ああ、名前、言ってなかったな…俺はクリフ…。君は?
(チンポ同士を重ね合いながら自己紹介をするという何とも不思議な状況だ。)


キバナ♂チーター獣人
ああっ……♡だって……♡足首キーなんてしとったり……んんっ♡デカマラ見せつけてきたら……っはあぁ♡そういう目で見てしまうっちゅうねん……♡んぁあん♡チンポっ♡チンポキスむっちゃえぇ……♡
【二人が次々と滴らす我慢汁のおかげで二本のマラはぬめり、抵抗なくどんどん淫らに絡んで兜合わせのいやらしいチンポキスを繰り返す。お兄さんもおれも腰を何度もくねらせてはギンギンにそそり立つチンポでしか味わえない男同士の快感に蕩けていく】
んんふっ♡っはあぁ……っ♡クリフさん、やね♡おれはキバナ言います……♡あぁっ♡クリフさん……もう辛抱できへん♡このデカマラ……おれのオマンコに早うぶち込んで……♡
【ぶらんぶらん♡と二人で勃起チンポとふぐりを揺らしながら洞窟風呂に移動すると、すぐさま続きを始める。薄暗い洞窟の中では更に大胆になって、抱きしめ合うと上の口同士でも濃厚なベロキスを交わし、下では男を求める雄の証が更に激しく擦れて乱れ狂う。互いの名前を知ればさっそくお兄さんを本名で呼び、誘うように腰をくねらせおねだりした】


クリフ♂狼獣人
んちゅッ…♡ッハァ…ハァッ……キバナか…。キバナの締まったカラダとか…声…めっちゃエロいぜ…ッ…あぁッ……!♡
(がっしりと乱暴にキバナを両腕で抱きしめ背中や尻を愛撫しつつ、チンポと唇の両方でキスを連発するクリフ。薄暗い洞窟内に二人の吐息と水音がいやらしく響く。キバナも俺も、チンポは最大限に勃起してニュルニュルと透明な汁を吐きだしている。温泉の所為か興奮の所為か、体温はどんどん上がっていくのを感じていればキバナが尻を振って誘ってきて…)
ハハッ…こんな銭湯でぶち込んで欲しいなんて、キバナは淫乱だなぁ♡でももう俺も我慢できねぇ…キバナのやらしいアナルん中にズボズボしてぇ…ッ!♡ハァ……ハァ……ッ、ほら、ケツ突き出して…。
(我慢の限界というように、触れ合っていた肉体を離せばキバナを後ろ向きにさせ、岩場に手をつかせてバックの体制にする。プリッ♡と主張されたキバナのエロ尻を両手で揉みしだき、尻肉開けばエロく疼いているアナルが丸見えだ。呼吸を荒げながら、ゆっくりとクリフは巨根の先をキバナのアナルへと飲み込ませていく。ズプ…ジュプ……ッ♡)
…これくらい余裕だろ?根元までしっかり咥えてくれよぉ♡……ッ、ハァァ……!!♡ッべ、気持ちイイっ!キバナのアナル、すっげーあったかくてたまんねェッ!♡しかも奥まですぐずっぽり入っちゃった♡
(傷つけないようゆっくり挿入したクリフだが、キバナのアナルは巨根をずっぽりと飲み込み吸い込まれるようにクリフのデカチンは根元まで入ってしまった)


キバナ♂チーター獣人
クリフさんもむっちゃエロいで……♡はあぁ♡淫乱でえぇからっ♡たくさんズボズボしてなぁ……♡
【すっかり性欲に支配された雄オオカミと化したクリフさんは最初の余裕はもうどこかへ飛んでいってしまったらしく、淫語も交えてタチとしておれをハメようと着々と準備を進めていく】
んにゃッ♡あっあぁ〜〜〜〜ッ!!!!♡♡♡♡すごぉっ……♡
【ゆっくりと挿入されていたはずのクリフさんのデカマラは、日々恋人やセックスフレンドとの交尾でチンポを咥え込む事に慣れたオマンコがほとんど苦なくの根本まで飲み込んでしまった。思っていたとおり亀頭はガッツリイイ所を捉えていて、激しく突かれたらどうなってしまうのかと雌の興奮にネコマラはヒクヒクと跳ねてまるでイったかのように我慢汁を飛ばしてしまう】
はひっ♡んにゃあぁ……♡おぉっ……♡
【太くて長い竿はその形をオマンコに覚え込まされるかのように中で熱く固くなっていて、どんどんクリフさんのデカマラに支配されていく感じがした。早う動いて……♡催促するように自分から腰を僅かに微動させ、その度にこつっ♡こつんっ♡とソフトなタッチで奥に当たってきてどんどん頭が蕩けて舌が垂れ、頬や目頭が熱くなってしまっていた】


クリフ♂狼獣人
ッアぁ…ハァッ……そんな大声出しちゃ誰か来ちゃうかもよ?♡…ッ、じゃ、早速ズボズボしてやるからなッ♡
(キバナの尻の中の気持ち良さにすっかり蕩けてしまったクリフ。顔つきも更にいやらしくなり、此処が銭湯だということをも忘れて腰を振り始めてしまう。ジュプッ♡ズポッ♡じゅっぶ♡ずっぷ♡ キバナの尻の中は余裕がないが、そんなことも気にせずクリフは腰を一心不乱に突く。まるで動物の交尾のように、リズミカルに腰を打ち付けていきながらキバナのイイところを探してやる)
はぁっ、あぁっ、んはぁっ!!♡すっげ、めっちゃエロいよ…キバナ…ッ!♡自分から腰動かして…もっと激しくしてほしいんだね??♡
(そう言えばただでさえ激しかったピストンをスピードアップさせていく。パンパンパンパン!と肉体のぶつかる音も激しくなり…。尻を突きだす体制のキバナにかぶさるような体勢になり、尻を振りながらキバナの背中や首を舐め、そして後ろから顔を寄せキバナにベロキスをする。)
ンチュッ…♡んッ、あはっ、ああっ…!♡もっと激しく…いけるよね?♡


キバナ♂チーター獣人
ああっ♡そ、そんなこと言ったってっ……♡んあぁっっはあぁ♡あっ♡あっ♡んにゃあぁあッ♡♡♡
【誰か来ちゃうかも、と言われここがスーパー銭湯だと思いだし、羞恥と緊張感に一瞬頭が冴えるも、すぐに容赦なく打ち付けられる腰とゴリゴリッ♡と当て掘りしてくるクリフさんとデカマラにすぐまた支配され、声は止まらずアンアン♡と雄に入れられてヨガリ鳴く雌に堕ちてしまう。次第にピストンも激しくされ、水音も大きくなっていく。もっと欲しくておれも淫らに腰を懸命に振れば、クリフさんが突き入れた瞬間イイ所を再び強く抉られる形となりあまりの快感にガクガクと腰砕けになりそうだ】
んんふぅ♡はぁっ♡んんン……♡っはぁぁ♡あっ♡あぁッ♡ええよぉっ♡もっと……もっとキてぇ♡♡
【今でも凄いのに更にレベルが上がるのか。怖い気もするがさらなる快楽を味わえる期待が勝り、ベロキスの区切りが付いたとき涎を垂らし蕩けた瞳で暗がりの中興奮しきった雄オオカミの顔を見つめおねだりした】


クリフ♂狼獣人
ッ…じゃ、もっと良くさせてやろうッ…♡
(そう言えば、キバナが良く鳴くポイントを捉えていたクリフはそこを集中的に狙って、ガンガンデカチンで突いていく。休みなく、まるで相手がオナホールかのように無遠慮にゴリゴリ突いていく。)
んおぉッ…♡あぁっ…ッ、はぁっ…!♡最高ッ…猫アナルすっげぇッ……ッ!!♡♡
(クリフもあまりの気持ち良さにだらしない表情を浮かべる。この巨根でこんなに激しく掘れる相手はなかなかいない。自分のチンポでこんなにも乱れるキバナを見て、我慢汁をドバドバ吐きだす。)
へへぇッ…♡キバナ、掘られイキしちゃいそうか?いっぱい出していいからなぁ??♡
(がくがくと震えるキバナに、さらに刺激を与えようとぶるんぶるんと暴れるキバナのおチンポを指先で扱いていくクリフ。亀頭をこねこねと指先で弄りながらもピストンは止まらず、無意識ながらもドSな攻めである。)


キバナ♂チーター獣人
〜〜〜〜〜ッ♡♡♡アカン♡アカンよぉ♡♡はひぃっ♡んおぉっ♡おっ♡おぉん♡♡クリフさんのオオカミデカマラでトんでしまうぅッ♡♡
【ガンガン♡と強く叩くようなピストンが始まり、いよいよ意識が飛びそうになってしまう。瞳の中には♡が浮かび、壊れたように喘ぎ声を上げ続ける】
あぁっ♡と、トコロテンするっ♡デカマラでオマンコガツガツされていってしまうぅ♡にゃああッ♡♡アカン♡チンポ責められたらッ♡イッ……♡♡ああッ♡あぁアァああッ♡♡♡♡♡
【後ろからの掘り込みだけでもイきそうだったのに、ギンギンで暴発寸前のチンポを執拗に責められてしまったらもう駄目だった。聞こえてしまいそうな喘ぎ声を上げながらついにびゅくびゅく♡とザーメンを噴いてしまい、あたりを雄臭く染めあげていく。絶頂によりオマンコも急激に絞まり、その瞬間クリフさんのデカマラの形をさらに強く感じるだけでなく前立腺よりさらに奥の結腸部分まで到達した亀頭がキスをした事により視界がぐらりと上を向いてしまう。あぁ、今おれ、アヘ顔晒してしまっとる……♡♡このあとすぐは種付けが始まるはずだ。そうなったらおれ、もう……♡♡】


クリフ♂狼獣人
んハァッ、あぁっ、んがぁっ!!♡♡ あー、やべぇ、キバナすっごい出しちゃったなぁ…♡チンポドロドロじゃん…ッ♡イッたお陰でアナルさらにキュンキュンして凄いよ…ッ…!♡ んちゅっ、んむっ♡…じゃあ俺もッ…イかせてもらおうかな…ッ、キバナの中で…♡
(キバナの派手な喘ぎ声ももう気になら無いようで、強烈な快感をキバナに与えれば次は自分はイく番だと。クリフのデカチンはもう既に我慢汁が止まらず限界を迎えている。)
キバナ…気持ち良すぎて失神するんじゃねえよ?♡それじゃ、腰振るからなぁ…♡
(そう言えば、相手はもうイッたにも関わらずさっきのように激しくガン掘りするクリフ。)
んあぁ、ッ、くぅッッ…♡あぁつ、はぁッ!!んはぁッ!♡
(クリフも脚を蟹股に開き、尻尾を激しくぶんぶん振って口を開けっぱなしにしてかなり間抜けになっている。それくらい全身で快感におぼれながら、ガンガンとピストンを続ければキバナの結腸のあたりでフィニッシュを迎えたようで…)
ッハァッ……ぅ、ッ…くはぁっ……あぁっ、イクッ♡イクぞッ♡イクイクイクイクッ…ッ、ぐはぁぁ〜〜〜ッ………♡♡♡
(ビュルルルッ♡ビュルルッ♡ビュルッ♡と濃厚ザーメンを大量にキバナの中で発射すれば、満足気にキバナの体を起こし支えてやり、挿入したまま抱きしめ優しくキバナにキスをする)
はぁ〜…はぁ〜…ッ…♡す、すげぇ…気持ち良かった…キバナ…♡最高だよ…。


キバナ♂チーター獣人
あああっ♡クリフさんすごッ♡アカン、またイクっ♡イってしまうぅ♡♡んにゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡
【イったにも関わらず無慈悲にガン掘りは続けられ、再び噴き上げようと込み上げてくるものがある。しかしそれはただの射精ではないような気がした。そうこうしているうちにクリフさんも雄声でヨガリ遠吠えを叫ぶと次々と奥で大量のザーメンを種付けし始める。その感覚でまたもう一段階堕ちてしまったのか、おれは再び絶頂を迎えてしまう。それはザーメンで無く潮吹きで、完膚なきまでにデカマラで雌にされてしまったのだと感じた】
んにゃあぁ♡ふおぉ♡おっ♡おおぉ……♡
【もう人語も介せない野生動物に戻ったかのような状態になったおれは、クリフさんの甘い「気持ち良かったよ」の言葉に公開区を上げてただただ悦ぶことしか出来なかった】

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