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関連エピソード
ヴォルド♂竜人×グレイル♂狼獣人2

グレイル♂狼獣人
(雲一つない青空。立ち入り禁止のシールが貼ってある屋上の扉をまるでそんな言葉がなかったかのように無遠慮に開けた。時折、涼し気な風が頬を撫でて着崩した制服をはためかせている。放課後、ひと眠りしてから帰ろうと屋上に立ち寄りいつもは梯子を上るのだが今日はそんな気分にはなれず少し日陰になっている裏側へと歩を進めて、腰を下ろした)
ん…?
(ふと気が付いた小さな段ボール箱。誰かの忘れものだろうか。他人のものを物色する趣味はないが好奇心には勝てずに、そっと開いてみる)
…な、ッ…!
(そこには如何わしい形をした玩具の数々と、ゲイが交わっている本があって無意識にごくりと生唾を飲みこんだ。なんでここにこんなものが…なんていう疑問は当然なことながら見たことのない所謂大人の玩具に興味津々だ。本を手に取って何ページがめくっているとそこには玩具の使い方の紹介ページだったり、ねっとりと交わっている獣たちがいる。自然に呼吸が荒くなってきたとき、悪戯に突風がふいた。咄嗟に目を瞑り耳に聞こえるのはページがバサバサとめくれる音。目を開けた時、そのページに記されていたのは…)
(竜と狼との濃い交わり。ズクンと腹が疼く感覚が襲って顔が赤くなるのが分かる。どうしても思い出してしまった、これはあの時の竜人と俺のような…。そこまで考えたら当然、我慢なんてできるはずもなく人知れず「ここに置いたやつが悪い」と責任転換をしながら、ベルトのバックルを外して性急にズボンを脱いだ。段ボールに入っていたローションを勝手に拝借して手に出すとペニスには目もくれず、思い出しただけでヒクつくアナルに指を這わせて差し込んだ)
んぅうッ…!!
(ズプズプと指を挿出して、3本目の指が入ったところで段ボールに視線を移す。大きくて太いバイブに手を伸ばすと、それにねっとりと舌を這わせてからアナルに押し付けた)ァ、…ッぁ、あ…ッ!(ゆっくりと入っていく無機物にゾクゾクと身を震わせた)


キバナ♂チーター獣人
〜♪
【口笛を吹きながら屋上への階段を上がっていくと、気持ちまでどんどん上がる。放課後、恋人の狼獣人オーカ君と屋上でセックスしよう♡と約束していたのだが、今日はいつもとひと味違うのだ♡なぜならば、朝早く学校に行ってこっそり隠していたダンボール一杯の玩具やゲイ雑誌、ローションというセックスを盛り上げるための下準備をしているからである!オーカ君は多分初めて玩具とかゲイ雑誌を見るはずなので、どんな反応を示すか今からとってもワクワクしてしまう。顔を赤らめながらも、興奮してくれるやろうか……?♡オーカ君は部活の集まりが終わってから向かうと言っていたけど、さっき「準備して待ってろよ♡」とLINEが飛んできた。ぶっとい狼の亀頭球付きマラをギンギンにさせた写真を添付して♡】
オーカ君、ホンマスケベなんやから……♡
【早くオーカ君とキスしたい。マラをしゃぶりたい。ケツでいっぱい感じたい……!興奮した息が漏れ、ズボンの下でおれのマラもすぐに固くなってしまう。こんなの、我慢出来なくなってしまうやないか……♡ようやっと屋上の扉までたどり着き、ドアをゆっくり開けていく】
んんん???
【体に受ける風が暑さをわずかに和らげる。日に日に暑くなり、日が落ちるのも遅くなっていよいよ夏に突入といったところだ。夏休みになったらオーカ君と一杯出かけたりエッチしたいなぁ♡とまた桃色脳内になりそうだったが……かすかに聞こえてきた音にその思考を止めてしまう。……誰かいるようだ。しかも興奮した短い吐息に混ざって甘い喘ぎ声を出している。おまけにぐっちょ♡ぐっちょ♡と何か粘りけのある水音まで】
(誰かおれの持ってきた玩具でお楽しみしとる!?)
【心臓が興奮と緊張で高鳴る。音の発生源は日陰になる裏側のようだ。そろそろそろ……と足音を立てずに近づいていき、そーっとのぞき込む。一体誰がスケベな事をしているのか……!】
(……グレイル君!?)
【思わず声を出しそうになって慌てて口を塞いで一瞬陰に隠れる。おそるおそるもっかいのぞき込むと、やっぱりそこには一心不乱にバイブを使ってアナルを責め、だらしなく舌を垂らしてヨガっているクラスの不良君がいた。持ってきた玩具の中でも特大のバイブを美味しそうに咥え込み、根元まで押し込むと「あァッ!」とまなじりを下げて被虐の快感に満ちた表情を浮かべる。涙までうっすら浮かばせ、頬を紅潮させて、近くに置いてあるゲイ雑誌の一ページをのぞき込んでは興奮を高めているようだ】
(なんや……グレイル君……めっちゃエロいやん♡)
【準備していたセットを勝手に使われていることに対しての怒りよりもまず、教室での粗暴な態度の彼とのギャップに興奮してしまうおれがいた。のぞき込みつつ、おれも我慢出来なくてズボンの上からマラを撫でたり揉んだりして、ウケの本性を露わにする不良君の淫らな行く末を見守る】


グレイル♂狼獣人
(玩具なんて使ったことがないから手探りだが、知識をくれるのは傍らに置いたこの雑誌だけだ。どうやらスイッチを押せるらしいが、それを押したら勝手に動き出すらしい。いれただけでも精一杯なのに勝手に動かれてはたまったものではない。取りあえずスイッチを押すのはもう少し慣れてからにするとして、中ほどまでいれたそれを次はゆっくりと動かしてみる)
ァ、…ッは…ん…ンッ…!
(乾きにくいローションのお陰か、下半身はローションまみれで大変なことになっているが痛みはなくスムーズに玩具が動く。青空の下こんなことをしているのが背徳的すぎて頭が沸騰しそうなほど熱くなっている)
あ、ぅ…たり、ね…っ
(己の奥がキュンキュン♡と疼いている。中ほどまでじゃ足りなくて無意識に思いっきり玩具を締め付けていて途中から酷く動かしにくい)
(意を決して玩具をしっかりと掴みごちゅんっと根元までつこっむと目の前が一瞬スパークして体の痙攣が止まらない。達することはできなかったがゴールはすぐ目の前であるとすぐに察して、この玩具が他人のものだとかここは外だとかそんな事は一切忘れて、ただひたすら玩具を奥に叩きつけた)
ぁ、がッ…ッ♡ぁ、ァあッ!!
(堪らない、気持ちいい。一人でオナニーするときなんかはいつも指でシていた。だけど、こんな…こんなものの存在を知ってしまったら…!)
あぁぁ、ッイく…っ♡クる…っぁ、あ♡くるっ…!んんんん〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡!!!
(コンクリートの壁に後頭部を押し付けてビクッ♡ビクッと震える。赤黒く勃起したペニスからはトロリと白く濁った先走りを零すだけで、後ろでイった長く続く快感に譫言のように呟いた)
ァ、…ぁ…っ♡、ぇあ…っ、ださずに、イっち、まった、ぁ…?♡
(あまりの快感からかふぁさふぁさと尻尾は左右に揺れ動き今の感情を顕著に表している)


キバナ♂チーター獣人
【物足りなさをとろけた声で口にした次の瞬間、グレイル君は根元までぶち込んで身体をビクビク♡と震わせ、続けざまに乱暴な挿入を繰り返す。得る快感もグッと増したのかヨガリ声も大きくなってきて、いよいよ盛大に噴き上げる!……かと思いきや、後頭部を擦りつけるように壁に押しつけ、悶えるように身体を痙攣させてとくとくん♡と我慢汁を漏らしてしまっている。自分でも状態が分かっていないようだが、どうやら彼はドライオーガズム、射精しない絶頂を迎えたようだ】
(ドライするなんて想像以上に出来上がってるみたいやねぇ♡)
【尻尾を振りながら味わった快感の大きさに未だ動けない彼を、もっと気持ち良くさせたい……!普段はウケばっかだけど、今はもうグレイル君を雌にしたいというタチの欲求でマラが疼いてしょうが無い。玩具を勝手に使ったのだからお仕置きも、な♡】
んふふ♡雌イキして気持ち良くなれたみたいやねぇグレイル君♡
【ひょこっと顔を出し、親しさ満々でグレイル君に声をかける。そして目の前に移動すると顔を寄せて……】
でも人のもの勝手に使って……悪い狼さんやねぇ?これはお仕置き、やねぇ
【我ながら少し演技がかっているが、声のトーンを落としてまるでゆするヤクザのようにプレッシャーを与え、手は彼のアナルに埋まったままのバイブのスイッチを入れた♡】


グレイル♂狼獣人
(ぼんやりとした頭で思うのは今自分が体験した快感をもう一度したいということだけだった。だが、少し動かしただけで漏れるように俺のペニスから白濁交じりの先走りが噴き出て、前も後ろも快感を受けてしまってはさすがに怖気づいてしまう。少しだけ落ち着くのを待ってようと思っても締め付けてしまえば中にはいっている極太バイブの大きさがありありと分かってしまい、もじもじと女々しく腰をくねらせてしまう。だが足りないと思ってしまうのは、こんな無機物ではなく血管が浮き出たようなごつごつとした痛いほどの熱を知ってしまっているからだろう。その感触を思い出しただけで下半身から溶けてしまいそうで、慌てて頭を振った。さて、少し落ち着いて考えれる余裕も出てきたことだしと手首を動かそうとすれば、聞こえてきた声にサッと青ざめる)
(ひょこっと陰から出てきたのは同じクラスのチーター獣人…。といっても俺のなかではチーターでも虎でも豹でも、すべて猫なのだ。甘ったれたような悦に入っているような表情で今まさに俺に起きたであろうことを口にする目の前の猫は一体これをいつから見ていたのだろうか)
…めす…いき…?
(聞きなれない単語に首を傾げているとずいっと目の前に相手の顔が近づく。その近さに先ほどの快感も忘れて困惑しながらも睨み付けていると、「人のものを勝手に使って」という言葉に目を見開く)
こ、これってお前の…?…ってかこんなとこに置いとくてめぇが悪いんじゃねぇか。
(仕置きなんてしらねぇよ、と牙を剥いて敵対をしめせば相手の瞳を見つめた。だから気付かなかった、目の前の猫の手がバイブに伸びていることに)
…興が削がれた…、弁償してやるよ、これいくら、っひ…っっっ!!!
(我ながら情けない声が喉から漏れて勝手気ままに動き回るそれはちょうど前立腺の上をぐりぐりと刺激した)
ぁ、あ゛ッ!?ゃ、んッ…!?ばか、とめろ、ォッ…!


キバナ♂チーター獣人
せっかくお楽しみしようと思ってたのに……。置いていたからって勝手に使うのは良くないと思うんやけどねぇ……
【首をかしげているところを見ると、どうやら雌イキという言葉は知らないようだ。身体は出来上がっているけど知識がまだそんなにない感じなのだろうか。少しずつ覚えていったらもっと淫らに淫語を叫んでおねだりするような雌ウケになりそうで、これからの成長が楽しみだ♡しかし呆けた仕草からいっぺん、顔を近づけただけですぐに臨戦態勢に入ってしまう。まだまだ完堕ちとは言えないようだ。こちらも牙を見せてじっと潤んだグレイル君の瞳を睨み付ける】
んふふ♡お仕置きやもん、止めへんよぉ♡でも止めてええんかなぁ?グレイル君のオマンコはもっともっと♡って言ってるみたいなんやけど……?
【普段強面なんてしないから演技でも中々大変やねぇ。バイブが動き出してグレイル君が再び喘ぎ出し凄んだ声が甘くなった瞬間、にいっ♡と顔が緩んでしまった。結局のところ演技せずいつもの調子で責めるのがいいかもしれんねぇ♡そんな事を考えながら、止めろ!と言うグレイル君に問いかけ、ゆっくりと駆動するバイブを手前に奥にと抜き差しする。きゅんきゅん♡とヒクヒク♡させ、奥に欲しい欲しい♡と訴える淫らなオマンコと化したグレイル君のアナルを早くマラでヨガらせたい♡と息を荒げながら、本当にいいのか?と抜けてしまうギリギリまで引き抜き……そのままぐじゅぷ♡と音を立てて極太バイブを抜いてしまった】
んふふ♡ぽっかり空いてしまっとるなぁ♡雌イキしたくらいやもん……もう指や玩具じゃ満足できないオマンコになっとるんちゃう?
【中の桃色が見えてしまうぐらい拡がった蕾に指を這わせて少しだけ中をかき混ぜてあげたあと、再び問いかける。マラを扱かずオマンコだけで快感を感じていたのだ。間違いなくマラの味を忘れられず疼いてしまっている状態のはず……。経験則なんやけどね♡】


グレイル♂狼獣人
(バイブで前立腺が抉られる度に目の前に火花が散り口からちゃんとした言葉なんてでなくなってしまう。母音だけを口にして、俺の身体を屈服させてしまう甘い快感に喘いでいるとその端で怖い顔をしていた顔が一気に緩んだのが見えた。なんだそれ、お前今の演技だったのかよとかそんな言葉はもちろん出てくるはずがなく、息も絶え絶えに叫んだ止めろという言葉もバイブを抜き差しされてしまえばすぐに沈黙した)
ぁあアッ♡♡ァ、っ、ひ、んんッ…♡!
(無意識に腰が揺れ動いて奥に欲しい、入れてと体全体が訴えかけている。だが素直になるなんて到底できなくて「本当にいいのか」という相手の問いかけに答えずにいれば、じゅぷん♡と極太バイブを抜かれてしまった)
ぁ、あッ、ぁ、…?
(心身ともにぽっかりと穴が空いた状態。ひくひくとアナルの入り口が痙攣しているのが分かる。そうだ、お前の言う通り。指や玩具なんか足りないその熱を知ってしまっているから。だから、だから…)
な、か…ッァあっひ…ッ♡!
(拡がりきったそこを指で虐められるだけで軽くイく。あぁ、ダメだ我慢できねぇ。キバナの手首を掴むと入り口だけにはいりこんでいる指を奥まで押し込む様に動かした。かひゅ♡と喉から掠れた呼気がもれてビクンッ♡と痙攣するが気にせず、指の根元まで…あぁ、だめだこれも足りない)
ね、こすけぇ…ッてめぇのせいだ…くそっ…くそッ…!お前がこんなもんここに置いとくから…ッ俺のせいじゃ、ねぇッん…ッ♡責任、とって…テメェで俺を気持ちよくさせろぉっ
(奥まで銜えこんだ指をこれでもかと締め付ける。きゅんきゅんと中が蠢いて締め付ける感覚が指に伝わるだろう。相手のスラックス越しに感じる雄の気配に目をとろりと蕩けさせた)
はやく、…はや、くッ…おく、たりね…ッぁ、おかしくなっち、まうっ…
(彼の手首から指を離して壁に完全に寄りかかると尻たぶを両手で割り開き、ぐぱぁ♡と広げてみせた)


キバナ♂チーター獣人
【……なんというか。凄いなぁグレイル君……。ここまでとは……。手首を掴まれたと思ったら奥深くまで自ら挿入した指を導き、食いちぎる勢いでオマンコによって締め付けられた。このままフィストまで行けてしまうのではなかろうか。マラに飢え飢え状態の切なさはもの凄くよく分かっている。でもこんなに熱烈歓迎♡みたいな状態に陥るとは、彼をここまでにした雄はどんな人物なのだろう。極太バイブを飲み込むぐらいに拡張されているのだ、恐らく巨根であることは間違いない】
んふふ♡そんなに欲しいん?
【締め付けるオマンコからなんとか指を抜くと、目の前でじっくり見せ付けるよう下に身に付けたズボンやボクサーパンツを脱いでいき、ようやっと解放されたギンギン♡のネコ科マラ(亀頭に柔らかいとげとげがついているのだ)を鼻先や頬に擦りつけ、時折バシバシと打ってやる。グレイル君はイヌ科だから、きっと我慢汁やマラの放つ雄の匂いにメロメロになってしまうだろう。これ、シラフの時にやったら半殺しにされてしまうかもしれんなぁ……♡だらしなく垂れた舌先にもちょっとだけマラの先端を触れさせ、とろりと滴る我慢汁のおすそわけ♡これだけで飢えの乾きは格段にヒートアップするはずだ。欲しくて欲しくて堪らないド淫乱状態にじっくりさせたらいよいよグレイル君お待ちかねの挿入開始や♡】
さぁグレイル君……欲しかったマラやでぇ♡ネコ科のマラは初めてなんかな?……んふふ♡とげとげがやみつきになってしまうかもしれへんなぁ……♡
【ぐぱあ♡と自ら開いて見せる桃色の濡れ濡れ蕾にまずは亀頭をちゅっ♡とキスさせて擦りつけ、それからゆっくりゆっくりと挿入していく。とげとげは初めてだと痛い人もいるので、慎重に……と思いきや】
〜〜〜〜ッ!♡♡熱ぅ……♡なんや、ホンマに出来あがっとるんやねぇ……♡これなら奥まで一気にしてもええよなっ!♡
【なんやこの……!♡むっちゃ気持ちええっ!♡指でも感じていたが、すっかりマラを受け入れるための性器と化しているのを実感してしまう。これなら遠慮は無用。出来上がってるウケには気持ち乱暴にするぐらいが堪らんのや♡……これも経験則やで♡】


グレイル♂狼獣人
(俺のアナルから指を抜き取ったキバナはゆっくりとまるで焦らすように…。いや実際に焦らしているのだろう、そんなゆったりとした動きでズボンやボクサーパンツを脱いでいく。次第に露わになる相手のいきりたったマラに無意識に生唾を飲みこんだ。ネコ科のものは初めて見るが、イヌ科とは違う亀頭にとげとげとしたものがついている。鼻先、頬にそれを擦りつけられるとき痛いかと思って身構えるが思ったよりそのとげとげは柔らかいものらしい。マラでビンタをするように打たれれば普段の俺なら激昂しているところだが、今はただただ、とろん♡と瞳が蕩けていくしかない。それにこの匂い。雄独特のなんともいえないこの匂いに脳まで犯されていくようだ。俺の下に我慢汁を触れさせて口の中に広がる微量な…いや微量でも充分に感じ取れる雄の味にひくひくひく♡とアナルが痙攣をしはじめた)
(それをみたキバナは「んふふ♡」と可愛らしく笑って可愛い顔とは相反して凶暴なマラを俺のアナルの入り口に擦りつけてゆっくりと挿入していく)
あ、ッあ、あ、あッ♡!
(中はさすがに敏感な粘膜だから柔らかくてもあのとげは痛いと思っていた、思っていた、のに…!)
ゃ、あッ♡な、んこれ、ぇッ…?!♡♡ぁ、ッだめ、だめだ、ッ♡!
(悦に入ったような声を出すキバナは俺の中の具合に感嘆の声を出した。奥まで一気にしてもええよな!という言葉に蕩けかけていた瞳を見開いた。こんなのダメだ、一気になんかされちまったら!ただでさえトゲは痛いどころか粘膜を刺激して気持ちいぐらいなのに一気に奥まで…そんなっ)
ゆ、っくり、しろぉッ♡だめ、いっきに、したらぁッ♡すごいの、キちま、うッ♡
(そんな言葉とは反比例して少しだけ銜えこんだキバナのネコマラをきゅうきゅう♡と甘く締め付けてしまっていた)


キバナ♂チーター獣人
【挿入を始めた途端、グレイル君の顔がどんどん雌の悦びで染まっていく。熱っぽい乱れた呼吸をして、さらに瞳を潤ませとろつかせて……。ホンマにあのグレイル君……?この淫乱な不良君をめちゃくちゃに蹂躙したらどれだけ乱れるのか……。想像するだけでマラがトロトロ♡のオマンコの中で更に固く勃起して、より締め付けの快感を味わいふーっ♡と甘い息が漏れてしまう】
……だめ?ゆっくり?もーワガママな子やねぇ♡
【奥まで攻め込もうとグッと腰を動かしたとき、グレイル君が息も絶え絶えに訴えかけてくる。……ここは彼の言葉に沿おうではないか♡ここまでぐずぐずになってしまっているのだ。すぐに物足りなくなっておねだりしてくるだろう。限界まで追いやったらどうなるか楽しみやなぁ♡グレイル君に優しく「んふふ♡」と微笑みかけて、ゆっくりゆっくりとまるで少しずつ浸食するかのようにずちゅ♡ぐちゅ♡と音を立てながらローペースのピストンを始める。時折雄のGスポットである前立腺を軽く小突き、抜けてしまうギリギリまで引き抜く。そしてまたゆっくりゆっくり……♡美味しくなるまでしっかり調理しないといかんよね♡】


グレイル♂狼獣人
(ダメ、と言えば意地悪な表情をしながらも無理やり突っ込むようなことをする気はないようでワガママと言われるのが少し癪だがまぁ許容することにした。この笑顔の下、何を考えているかは分からない。いや冷静なときなら相手の表情を読み取ることができるのだろうが、今はそれが難しい。それほど頭が蕩けて、今は目の前の雄のマラのことしか考えられなかった。「ゆっくり」と言った俺の言葉をなぞるように殊更ゆっくりピストンが始まった。甘く、じわじわと侵食するかのような心地いい快感。トゲ付きのマラなんてこんなゆっくりだったら正直気にならないくらいだ)
ァ、♡ぁ、ぅ…ッン♡!
(濡れた音が聴覚を刺激する。時折、前立腺を小突かれればビクンッ♡と身体を跳ねさせて呼応するようにマラを締め付けた)
ふぁ、ッく、ぅんッ…♡んぁ、ッあッ…、ぬくな、ぁッ♡
(ズルズル♡と抜いてしまうんではないかというくらいギリギリまで腰を引いて、そこからまたゆっくりと挿入される…)
(「ぬくな」と媚びたような声をだしてしまったのはほぼ無意識で、再びゆっくりと侵入してくるマラに恍惚の表情を浮かべた。そんなゆっくりな動きは次第に足りなくなってくる。俺が腰を動かせば相手は意地悪く腰を引いて余計な刺激を与えないような動きを見せる。鼻にかかった「くぅん」と子犬が泣いているような音をだせばキバナを見つめた)
も、こんな、ゆっくり、ッ♡おかしく、なっちまう…っ
(先ほどは激しくされたら「おかしくなる」と言っていたのにも関わらず焦らし焦らされ続けてもおかしくなってしまうと快感で潤み切った瞳でそう伝えた)


キバナ♂チーター獣人
【〜〜〜〜ッ!♡♡あぁ、むっちゃくちゃ気持ちえぇッ!♡腰を引いても押しても離したくない♡って言うようにきゅうきゅう♡いやらしく締め付けてきて、前立腺を小突くとビクンッ♡と身体を面白いくらい跳ねさせ、ますます強く吸い付いてきて、腰も自分から振り始めて……!あぁ、もう堪らん……!♡いきなり激しく突いたらどうなるんやろうか?試したい……でももっともっと焦らして、普段強がっているこの不良狼君を身も心も雌にしてしまいたい……!♡激しい葛藤が脳内で繰り広げられる】
なんや、一気はだめとかゆっくりだとおかしくなるとか……。ワガママな子にはおあずけやで♡
【「くぅん」という可愛らしい泣き声が聞こえた瞬間、んふふ♡とまた加虐の快感に笑みがこぼれる。さぁ、これがラスト一押し。さっきよりも強めに前立腺をぐりゅっ♡と押しつぶしたら、ゆっくり腰を引いていき、マラを抜いてしまう。あぁ、そんなにヒクヒク♡させて♡我慢出来ないって涎垂らしておねだりしとるんやねぇ♡】
ほら、ちゃんとどうして欲しいか言うてみぃ……?♡
【淫液でぐっちょり♡濡れたマラをパクパク♡している蕾へ再び押しつけ擦りつけ、そしてまた引いて……とさらにねちっこく焦らしていく。……おれこんなに意地悪やったけ?グレイル君がエッチすぎるから、おれも当てられてるのかもしれへんなぁ……♡なんだか野生に返って狩猟している気分や♡】


グレイル♂狼獣人
(たしかに、ワガママかもしれない。だからキバナの言ったことに「うぐ、」と言葉を詰まらせた。きっと一気にされたらその速さと押し寄せる快感についていけない、でもゆっくりされてしまえば徐々に蓄積されていく快感が脳を犯していく。どっちに転んでも逃げ場はないのだ)
は、ぁああ゛んッ♡♡!!
(先ほどよりも強めに前立腺を押しつぶされて、たったそれだけで目の前が白く光る。バチバチとスパークしたようになったあと身体から力が抜けた。先ほど言われた「雌イキ」?ぼんやりとした眼で己のマラを見ると、やはりそこは勃起したままトロトロと白濁交じりの汁を零すだけだ。そんなことを思っているとキバナのネコマラが抜かれてしまった。ひくんと入り口が何度も震えて、はやく頂戴と強請っているようだ。どうして欲しいか、なんて決まっている。意地悪く微笑むキバナに最早睨む力や意志さえ残されていない。ただ、ただこのぽっかりと空いた穴を埋めて欲しい…♡) (6/26 22:29:03)
グレイル♂狼獣人 (言葉にしようかしまいか、はくはと呼気だけを吐き出しながら口を動かしているとぱっくり♡と空いたままのアナルへ再びマラを押し付けられる。ぱっくりと空いていたそこはまるでキスをするかのようにちゅうちゅう♡とネコマラに吸い付き強請っている。俺、じゃなくて俺の…俺のこの浅ましい穴が強請っているだけで俺が強請ったわけではない、それでいいじゃないか。自己解決すると足を更に大きく広げたままキバナの首に両腕を絡みつかせた)
は、はやく…ッ♡♡一気に、一気にして、いいからっ♡うめて、おれのぽっかりあいた寂しがりのオマンコ、っ♡はやくお前の、うめてぇ♡♡
(これじゃまるで淫売だ。冷静な頭はそう考えるのに言葉がとまらない。はやくトゲつきのそのネコマラで俺のこと、犯せ♡♡)


キバナ♂チーター獣人
【上ずった女々しいヨガリ声が上がり、グレイル君をじっと観察する。力が抜けきってもなおアナルを犯される快楽でギンギンにさせた狼マラの先から、白濁交じりの汁がとくとくとく♡と溢れ出ていて、どうやら再び雌イキをしてしまったらしい。タチやノンケなら、ウケや女の子を確実に悦ばせる立派なマラをしているのに、もはや気持ちいい♡と伝えることしか出来ないモノに成り下がっている】
〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡
【あかんあかんあかん♡♡めちゃくちゃかわえぇッ♡♡首に両腕が回されて淫語たっぷりのおねだり……!グレイル君のことだからオマンコがねだっているのだと思っていそうだが、それでもこれは男として非常にそそる♡はーっ♡と興奮した息が思っきし吐いて、待ちわびるグレイル君にまたにっこり微笑み返す】
んふふ♡ちゃんと言えたグレイル君にはご褒美あげんとねっ♡
【貪欲に吸い付くグレイル君の寂しがりオマンコの奥に向けてマラをグッと押しつけると、柔肉になった卑猥な蕾はすぐに前立腺へと導いてしまう。抵抗の無さにより、たやすくごりごり!♡とグレイル君が女の子になってしまうスイッチが抉るように当て掘りされるのを感じる。さあ、今度こそ遠慮は無用や。グレイル君、一杯気持ち良くなって女の子になろうなぁ♡おれは震える彼の腰をしっかり掴んで固定し、さっきまでのローペースからいっぺん、ガツガツと喰らい尽くす勢いでピストンを開始した♡】


グレイル♂狼獣人
(羞恥なんてどこかに捨ててきた。首に腕を回したまま「なぁ、はやく♡」と強請っている姿は普段の俺からは想像できないだろう。でもこれを言わせているのは俺じゃない、俺じゃないんだ。俺が普段言わないような卑猥な言葉をたっぷりと並べて相手に乞うと、その瞳は目を見開いてその奥は加虐の悦に染まっていた。興奮に荒む息を隠しもせずに熱い吐息を吐いたキバナは、ご褒美といって焦らすのを止めて腰に力をいれるとトゲトゲ付きのネコマラがなんの抵抗もなしに入り込んでくる。満たされる俺の蜜壺は歓喜の声をあげるかのようにぎゅうぎゅう♡と痛いくらい締め付けているだろう。たやすく前立腺へと届いたそれは、小突くとかそんなレベルじゃなくてまるでそこに焼き鏝を当てられたかのように押し付けてくる。「かはぁっ♡」と愉悦を浮かべていると鼻歌でも歌いだしそうな雰囲気のキバナは、おれの腰を掴んで固定した)
(一瞬息をつくと、にんまり♡と笑って先ほどまでの焦らしが嘘だったかのように前立腺への重いピストンを開始した)
ぁあああ゛ッ♡♡♡ンァあッ!ァ、あ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡!!!
(一気に俺の中を蹂躙するソレはトゲトゲが凶器となって俺を犯した。ゆっくりとしたピストンだったときは違和感こそ感じるがそこまで快感に感じてはいなかったのに!こんな、こんなの卑怯だ!♡)
ひ、っ!♡らめ、ッぁあ、っ♡!ねこ、すけぇッ♡♡そこだけ、じゃなくてッ!♡おく、おくもぉ♡♡!おく、もっとおかしてぇ♡おく、めすにしてっ♡♡んぁああッ♡!
(声を抑えることなんてできなかった。誰かが聞いているかもとかそんな考え頭のどこにもない。あぁ、たまんねぇ♡きもちい♡もっと奥まで欲しくてキバナの腰に俺の足を絡ませてぐっと引き寄せた)


キバナ♂チーター獣人
【パンパンパンッ♡と肌がぶつかり合い、ぐちゅ♡ぐちゅ♡ずぷッ!♡となんとも耳に心地良い卑猥な音色が響く。そしてその音色に合わせ大きヨガリ声で歌うのはグレイル君♡はー♡ホンマにかわえぇなぁ♡もうマラに勝てない♡って泣く姿はとてつもなく破壊力がある】
おく……?奥がえぇんかグレイル君っ♡ほら、どうやっ♡奥まで届いとるか?♡
【普段は馬鹿にするような呼び方も、ねこすけぇ♡と甘く蕩ければなんだか嬉しくなってしまう。とげとげネコマラの虜になってしまったグレイル君は、もっと深くまで欲しいらしい。腰に足まで絡ませてきてエッチな子やねぇ♡なら答えなければ♡と一発一発を重く変えて犯す。時折小刻みに連打したり、ゆっくりかき混ぜるなど変化を付けつつ、この雌希望をとことんまで味わい尽くすのだ♡】


グレイル♂狼獣人
(腰を引き寄せたことによってキバナとの距離が一層近くなる。譫言のようにもっと奥、と繰り返すと一瞬きょとんと眼を丸くさせたキバナはその言葉を理解して笑みを深くした。俺の言った通り、すぐに奥にネコマラをくれて堪らないほどの快感に相手の腰に回した足の力が強くなってしまった)
ぁ、ぁぁあッ!♡キてるっ♡ねこまらぁきてるッおく、あたってッ♡♡ぉ、ッあ゛!♡そ、んなぁッ、つよい!♡♡ッごちゅって、すんなぁッ!♡
(ごりゅッ♡ごりゅッ♡一発一発が強くて重い、そうかと思えばゆっくりと中をかき混ぜられて、俺の身体を知り尽くしているような動きに最早抵抗の言葉すら浮かんでこない。平常だったら絶対俺の方が強いのに!そんな相手にこんな好き勝手にされている敗北感。それすらも快感になってしまって、そんなことを考えていると限界が近かった)
んんんん〜〜ッ♡♡♡くるっ、あ、ッあっ♡♡また、すごいのクるっ♡イ、ってい…?♡なぁっイか、せてッ♡♡(お伺いを立てる必要なんてないはずなのに、そう聞いてしまったのは何故だろうか?メスとして陥落してしまったからだろうか?相手のマラをキツく締め付け言外に中に子種を強請って)


キバナ♂チーター獣人
【腰に絡む足の力がぎゅうっ♡と強まる。凄く悦んでくれているみたいで、こちらも堪らなくアガってしまい、更に強く激しく奥目がけてマラをぶち込み続ける。淫液が泡立つぐらいのピストンを包み込む肉襞は、おれを絶頂へ少しずつ昇らせる】
んふふっ♡ごちゅっ♡がえぇんやろっ?♡正直に言わない不良君はこうやっ!♡
【いやいやするそぶりを見せれば、すぐさま前立腺やS字結腸を完膚なきまでにたたきつぶすかのように激しさを増して責め立ててやる。そうこうしているうちに段々余裕がなくなってきた。中出ししてやりたい……!♡そう思っているとグレイル君もまた絶頂近しということらしく、健気にトロトロの雌顔と媚びる声色でイく許可を得ようと喘ぎながらおねだりを始めた】
んン……♡どうしようかな……ッ♡
【最後の最後にまたまた意地悪♡またまたピストンのテンポをロースペースに変え、彼を追い立てる。さあ、どうするグレイル君♡】


グレイル♂狼獣人
(ごちゅっ♡と無遠慮に奥に叩きつけられる快感が怖いほど気持ちよくて、それは嫌だと言ってしまえばそれがいいのだろうと、緩くなるどころか前立腺や奥の結腸などにお仕置きと言わんばかりに激しく突かれて「ぉあッ♡」と身体を痙攣させた。イきたいとは言ったがもうずっとイっているような感覚だ。今だって奥を突かれて目の前に花火が散ったのだ。早くなんでもいいからどんなイキ方でもいいから中途半端じゃなくて激しくイきたくて強請ってみたのだが、またしてもキバナは意地悪く動きをゆっくりとしたものに変える)
ゃ、あアッ♡くそ、ぉ…!♡ばか、ッばかねこっ…!♡いじわる、ばっかすんなぁッ♡
(キバナの腰に回っていた足を解いて、優越感に浸りながら笑っている相手を見ると悔しくて思いっきり肩を押してやった。コンクリートの地面は痛いだろうが焦らされている俺の方が辛いのだから我慢してもらおう。キバナの腹に手を置いてじゅぷじゅぷ♡♡と音が鳴るくらいに激しく腰を上下する)
おく、っおく♡おく、とどいてるッ!♡ン、んッきもち、ッきもちぃッ、あッ♡♡
(だらりと舌をだらしなく垂らして下剋上を達成したような笑みを浮かべながらキバナを見下ろした)


キバナ♂チーター獣人
【ねこすけから今度はばかねこにクラスチェンジしたかと思えば、突然天地が逆転するかのように視界が変わる。そしてその瞬間背中に重く鈍い痛みが走り、「う゛っ」とつぶれた声を出てしまった。苦しさから復帰しようと息を整わせつつ顔を上げれば、そこには勝ち誇りつつもだらしない笑みを浮かべて自ら腰を振るグレイル君。なんや、下克上っちゅーわけか。……ホンマに悪い子や♡】
んふふ♡奥まで届いて気持ちえぇかグレイル君っ♡えぇよ♡ナカ出ししたるから最高の絶頂味わってなぁ♡
【もう余裕がないのはおれも同じ。絶頂の快楽を共有するため、下からマラを何度もいささか乱暴に突き上げていく。すると段々息が合ってきて、おれが突き上げると同時にグレイル君も腰を下ろしてごちゅんッ!♡と最も奥までマラが入り込む。そうすればきゅうううん♡♡と熱々トロトロのオマンコからの熱い抱擁があり、はーっ♡と涎が溢れるほどの痺れる快感が襲いかかるおれたちは汗を垂らしながら懸命に腰を振り合い、互いに犯すようにして一気に絶頂へと駆け上がっていく。これでとどめや!♡グレイル君が腰を再び下ろした瞬間を狙ってごりゅごりゅりゅッ!♡と前立腺もS字結腸も思いっきり抉るように突き上げ、乱れた制服から覗くシャツの上からピンピンの両乳首を捉えて抓ってやる!】


グレイル♂狼獣人
(無理やり押し倒したのにもかかわらず怒ることはなく、むしろ嬉しそうににんまり♡笑うキバナ。俺が上に乗って好き勝手動いても「余裕です」と言っているような感じがむかつく。俺を甘く見たこと後悔させてやる、と意気込んだのはいいが腰を下ろすたびに相手もそれに合わせて腰を突きあげてくるものだから右も左も分からぬままただ喘ぎ狂うしかない)
ォおお゛ッ!!!♡♡♡すご、ッ♡♡おく、キすぎぃいッ!♡
(下からごちゅごちゅ♡と突き上げられる度に俺の雌孔と化したアナルは嬉しそうにキバナのネコマラを抱きしめた。相手の顔も余裕なさげに歪んできている。もしかしたら俺、優位に立ててんじゃねぇか?そんなことを思った矢先―――)
(前立腺やS字結腸を思いっきり抉られ最奥まで突破してしまうのではないかというくらいの突きに目を白黒させ、ひゅっ♡と息を飲んだところに俺のビンビン♡立ち上がった乳首を思いっきり抓られくしゃりと顔が歪んだ)
ァ、ああァ゛ッッ!!!♡♡♡やめぇっ♡ちくび、ッ♡ひっぱんなッ♡♡、ぉあっ♡イく、イくぅううッ!!♡♡んは、ァぁぁあ〜〜〜〜〜♡♡♡♡!!!
(絶対にグラウンドまで届いてしまうのではないかと言うほどの大声をあげて達する。びゅるるるッッ♡♡と音がするのではないかというほど勢いよく精液を吹きあげながら、キバナのネコマラをこれでもかというほど締め上げた。こんな、…こんなぁ、壊れち、まう♡)


キバナ♂チーター獣人
【タチとウケがぴったし息を合わせてピストンする美しさ、共有する快楽。ホンマに堪らんなぁ♡これぞセックスの醍醐味やね♡アナルを犯される雌の悦びにすっかり狂ってしまっているグレイル君の表情は、もうアヘ顔寸前。視線が段々揺らいできているし、舌は情けなくだらんとしていてピストンの度に揺れている。涎も涙も流しっぱなし。あっ、ちょっと鼻水も垂れとるね♡はーっ♡これは責任を持ってイキ狂わせてやらねばやな♡】
はっ♡はあぁ!♡グレイル君♡おれもイクッ♡イクで!♡雌オマンコに種付けしたるからなッ!!♡んにぃッ!ふおッオォォッ!♡ぐるるるぁあああッ〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡
【グレイル君は乳首までビンビン♡に勃起させていて、それは普段から弄っているのか誰かに弄られたのか、肥大したいやらしいお豆さんをしていた。隅々まで本当に淫乱な狼君やね♡そんなお豆さんだからこそ苛めるつもりでちょっと強めに抓った瞬間、彼の目玉がぐりんと上へ向いてしまう。あ、遂にアヘった♡と思った瞬間、グレイル君は口早にもう限界!と言わんばかりの絶頂を宣言した。かなり大きな声で泣き喘ぎながら、身体をビクビクビクン♡と痙攣させながらのけぞる。そして我慢汁がダラダラのギンギン狼マラは亀頭球を膨らませながら、まるで噴水のようにビュービュー♡びゅるびゅるッ♡とエロマンガだと擬音が盛大に付きそうなほど大量にザーメンを迸らせた。おれの顔にもいくつか付着し、それは熱くて、生命力が感じられ、思わずぺろりと口周りに付いた分を舐め取ってしまう。そしておれも少し遅れて、どんどん鈴口目指して駆け上っていくものをそのまま一気に解き放った。グレイル君がイった事によりきゅうきゅうん♡と狭まるオマンコの中で、今おれの種汁が彼を孕ませようと言わんばかりに奥へ奥へ、隅々まで注がれ広がっていく……♡】
んふふ♡ちょっとお腹膨らんできとるよグレイル君♡赤ちゃん出来ちゃったみたいやねぇ……♡
【焦点が定まらないアヘ顔を晒したまま、「あ゛ぁ゛〜〜〜ッ!♡♡♡お゛〜〜〜♡♡ん゛お゛ぉォ〜〜〜ッ!♡♡」とまだ喘ぎ続け、イヌ科特有の長い射精を続ける。あまりの快楽で脳みそが焼き切れてしまったかのような状態に少しやりすぎたかな……♡と心配しつつも、これからもっと仲良しになれそうな予感がしてドキドキしてしまっていた♡】
あっ……♡
【誰かが階段を駆け上ってくる音がする。ごそごそとポケットを探り、スマホを覗くとLINEメッセージの着信が。確認するまでもない♡この足音は……♡♡♡】


グレイル♂狼獣人
(俺がアナルをこれでもかと食い締め達すれば、キバナは喉を大きく鳴らしながらドロドロの濃いネコ科ザーメンをビュルビュル♡びゅーびゅー♡とまるで種付けするかのように奥に注いでいく。ネコ科如きに種付けされている!雌にされている!そう思っただけで俺の自尊心はぼろぼろに崩れ去って、ぐるりと目玉を上向きにさせながらアヘ顔を晒した。俺の中で未だ止まらないザーメンはどんどん腹の中へ溜まっていき、ぽっこりと腹が膨れてしまう。それを見たキバナは「んふふ」と独特な笑い声をあげ、満足そうにしている)
あ゛ぁ゛〜〜〜ッ!♡♡♡お゛ぁ〜〜♡♡ん゛お゛ぉぉォ゛〜〜ッ!♡♡
(俺は汚らしい喘ぎをあげながら焦点の定まらない瞳を空へと向ける。未だ俺の射精はとまることなく、本物の雌としていれば一発着床ものだろうが俺には意味はない。メスにされる喜びは筆舌尽くしがたいもので、今も体はビクビクッ♡と跳ねて悦んでいる)
も、っと♡♡も、っとォ゛ッ…!♡♡♡
(射精したままぐちゅぐちゅ♡と腰をゆする。階段を駆け上がってくる誰かの音なんて耳には届いておらず、今はただ目の前の快感に酔いしれるだけだった)

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