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関連エピソード
ブラン♂犬獣人×オレグ♂白虎獣人
ブラン♂犬獣人×オズ♂豹獣人
ブラン♂犬獣人×オレグ♂白虎獣人2

オズ♂豹獣人
(制服を着崩し、豹柄の耳にはピアスが幾つか開けられて、おまけにあんまり趣味のよくないアクセサリーをじゃらじゃらさせた豹獣人が、放課後の夕暮れ時の生徒会室に顔をだす。まだ誰もいないみたいだった。生徒会長から話があると呼び出されて、内心のうきうき気分を反映して、ヒョウ柄の尻尾が先端を揺れてしまう)
まっさか向こうから呼び出してくれるなんてなぁ。…普段はお固い雰囲気だしといて、やっぱ俺とエッチしたいってことか
(あの真面目の堅物生徒会長とは是非一度エッチしたいと思っていたところだったので、いろいろと気分も上がるというものだ。まず間違いなくそんなわけないのだが、お花畑の脳内を独り言にしては大きめの声で駄々漏れにしつつ、呼びつけられた側としてはありえないような態度で柔らかそうなソファの上にどかっと座って、後ろ頭に両手を組むと呼びつけた相手を待ち)

オレグ♂白虎獣人
(今日ある獣人を呼び出した。最近素行が悪いと教師たちも苦言を呈していた豹獣人。同じ猫科の筈なのにどうしてこうも違うのか。生徒会長である俺からガツンとしっかり言ってやらないときっと相手は舐めてくるに違いない。舐められるわけにはいかないのだ。呼び出した時間より少し遅れてしまったがちゃんと来ているだろうか?あの素行だ…来ていなくても不思議ではない。生徒会室の前に行くと微かだが気配がする。もしかして来ているのか?いや、副会長であるブランかもしれない。だがブランには今日は大事なようがあるから先に帰れと言っておいたはずだ。生徒会の扉を開くとソファにふんぞりかえるように座っている俺が呼び出した張本人がいることに気付く。コイツ…なんで呼び出されたか分かっていないのか?深いため息をついて相手の向かい側のソファに座るとギロリと睨み付けて)
…いいご身分だな。何で呼び出されたのか分かってないのかお前は。
(チャラチャラとした装飾品。不真面目な態度。これは教師も苦労するなと再び胸中でため息を吐いた)

オズ♂豹獣人
(大まかな時間しか聞いてなかったので、大分早くきてしまったんだろうか。幾分待って、大あくびをかます。でも、これから待ち受ける妄想に頭と股間を膨らませると、帰ろうっていう気にはならない。廊下を歩く音がして、先端が丸みを帯びた耳が揺れる。摺りガラスの扉の前に人影を見つけてがらっと扉が開くと真っ白な虎縞の生徒会長が現れると、身体を起こして身を乗り出し気味に、幾分その距離を無遠慮に近づける)
お、きたきた。いきなり焦らしプレイたぁさすがじゃん。よぉ、かいちょー。で、二人っきりで何の話だ。って、言わなくてもわかってっけどさ
(マズルの端っこがにやにやと緩んで、チャラついた風貌が一層強調されていて、聞こえるため息もなんのその。ふと立ち上がると、中々鋭く突き刺すような睨みつける目つきも全く意に介さず、あろうことに座る相手の隣へと腰掛けて)まさかあの生徒会長からご指名を頂くとはね。で、どうして欲しいんだ?俺のケツ目当て?それとも、男前だけど実は俺のちんこが欲しかったりするのか(肩にまで手を回して、火に油を注ぐようなことを臆面もなく言ってのける)

オレグ♂白虎獣人
(何故呼び出されたかは分かっていない様子だ。こちらが凄んでも意に介さず身を乗り出す問題児に頭が痛くなってくる。何でこんな面倒な奴の注意を俺に任せたんだ教師たちよ…!そんな後悔は時すでに遅し。身を乗り出しながら焦らしプレイだとかよくわからないことを口走る相手はいったい何を考えているのか。言わなくてもわかっているという相手にさすがにそこまで馬鹿じゃないのかと内心安堵するがすぐにそれも後悔に変わる。何故か俺の隣に移動してきた相手はパーソナルスペースというものがないのかグイグイと身体を近づけてくる。なんなんだコイツは今まで数々の問題児に注意してきたが新しい奴だ、新種だ。ニヤニヤとマズルの端を引き上げながら俺のケツだとかちんこだとか言っている相手に冷や汗が流れる)
なにも分かっていないじゃないか!そういう不埒な考えを捨てろ!お前の不純同性交遊は行き過ぎだ…、今後一切やめろ。
(風紀が乱れると肩に手を回す相手をシッと払う。あぁイライラする。何故こんなに不純なことを…。自分事を棚に上げながらそれでも眼光の鋭さは失わず睨み続ける)

オズ♂豹獣人
(どうやら、自分の想定とはすこし違うようだ。当たり前なのだが、その当たり前が理解できていなかったことにやっと気づくと、ちょっとだけ口を尖らせつつも、払われた手はやっぱりボディタッチに向かう辺り何もわかっていないのかもしれなかった)
んだよ、別にいいだろ、誰かに迷惑かけてるわけでもなし。っつーかさ、みんな満足させてるつもりだぜ?"オズのちんこ、気持ちよかったー"とか、"お前のケツマンコ、メスよりきもちい"ーとか、評判は結構いいんだからな
(相変わらず色気もへったくれもない下品な言葉を何も隠すことなく言ってしまうものだからその信頼性すらいかなるものか。そうしてさんざん言い訳にもなってないような言い訳をしてから、ふとまた立ち上がると今度はオレグの前に立つ)
(それから、ずいっと鼻先を近づけて濡れた鼻同士が触れ合う寸前ぐらいに。片手をソファに置いて、壁ドンならぬソファドンのような格好で、間近になった瞳にまっすぐと視線を注ぐ)
ってわけでさ、会長も俺のカラダ試してみねぇ?そしたら、考え方も変わるかもしれねぇぞ。どっち試してみてぇの?どっちも、でもいいけどさぁ
(片手では自分のネクタイを緩めて、シャツの第一ボタンを緩めて開けつつ、ちらりとしっかり鍛えられて筋肉の膨らみを見せる胸元から鎖骨にかけてのラインを見せつけて本人的には、誘惑のつもり)

オレグ♂白虎獣人
(手を払ったことによりふてくされた姿が生徒会の副会長と少しかぶったがアイツはこんなに素行は悪くない。生徒会のメンバーというのもあるだろうが全体的に無気力だ。口を尖らせた相手は聞きたくもない彼の評判を俺に言う。だから何だってんだ…と胸中口を悪くしながらもそれを抑える。どうやら相手はどちらもいけるらしいがそんなことはどうでもいい。というかどっちもいけてしまったら倍に風紀が悪くなるだけだ。それをあけすけに言うもんだから色気もなにもない。ちっとも上品じゃない)
だからなんだって言うんだ。お前の評判なんか知ったことじゃない。とにかく、これ以上この学園の風紀を悪くしてもらったら困るんだ。大人しく……、おい、なんだ。
(突然立ち上がった相手はふいに己の前に立つ。見下ろされるのは好きではない、ぶわりと毛を逆立てて不快感を露わにする)
(ずいっと顔を近づけられれば言葉を噤む。逃げ場はないぞと言わんばかりの相手の行動に眉間の皺が濃くなっていくのを自分でも感じた。厭らしく細くなった瞳孔に見つめられ、試してみねぇ?と誘ってくる相手はちらりとその身体を見せびらかすようにボタンを緩めた。彼の肩を押して離れさせれば深く息を吸い込んで吐き出した)
不埒なッ…!何を考えているかは知らないがお前にアレやコレとする気は毛頭ない。これ以上話しあっても無駄のようだな…。
(誘惑のつもりなのだろうか。だが俺は今までのお前の相手とは違う。絶対のその誘惑もどきになんてノってなんかやらないと鋭い眼光はそのまま、出ていけと扉を指さした)

オズ♂豹獣人
(見下ろす時間はそう長いわけでもない。やっぱりガードが硬いと、俄然気持ちを盛り上がらせると、指差される方向を見ることもなく、目線の高さは合わせた状態で、細めた瞳孔と目つき。低く甘く響くような声色で静かに続ける)
ほんとに嫌ならぶん殴るでも突き飛ばすでも、すりゃあいいじゃねぇ…?わかってっと思うけど俺、ドニブだからさ、そういうのねぇとわかんねぇわけ。…口ではそんなこと言って、期待してるってやつも結構居たりすっからなぁ
(というわけで、と片手は相手の肩に触れてそのままそわりと胸元へ。しっかりした体つきの相手の胸を五本の指がつーっと撫でて一層ニヤつき顔を深めていく

オレグ♂白虎獣人
(どれだけ凄んでも相手はニヤリとしたこちらが逆上しそうな笑みを浮かべるばかりだ。低く甘い声音は相手を誘う事になれているのだろうと察しが付く。これに釣られるやつらもやつらだな…と呆れるばかりだが帰れと言っても帰る様子のない相手は笑みを浮かべながら殴るでも何でもすればいいじゃないかと言う。こっちだってそうしたいに決まってるだろ!だが、もし俺の力で相手が怪我をしようもんなら責任問題になる。教師たちからの信用も失われてしまう、それはなんとか避けたかった。誰が期待しているだ、誰が。相手の手が己の肩に触れてそのまま胸元へ下がってくる。ニヤつきながら己の身体を触る相手の考えていることは分からないが…)
お前も、そういいながら自分からは何も手を出さないんだな?所詮は臆病者か。
(相手に負けず劣らずの癪に障るような笑みを零す。こういって煽ってやればあちらが逆上して殴ったりでもしてくるだろう。そうしたら俺は正当防衛という理由で彼を殴れるのだ。相手のジャラついた装飾品を引っ張って顔を近づけると「臆病者には用はないさっさと帰れ」と凄めば、それから手を離して)

オズ♂豹獣人
(どうやら相手は無抵抗。どうやら演技だったらしい甘い声もあっさりひっくり返して元のちゃらついた口調に戻せば、からからっと笑いを落として楽しげに)
おっ、なるほど、そうやって俺の事を煽ろうって腹か、さっすが生徒会長あったまいい。…ってことで、じゃあ、遠慮なく手ぇ出させてもらうとすっかなー
(嫌ならちゃんと拒否してくれって言ったし、無抵抗=OKってことだ。…本気でそう解釈すると、手つきはより大胆になる。そのまま胸から下半身の方に手をのばすと、制服の上からオレグにちんこを擦って片膝をソファの上に乗せて一層身体を近づける。そのまま、擦り寄せんばかりの勢い)
つーか最近副会長とデキてるって噂だぜ?なんだかんだいって好きなんだ、会長もさ
(そういう方向には聡いらしい。そのまま相手の足元に跪くと、かちゃかちゃ相手のベルトを緩め始め、さらにジッパーまで下ろして、下着を露わに。そのまま止めなければ、更にその下からチンポを取り出す腹づもり。)

オレグ♂白虎獣人
(これで大抵の奴は帰るのだが俺の読みが完全に甘かったらしい。俺の言葉に楽しそうに笑った相手は、なるほどと一言。本当に手を出すつもりになったらしい。読み違えた…!己の胸を触ったいた指はするすると下半身へと下っていく。おいおい、待て、…本気か?相手の表情を確認するが楽しそうなままで今にでも鼻歌を歌いだしそうな感じだ。コイツ、本気だ…!さすがに焦れば相手の腕を抑えにかかる。だがそれよりも早く俺の逸物を触られてしまえば、ひくんっと身体が震えた)
ァ、ッ…くそ、…離せッ…!
(流石、少しは体を鍛えているらしい。先ほどチラ見させてきた肉体をみて思ったが一筋縄ではいかなさそうだ。一層身体を近づける相手の肩を押しながら抵抗していると、相手が呟いた言葉にピタリと動きが止まった)
な、…んのことだ…。
(動揺が顔に出ていないだろうか。大丈夫だ声はいつもと同じような平常心の声を出せた。…だが、何故そんな噂が出てしまったのか。生徒会室でヤっていたのがそもそも間違いだったのか。ぐるぐるとそればかり考えていると相手が跪いてベルトを緩め始めたのも気遣い。気付いた時には、下着を露わにさせられその下から俺の逸物が飛び出した時だった)
ッ…!?な、なにしてる…!冗談じゃない、本当にやめろ…!
(ブルン♡と飛び出したそれは完全ではないものの甘く勃ちあがっている途中にも見える。顔を赤くしながら下着を引き上げようと躍起になって)

オズ♂豹獣人
(軽く言ったつもりの言葉がそこまで相手を追い詰めてるとはつゆ知らず、目の前に現れたオレグのご立派様をうっとりとした目つきで見てしまうのだ。そういえばどっちだったか聞いてないけど、どっちも頂いちゃうのも悪くないかなとか一度スイッチが入れば、というか常時発情スイッチオンな淫蕩に支配された頭は、抵抗しようとする相手の手を軽く制して、といってもちゃっかり手首を握って完全に抵抗させないつもりで、マズルの先をオレグのちんこの側にもってくとはぁっ♡と息を吐きかけ舌をでろんと出し)
あぁ、たまんねぇニオイしてる…♡やっぱ雄のニオイっていいよなぁ…♡っつーわけで、いっただきまーす♡
(大きく口を開けると、手を使わずにその口だけで半勃起の虎チンポを咥え込む。ざらっとした猫科の舌の上で飴玉を舐めるみたいにころころっ♡と亀頭を転がし、股間部に顔をうずめて白いモサ毛に鼻先を突っ込み、すんすんと雄臭いニオイを肺いっぱいに吸い込みつつ、むくむくっ♡と徐々に勃起していく感触をたっぷりと楽しみつつ。それだけで、自分の股間も元気にテントを貼って存在をしっかり主張してい)

オレグ♂白虎獣人
(俺が慌てて抵抗を始めれば相手はその手を軽くいなし、あろうことか抵抗は許さないとでも言うように手首を握って己の動きを完全に制した。がっちりと掴まれてしまえば俺でもほどくのが難しい。離せ離せといいながら手首を解こうとはしているがそれを完全に無視した相手は俺のチンポに顔を寄せて熱い息を吐きかけてくる。ひきっつった顔で相手を見下ろして、トロリとした瞳を向ける相手に絶望的な感情が浮かんでくる。俺が早く逃げればよかった、と。だがそれももう遅い。いただきますと蕩けた声で言われ銜えこまれれば「あぅっ!?」と身体を跳ねさせた。直接的な刺激はマズい。ザリザリとした自分と同じネコ科の舌はいい刺激になることは分かっている。俺の気持ちとは裏腹に刺激を与えられたソレはむくむくと大きくなっていく)ぁ、はッぁ…ッやめ、ろ…ッン、ゃ…ッ(だが彼が言っていた噂の通り副会長によって快感を植え付けられているこの身体は甘い刺激に逆らうことが出来ない)

オレグ♂白虎獣人
(口を開けば強請ってしまいそうなほどの危うい快楽に正気を保つべく何度も何度も首を振るが、すぐに頭の芯から蕩けていくような錯覚に見舞われる。こんなのダメなのに。俺は相手を注意する立場にあるのにと微かに残った理性はそう告げて、消えていった。止むことなく与えられる彼の舌にこちらもダラリと舌を出した)
は、ぁ♡…ァ、…そこ、…裏、のところ…ッ♡
(開いてしまった口は『真面目な生徒会長』という看板を忘れてしまいただただ浅ましく強請る。ゆるゆると腰が振られてさらに快感を掴もうと)

オズ♂豹獣人
(尻の方から流れてきて、ぱたんぱたんとソファを叩いてる白黒虎縞の尻尾を片手でにぎにぎ♡しつつ、すっかり勃起したチンポを口いっぱいに頬張ると、ざりっざりっ♡と勢い良く竿全体を舌で包み込んで、いやらしい唾液の水音を下品に立てまくる、容赦無しのフェラチオ)
んぐっ♡ずじゅっ♡じゅるるっ♡んぷっ、はぁっ…♡♡ふーん…なんだよ♡やっぱ会長もこういうの好きなんじゃん♡強情張らずに最初っからそう言ってくれりゃいっぱい気持ちよくしてやったのになぁ♡
(耳先がぴくぴくっとまた揺れて、相手の言葉をしっかり聞き届けた。ちょっと口でシただけなのにあっさりと堕ちて、気持ちいいこと強請りはじめちゃうところに、可愛さしか感じない。ちんぽを咥えていると頭のなかはすっかり雌としての本能に支配されて、お尻の穴まできゅんきゅん♡と疼いてしまうが、どうやっていじめようかとますます楽しみになってしまう。ひとまずは、相手のリクエストどおりもういっぺんチンポを喉まで加えると、柔らかい粘膜でぎゅうぅっ♡と締め付けつつ、頭を振ってじゅぶじゅぶ♡やらしい音を立てながらのイラマチオに切り替え)

オレグ♂白虎獣人
(下腹部から厭らしい匂いと音が立ち込める。じゅぷじゅぷ♡と立つ音に聴覚を刺激され、厭らしい匂いは嗅覚を刺激する。早すぎるくらいのフェラチオに瞳が蕩けていくのもすぐだった。別にあの副会長とは付き合ってもいないのになぜか申し訳ない事をしていると罪悪感を感じてしまっている。その感情が一体なんなのかは分からないが、今はとりあえず目の前の快楽をどうにかしなければ。抵抗しないといけないというのは分かっているのに、最早彼の手が俺の手首を拘束しなくてもその手はだらりと下がり抵抗する気は一切ないかのように思える。裏のところと強請ればすぐに彼はそれを聞きいれ喉奥まで銜えこむ。その咥内の暖かさ、ぬるぬるとした感触に射精感が高まってしまうのに、更にぎゅうぅっ♡と締め付けられて激しいものに切り替わると彼の喉奥にゴンゴン♡とチンポの先が当たりもう堪らない)
ぁあぁアッ♡♡だめ…ッおれのぉ…おれのチンポ虐めないでッ♡出ちゃう…出ちゃうからァ!♡
(副会長しか聞いたことのない声。その声を隠すことなく叫ぶように懇願すれば上等なソファに爪を立てた)
(アイツは俺が強請ってもなかなか欲しいものをくれないからな…。そう考えればすぐに欲しいものをくれる相手の性格には礼をいいたいぐらいだ。焦らされるのは恥ずかしいが途中からあまり記憶がない。自分がどうなっているかもわからないのだ。もはや雌猫に堕ちたような声で喘ぎつつ強くイラマをする相手を見下ろす。もうそろそろまずい。相手の頭を鷲掴んでチンポから顔を離させると、ズルズルゥ♡と抜けていく感覚に限界を感じて)
ぅあッあ…!♡♡
(びゅるるっ♡と相手の顔にかけてしまう形になってしまう。白く濡れた相手を見ながら蕩けた表情で悪いと一言謝るが拭ってやる気力はもはやなく)

オズ♂豹獣人
(会長の方もまた、すっかりと理性を蕩けさせてしまったみたいだ。もうさっきからさんざん、甘い声だして最初の頃の厳しい瞳はなくなってしまっている。あっちの顔もイジメ甲斐があるけど、こっちの顔も自分好みでもっとお互いで淫れたくなるな、と考えつつ、さすがに喉奥いっぱいまで咥え込むのはつらいもので、一旦口を離してちょっとだけ息を整える)
ぷはぁっ…♡会長のチンポすげえうめぇ♡…あんだよ、雌みてぇな声だしちまってよ…♡ちょっとイラマしてやっただけだろっ♡そんなに焦らなくたってすぐ続きしてやるよ…♡
(そんな間も、ぐいぐい自分の顔にチンポを押し付けてくる積極的さをみせてくる会長に、なだめるような声を向けて、はーっ♡はーっ♡と肩で息をして整えればもう一回喉奥深くまで咥え込みなおして、喉輪締めと、舌全体を使っての責めを再開。吸い上げれば吸い上げるほど先走りのしょっぱい味が広がってきて、いやらしいチンポもびくんびくん♡と口の中で跳ねていて。オズもさすがに会長と副会長この部屋でセックスしていたなんて事実までは知らないが、真面目なはずの生徒会室がこれではすっかりヤり部屋だな…♡と、そんな背徳感もまた燃え上がらせ)

オズ♂豹獣人
(びくびく♡口の中で震えるチンポの感触がより激しくなっている。亀頭が一層膨らんで、射精が近いことは舌の感覚ですぐわかり、早くザーメンの味をたっぷりと味わいたいとずじゅじゅ♡と吸い上げ動きも追加するが、あれだけぐいぐいっと押し付けてきたのに今度は無理やりに頭を引き剥がされると、すこし物足りない表情。けど、すぐにそれが思い切り顔射を受けるとあっというまにトロ顔に変化して、熱くて雄臭いザー汁の感触を喜んで顔で受け止める)
っはぁっ♡すっげぇ♡濃いザーメン♡たっまんねぇ…♡真面目なフリしといてすっげえエッチじゃん♡なんで今まで隠してたんだよ?♡
(手の甲で鼻先のを拭うとそれをぴちゃぴちゃ♡舌を出して舐めとる。青臭い臭いが口の中にも広がり、またお尻の穴が緩んでヒクヒクしてしまう。同時に、チンポの方もすっかり硬くなって、ダラダラ先走りが溢れてしまい、下着がどろどろに濡れてしまっているのを感じ、どっちでもいいから早く犯したいと息まで荒くしてしまい)

オレグ♂白虎獣人
(この部屋は生徒会の打ち合わせによく使ってはいるが己にとっては俺と副会長との『反省会』の場なのだ。それを考えると今この状況はすごくおかしい。オズの事は名前とその悪い素行しか聞いたことがなくて会うのはこれが初めてだ。初めてなのに今、俺は彼にチンポをしゃぶられている。喉奥まで銜えられ厭らしく相手が己のものを食べているのだ。俺のこんな身体を知られてしまったという羞恥と副会長に向けての罪悪感。あぁ、ごめん、ブラン。俺、お前以外にこんな姿見られちまった。その罪悪感までもが己の興奮を無意識に高めていることは知らない)
( トロトロの表情で射精をすれば相手も嬉しそうな顔でそれを受け止めた。今日だってこの説教を設ける時間さえなければここでブランと『反省会』だった筈なのに。俺がこんなことになってしまっているのはお前のせいだと理不尽に相手に怒りを覚えた。何で今まで隠してたんだと甘い声音で問う相手は顔にかかった精液を舐めている。なんて好きモノ。…あぁ、でも分かるぜ。それすげぇ美味しいもんなぁ。と表情が緩んでいることも知らずに口を開く)
んっ♡えっち、じゃねぇよぉ♡おれはせいとかいちょー、なんだからっ♡ちんぽ、でフェラされてもぉ、屈しない…っ♡
(もう強請ったり最後は射精してしまった時点で時すでに遅しなのだが、彼のプライドがそれを許さない)

オズ♂豹獣人
(蕩けたオレグの表情は、その裏で何を考えているのかまで完全に読んでいたわけではなかったが、半ば本能的に相手が背徳感からの快楽に頭を蕩けさせてしまっていることはなんとなく読み取れる。白濁まみれの顔を上げ口元をにやっと釣り上げさせ、その鼻先へと緑色の眼を近づけると、ぺろりと舌を出して自分の口の周りについたザーメンを舐めとって)
…もしかして、おれに散々エッチすんなーとか言おうとしといて、生徒会の中じゃいつも盛ってたりして。…ずりぃな、そんなんだったらおれも生徒会入ればよかったかも…♡
(そしたらきっと生徒会の名のもとにおおっぴらにエッチなことができるのにと笑いながら、オレグのマズルを甘噛みするキスを落とす。ぺろっと濡れた鼻先もなめてから、肩に手を置いていたずらっぽく笑ってまっすぐ見下ろし)
せいとかいちょはえっちだろー♡ちんぽしゃぶられてザーメンびゅーびゅー吹いて♡そんなトロ顔さらしちまってさ♡そこまでいうなら…やめるか?♡せいとかいちょがほしいんだったら、チンポでもけつまんこでもいっぱいシてやるのになー♡
(もう一度低く甘ったるく発情した声色で耳元にささやきかける)

オレグ♂白虎獣人
(プライドは微かだが残っている。しかしそれも微々たるものだ。彼の顔に付着している白濁のように俺の頭ももう白く濁り切っていて、生徒会長だというのに冷静な判断ができそうにない。生徒会じゃいつも盛ったりしてと言う相手の言葉になけなしの理性で必死に首を振った)
ばか、やろぉっ、そんなこと、ここでするわけ、ないだろ…ッ♡
(生徒会に風紀を乱すお前なんて入らせないと既に蕩け切った瞳で睨み付けた、つもりだ。俺のマズルを甘噛みされ「あぅ」とらしくない声が漏れる。悪戯っぽく笑う相手は一体何を考えているのか。そに真意さえ察せることができない。えっちではないという俺にやめるか?と言われると腹の奥がズクンッ♡と重くなる。本当ならば止めなければならない。しかし、彼の甘い言葉と発情したような声になけなしのプライドはぷつんっと千切れてしまった)
おれが、っ♡おまえの、ちんぽぉ、躾、しなおしてやる♡♡おれのまんこでぇ、矯正してやるっ♡
(雌の表情を隠すことなくぐいっと尻を割り開けば日頃の行いからかそこは何もしていないのにも関わらずトロトロでピンク色の肉襞を見せた)

オズ♂豹獣人
(割拡げられる尻たぶと、そこから伸びる白黒虎縞の尻尾。その付け根のあたりには、白い毛皮によく目立つ赤くピンク色のいやらしいアナルはぱくぱくっ♡とその入口を収縮させてしまっているのが見えて。精液で滑った指をそのけつまんこに伸ばすと、ぐちぐち♡水音を立ててかき混ぜてしまう)
…ほんとーかー?♡だったらこのやらしいけつまんこはなーんだ♡…だれとヤってるんだ、…まさかふくかいちょーってこともないだろうし…♡もしかしてうちのクラスの役員?あいつけっこーイケメンだよなー♡
(冴えない印象のある副会長の顔は思い浮かんだが、自分の身近に知っている生徒会役員というと二年○組の獅子獣人を思い出し、あいつもかなり真面目で堅物だからきっとオレグには似合うだろうなとか考えつつ)
つか、すげぇな…♡濡れ濡れだし、ほんとにおまんこじゃん♡せいとかいちょがこんなやらしいおまんこだったなんて、みんな知っちまったらこの学校どうなっちまうんだろうなー♡
(呼びつけた意趣返しもあって、若干意地悪に焦らすかのように指を差し込みオレグのお腹の中をぐりぐり♡かきまぜて熱い腸内を指がぬぷぬぷと音を立て出入りする)

オレグ♂白虎獣人
(アナルを見せびらかせると一瞬驚いたように目を丸くしたオズはすぐに厭らしく瞳を細めて俺の精液で汚れた指を淫らに蕩け切った俺のアナルへ挿し入れてぐちぐち♡と卑猥な水音を立ててかき混ぜる。それだけでぱくぱくと欲しがりな俺のけつまんこは彼の指をきゅうんっ♡と締め付けその気持ちよさに舌を出して顎を反らした)
ちがうぅう♡♡アイツとヤってないっ♡ゆびじゃなくてぇ♡あぅ、っ…!ちんぽ、…ちんぽぉっ♡♡
(最初の堅物が嘘のように俺は彼を求め、彼の服に隠れ勃起しているはずのチンポを強請る。もはや雌のようなまんこと化した俺のアナルは指なんかじゃ物足りなくて大きなものじゃないと満足できない体になってしまっている。焦らすように指をいれたままかき混ぜる彼に悪態をつきつつ最早チンポのことしか考えられなくて、ぬぷん♡と出入りする指の動きに合わせて腰を振った)
ァ、あああッあ!♡♡やめぇ、ッ、おれのまんこでぇ、お前のちんぽっ、お仕置き、するんだからァ…ッ!♡♡

オズ♂豹獣人
(くぱぁっ♡と指の隙間を拡げて中までみえるようにすると、くちゅくちゅ動いて誘うみたいな肉襞が見え、きもちいいことが好きで好きでしょうがない自分も我慢できなさそうだ。逸らした喉の浮かんだ喉仏へと口吻落とすと、ぺろっとざらついた舌がなめて)
かいちょはちんぽ大好きな変態さんだったんだな♡しゃーねぇ、いまおちんぽいっぱいやるからなー♡
(かちゃかちゃ、ベルトを緩めて制服のズボンのホックを外す。ジッパーを下ろして、ちょっとオシャレなローライズのボクパンはぎんぎんに勃起したちんぽがテント貼って先走りのシミを作っている。パンツを下ろすと、ぶるんっ♡と勢い良く太さはほどほどだが長めのチンポが顔を出し)
はー♡んじゃあ、お言葉に甘えてかいちょのおまんこでおれのチンポをおしおきしてもらおうかなー♡
(すりすりっ♡と入り口をぱくぱくさせてるアナルへと亀頭の先端をキスさせる。舐めるみたいに入り口の肉輪がうごめいてそれだけでも気持ちがよかったが、オレグの腰を両手でしっかり掴むとググッと腰に力を込めて緩んだアナルの入り口を割り開いた。カリがずぷんっ♡と入り込むと、あとは奥へ奥へとおいでおいでされるみたいに中が動いて、勝手に腰が進んでいき)
っはーっ…♡かいちょのけつまんこすっげー♡いろんなチンポこうやっておしおきしてんのか?♡
(あっさりと半分ぐらいを飲み込んでしまった。腰を小さく動かして、しっかり入ってることを相手に伝えつつぬるぬるな上に熱くてきゅうきゅう♡しめつけてくる会長のおまんこの味をしばらく楽しむ)

オレグ♂白虎獣人
(オズが俺の事を変態だとか言っても正直その通りだと思う。普段の俺なら言い訳とか反論とか相手が口を閉じて黙ってしまうまで言うのだろうが、今は反論する気さえ起きない。俺が淫らに強請るとおちんぽやるからなーと彼がベルトを緩める。金属音が聞こえるだけでひくひくとそこが期待に疼いてくる。下着になった彼のそこはギンギンに勃起していて先っぽが少し濡れている。俺の身体をこんな風にしたアイツのチンポより大きさはないが長さは申し分ない)ん、ッはやく、仕置きしてやるから…はやくいれろぉ…♡(お仕置きという名目で彼を誘い尻を割り開けば腸液がとろりとアナルから流れ落ちた)
(入り口に先端がキスをするようにあたり、早く早くと急かすように俺のアナルはぱくぱくと口を開き先端に吸い付いた。彼の腕が俺の腰を掴むと腰を徐々に押し付けて、彼の張ったカリがぬぷんッ♡ととうとうアナルに入り込んだ。アイツ以外の雄の味は知らないが、アイツに黙ってこんなことをしている背徳感にゾクゾクと背中が戦慄く。あとはトロトロの肉襞が彼のちんぽを奥まで案内するだけだ。半分ぐらい入ったくらいで息をつく相手に言葉に首を振って)
んなわけ、ねぇだろぉ♡おまえがぁ、いうこときかねぇから…っしかたなく、お仕置き、してやってんだ♡ほら、ッもっと奥まで、いれれるだろっ♡♡
(感謝しろとでも言うように上から目線な言葉を投げかけて、彼が少し腰を動かしただけで「にゃぁあッ♡」と文字通り猫撫で声で善がる)

オズ♂豹獣人
かいちょのお仕置きすっげえ気持ちいぜ♡あとでおれのケツマンコもお仕置きしてくれよ…♡
(目の前でだらだら先走りを涎みたいに垂らしているチンポもなかなか美味しそうで、自分のアナルもきゅんきゅんして切なくなってしまう。ただ、今は目の前のアナルからの快楽が大きくて、はーっ♡はーっ♡息を荒らげ、しばし中の感触に慣れるみたく留め)わかってるって♡焦らなくてもちゃんと全部挿れてやるからなー♡…普段相当ぶっといの挿れてんのな、中すっげえ柔らかい…♡(言われるままに奥へと進めていく。緩いというわけではなく、熟れた肉筒の感触は、湿って熱く、ぐにぐにと自分のチンポを扱くみたいに動いている。真ん中まで挿れていたチンポを、更に誘われるままに奥まで進めると、ごつっとS字結腸の壁に突き当たり、ゴリゴリ♡と内蔵ごとしっかりとついたオレグの腹筋を裏側から押し上げて、自分のチンポの形を浮かばせた)
はーっ♡奥にとーちゃく♡んじゃ、ガンガン腰使うから、おれのちんぽいっぱい懲らしめてくれよな♡
(言うと、ぬぷぷぅっ♡とちんぽが引きぬかれていく。引きずられて入り口も赤い肉が覗き、カリで肉輪を引っ掛けて、そこからまたごつんっ♡と音がするぐらい勢い良く奥まで挿しこむ。最初は単調に、徐々に角度をつけてオレグの前立腺もこりゅこりゅっ♡とちんぽで押し潰し)

オレグ♂白虎獣人
(そうかコイツは前も後ろもいけるやつだった。前だけ矯正しても意味ないな、あとで後ろ仕置きしてやらなければ。彼の言葉にとろっとろに蕩けた表情は雌そのもので、本当に性器が機能するのかと疑問に思うくらいだが「お前のまんこもお仕置きしてやる♡」と笑うと息を荒げているオズは満足そうに笑った。早く奥へ、と急かすように誘えば普段彼のチンポより大きいものを受け入れているそこを堪能しつつ焦るなと笑われ、俺の言葉通りに奥へ奥へと入り込んでいく。今日はコイツのせいでアイツとの『反省会』もできなかったし無意識に疼きまくっていたそこは嬉しそうに彼のチンポを食べている。そしてとうとう、奥まで到達したそれにびくびくっ♡と身体が跳ねて)
ぁああっあッ!♡♡ちんぽォ、おくまできたァッ!♡
(ぼこりと少し腹が膨れて彼のチンポが浮き出てくる)
(懲らしめてくれという彼の言葉になんとか頷くと奥まで到達していたそれが抜けていく。行かないで、とでもいうように俺のまんこはチンポを引き留めるように締め付け入り口付近まで抜けていくとまた奥まで次は強く、押し込まれた)
ぉ、ぉおあッッ!♡♡♡この、だめチンポっ!おれのまんこでお仕置き、だからなッ♡ほかのやつじゃ簡単に満足、できなくしてやるっ♡
(最早お仕置きのようなことをされているのは俺だというのに、彼にお仕置きをしているつもりで勝気な言葉を投げかける。奥だけを突くような動きは徐々に前立腺までを犯しはじめ、頭が馬鹿になりそうなほどの快感にただ喘ぐしかない)
ほ、ぉおおおっ!!!!♡♡そこ、そこだめぇっ…!♡すいっち、こりこり、するなァッ!♡♡

オズ♂豹獣人
(後で後ろもお仕置きしてくれるらしい。きっと沢山絞れるだろうと楽しみにしつつ、おうっ♡と蕩けた声返事をして。ソファの背もたれにオレグの背中を預けさせて、両足は自分の肩で支えるような正常位。がつがつと腰をふれば、ぶるんぶるん♡とオレグのちんぽも揺れている。そして、乱れる姿も存分に見られて一層チンポが硬くなってしまう…♡)
奥もすっげえやわらかい…♡ほんと、かいちょが普段食ってるチンポってよっぽどすげえんだろうな…♡ずりぃなぁ♡
(羨ましがりつつも、攻め手は止めない。亀頭が前立腺を押しつぶしたかと思えば、戻るカリがそのしこりを引っ掻いてぐにっ♡こりっ♡と間断なく押し潰しまくる)
かいちょもここ好きなんだ♡おれもだいすき…♡ほら、もっとおまんこスイッチぐりぐりしちゃうぞー♡
(するなと言われるとしたくなるのが本能か、言ったとおりにそこに狙いをつけるとぐりっ♡ぐりぐり♡と腰を使ってぎゅうぎゅう押し潰し、そのシコりが変形して押しつぶされてしまうぐらいきつく潰し続ける。かと思えば、一気に腰を引いて、ごつん♡と思い切り潰して電流みたいな刺激を与えて。そうしながらもより一層メスにしてしまうスイッチを押してやろうと、しっかり筋肉質なおっぱいに手をのばすと、毛皮の中に隠れてる乳首を摘んできゅきゅっ♡と指の間に挟んで締め付け)
はぁ、すげっ♡ほんとにかいちょのおまんこにだめチンポから悪いザーメン吸い取られちまうかも♡(腰をふる度ぱつんぱつんとオレグの尻を叩く玉がググっと上がってきて、射精感が高まってしまっている。そうして前立腺を虐める動きもそこそこに、また奥までちんぽを押し込んで、ずるぅっ♡と一気に引き抜き肉筒の感触を存分に楽しむ腰つきでガンガン責め立て)

オレグ♂白虎獣人
(俺の身体を攻めながら、俺が普段受け入れているチンポを羨ましがる相手。蕩けた表情のまま口角をあげれば「あれは俺のチンポだからぁ♡手ぇ、だしたら許さねぇ♡」とまるで所有物のような口ぶりだ。アイツが俺から離れていくなんてのはありえないが、万が一にもありえるかもしれない。前立腺を押しつぶしながら入っていきまたそれを引っかきながら戻っていく。堪らない、アイツ以外とのセックスはしたことないが相手が変わるだけでこんな違うなんて)
ァあああッ♡♡ちんぽ、おまえのチンポ、つよいぃいッ
(普段の真面目な生徒会長は今や見る影もない。今はもう目の前のチンポのことしか頭になくて先ほどまでアイツへの罪悪感でいっぱいだったのにもかかわらず頭の片隅にもおいていない)
(所謂雌スイッチは押されれば暫くもとに戻れない。そこを何度も何度もこそげる様に抉られれば堪ったもんじゃなく、いたずらっ子のようにそこばかりをぐりぐり♡と抉るチンポにただただ堕ちていくしかない。そこばかりを抉られていると思っていれば強い突きに変わり、言葉にならない喘ぎを洩らすばかりだ。彼の指が己の隠れていた乳首を摘まむ。それは真っ赤になりぷっくりと腫れあがっている。優しく挟み込むように弄られれば雄膣を締め付けた)
ぉ、♡おぁ♡♡だめ、だめぇッ…♡おかしくなっちまうよぉ♡♡
(腰を一層速めた相手は射精が近づいてきているのだろう。前立腺を虐めていた動きはチンポを奥まで押し込まれることにより終わりを告げ、強く重い腰つきでまるで結腸をぶちぬかれそうだ)
ざーめん、ッ♡♡おまえのだめチンポからでる無駄打ちざーめんっおれの中に植え付けろッ♡♡ぜんぶ、おれがもらってやる!♡♡

オズ♂豹獣人
(独占欲のようなものを発揮されるとますます欲しくなってしまう猫科心。にやっとちょっと意地の悪い笑みを浮かべてしまいつつも、今は目の前の相手に集中。)
ほらほら、おれなんかのちんぽに負けたらだめだぞー♡お仕置きすんだろ♡おらっ♡おらっ♡もっときもちよくなっちまえ♡
(じゅぶっじゅぶっ♡と腸液と先走りがまざってぐちゃぐちゃになってしまった相手のけつまんこを遠慮無くちんぽを出し入れさせる。ずにゅうっ♡と腰を引いて、ごつんっ♡と奥を貫けば、ぼこぉっ♡とお腹がちんぽの形を露わにして、それが何度もぼこっぼこっ♡と繰り返されれば相手の身体全部を揺さぶる力強い腰つき。)
はぁっ♡はぁっ♡ちんぽすげっ♡かいちょのケツマンコでだめザーメンびゅるびゅる吹いちまうっ♡
(ひたすら射精したくて腰をガンガンふりたて、濃密な雄のにおいと喘ぎ声と性臭で生徒会室はすっかりと盛り場に変わってしまっている)
(乳首をつまみ上げればきゅうっとチンポが締め付けられて、その衝撃はもう我慢ができなかった。ごちゅっ♡奥を亀頭が押しつぶすと)
っんぁぁぁっ♡イくっ♡お仕置きされてかいちょのケツマンコに種付けしちまうっ♡イくっ、ぅがッぁぁあ゛ぁ゛ぁ゛ああっっ♡♡♡!
(気持ちよすぎて唸り声をあげるみたいにおもいっきり射精♡びゅるるるるるるっ♡と勢い良く濃くてどろっとしたザーメンがオレグのお腹の中をいっぱいにしていく。そうして射精が終わって、ちんぽの方は満足すると、ずるぅっと引き抜けば、ごぽぉっ♡とザーメンが開ききったアナルから溢れ出てくる。早くおれもああいう風にしてほしいという一心で今度はオレグの上に跨がり)
はーっ♡はーっ♡まだまだお仕置き、してくれよな♡
(今度は攻守逆転して、二回戦へ突入した──)

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